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2010/01/28

There was something definitely primitive in literally eating "from hand to mouth".

There was something definitely primitive in literally eating "from hand to mouth".

「手から口」で食べることには、間違いなく原始的な味わいがあった。

The Qualia Journal

28th January 2010

http://qualiajournal.blogspot.com/

1月 28, 2010 at 08:07 午前 |

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コメント

ブルーベリーは私も大好きです
わが家の庭にも,一本のブルーベリーの木があり、
最初の収穫はお湯のみいっぱい、翌年にはお椀にいっぱい、
昨年の初夏から夏中を通して、お丼に山盛りいっぱい!^^

木が育つにつれて小粒の身も丸々と太ってきました、、指先で転がして口に運びます・・まるで餌をついばむ小鳥のよううです
早起きの野鳥にライバル意識がもりもりとわいてくる初夏の朝、
生きてる実感が新鮮です^^

青春時代の茂木先生が、ブルーベリーを摘んではお口へ運ぶ姿が、目に浮かんできます、、あちらのブルーーベリーは、大きいのですよね!
先生の文章のおかげで、いろんな異国の地を旅することができます

冬場は、たまに薄甘いシロップ漬けのブルーベリーの大瓶を買い求めます、 アイスクリームや、ヨーグルト、と一緒にいただくと特においしいですね、
白い山に薄紫の雲がなびくように、シロップが流れていくのを見ると、
冬もいいな~なんて、遠い雪国の山並みを想像したりします

あるとき、つぶしたベリーの汁で、白いハンカチを染めて見ましたら
染まりました・・ 淡い色合いの赤紫のハンカチに変身、
小さな木の実の命の証のように見えて、端っこに絵を描いて
刺繍をして楽しんだりしました、いただいた後の葡萄の巨砲の皮も染物ができます、美味しくて、二度も楽しませてくれます^^

ブルーベリーの色合い、好きな色のひとつです
                   reiko.G

               


投稿: reiko.G | 2010/01/28 11:58:15

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