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2010/02/01

The color of sea was something very subtle.

The color of sea was something very subtle.

海の色は微妙に変化して

The Qualia Journal

1st February 2010

http://qualiajournal.blogspot.com/

2月 1, 2010 at 07:50 午前 |

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コメント

。・〇。It was a wonderful article like the jelly with a transparent feeling. Iris.


Thank you for the flavor of grove and the smell of the see.・〇。・。.・〇゜

投稿: wahine | 2010/02/02 0:09:51

茂木ィ先生、おこんばんは♪(・ω・)/
わー雪が降り出してきましたよ~茂木先生、はい、腹巻きです!それからストールです!はい、カイロ♪
薄着でしなないで下さいねーっ(笑)
そゆえば昨日ラジオ拝聴しました♪内容思い出します(脳トレ)①10分でも集中すれば勉強できる②映画は映画館でみる。オススメは「キャピタリズム」③どこでも絵画。風景を絵画のように見る。オススメは等伯の「松林図屏風」④寝起きの悪い時は、お菓子で釣る…でしたでしょうか?特に④は面白かったです(≧▽≦)私も子どもの頃「ロールケーキがあるよ」とか「いちごがあるよ」と言われると、無言半眼でムクっ!と起きてました(笑)ナイスな作戦ですね!
ツイッターの「美しい樹の木陰で憩いたい」は私も永遠に憩いたいです(おい)
「行き暮れて木の下陰を宿とせば花や今宵の主ならまし」
いいですね♪平家物語♪ではまた~!

投稿: 眠り猫2 | 2010/02/01 19:36:16

海辺沿いの道を走る
風に乗って海のおいがする
軽快に走る自転車
休憩のロブスターの味
大らかな心の息吹が
何のためらいもなく流れている
目を閉じて想像の世界に浸ると
あの日のアンの姿が
まるで生きている人のように
歩みよってくる

生きている、
人はきっと死んでも生きている
物語の中を歩む人も
林沿いを歩く私もすでに同化し
遠くを旅する人の心まで、既に
混然とし始める
微妙に変化し続ける海の色のように
命あるものの精霊は
とどまることなく
漂っていく、命の海えと

茂木先生の今朝の文章に、憧れのプリンスエドワード島へ
心の旅をさせていただけました^^
幸せな時間をありがとうございました^^reiko.G

投稿: reiko.G | 2010/02/01 13:22:07

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