« サイン本 | トップページ | さびしさとやさしさと »

2010/03/07

手足を濡らす

靴下を、ちゃんと数持ってきたと思っていたのに、実際には一個足りなかったりする。

朝気付いて、慌ててせっけんで洗ったことが何度あったろう。

今朝もそうだった。そんな時、自分を呪いたくなる。

くそう。

洗ってすぐ、濡れたまま履いてそのまま出かけたこともしばしばある。

靴下が一個ないと、人間は手足を濡らすはめになるのである。

3月 7, 2010 at 05:22 午前 |