These were the days when I had to form a sentence before I started to speak
These were the days when I had to form a sentence before I started to speak
話そうとしたら、その前に頭の中でセンテンスをつくらなければならない日々だった。
The Qualia Journal
29th January 2010
1月 29, 2010 at 07:26 午前 | Permalink
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コメント
15歳の少年時代のキャンパスは懐かしかったでしょうね・・・
一人で歩く外国の地、バスひとつでもきっと緊張なさったことでしょう今では日本人のお顔の英国人クラス、そしてバイリンガル すごいですね~~! 私も茂木先生の脳を少し分けていただきたいです^^
大学まで授業があった英語ですのに、英語を話せない私です、私は確かに頭が悪いようです、仕方ない・・^^
人が伝えようとして話す言葉は、言葉にならなくても伝わっていくのだと経験できるのは、旅に付属する一番の醍醐味かも知れませんね、
ロンドンやパリのデパートでバーゲンを漁っていたとき、その辺のおばさんたちと、何やかやいいながら結構な買い物をした経験があります、
シンガポールでもそうでした、帰ってきて思うと、
それはあなたには小さいとか、いいけど高いとか、あなたにはこれが似合うとか、この白菜は日本では生で食べられないとか、こんな料理にすれば食べられるわよとか、ウサギと一緒に日本人は住んでいるとか聞かれて、笑い転げたり・・、那覇が日本の首都だったり・・
何を話したかわからないまま、意気投合したタクシードライバーに、
あんたが好きだからと、半額にしてもらったり!
笑われたり笑ったりしてる間に、いい気分になれますね^^
お母さんどうしてこんな買い物できたの~
娘の不審顔に、へらへら笑いをする私でした・・^^
オオムよオオム・・ 単語に返ってくる言葉のオオム返しでね、^^
最低でも生きて帰ってくるくらいの英語は、中学校クラスの英語力で、
何とかなるのは、事実だと思えます、
教養や学問に関しては、論外です もちろん!^^
reiko.G
投稿: reiko.G | 2010/01/29 13:38:25