ブラックもぎー
昨日、ミラノでサローネの取材を終えたあと、打ち上げで、DAのメンバー(川又俊明、細田幸子、津江昭宏)に、林信行さんが加わってごはんを食べていた。
そしたら、林さんがいたせいということもあって、触発されて、あっという間にブラックもぎーのモードになった。
つまりある役割を演じている、ということではなくて、本音モードということね。これは、Shellyにもいつもブラックもぎーと言われていた。
でも、ブラックもぎーモードは、胸のうちに秘めて、表面的にはおもしろおかしくでいいや、と最近は思っている。
日本はそう簡単に変われないし、変わらないし、それに変わるときは、外部的要因によって変わるだろうから、いずれにせよニーチェの言うところの悲劇よりも喜劇の時代になるだろう。
ぼくと親しい人だけが知っているブラックもぎーモード。時々、ツイッターでも出ちゃうけどね。基本、控えめにして、酒席での半径五メートルにとどめようと思います。
でも、ついつい忘れちゃんだけどね。
4月 11, 2013 at 02:05 午後 | Permalink
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