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2010/02/06

シカゴ

でトランジット中。

飛行機の中で書いた原稿10枚を、集英社の鯉沼広行さんに送る。
アメリカのコーヒーは、来る度に美味しくなっている。

2月 6, 2010 at 12:45 午前 |

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コメント

アメリカのコーヒーというのは、
アメリカ独立の切っ掛けになった、ボストン・ティーパーティー事件から、普及したと言います。
ティーパーティー事件というのは、イギリスが、植民地アメリカの紅茶に対して課していた重税への反発から起きたんです。
それで、みんな紅茶をボイコットして、薄いコーヒーを飲むようになった。
今、反オバマさんの方たちが、ティーパーティーを称して草の根運動をしてます。
コーヒーは、アメリカの民主主義と言論の自由の象徴なんです。

と、茂木さんがそこまで踏まえて言ってる、と思うのは、
深読みしすぎでしょうか?

投稿: Oceangreen | 2010/02/06 14:37:29

おはようございます 茂木サン 。無事シカゴに着いたのですね。

昨日は 平野の夕焼けが 空いっぱいに 広がり、
オレンジ〜ピンク〜 薄い水色 のグラデーションが 美しかった
珍しく 夜中に目が覚め、あれこれ考えていました。


北国では、大雪が降った朝 誰も歩いていない道を歩く醍醐味があります。

茂木サンも そんな醍醐味を感じて来てください。

投稿: | 2010/02/06 3:03:14

なんと!!!

アメリカのコーヒーレベル
実感出来る程のペースで上昇してるんですか~???

ビックリです(笑

投稿: GPS | 2010/02/06 2:00:44

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