« I would like to embrace the clumsy in me, in everybody. | トップページ | まるで生態系のよう »

2010/01/25

「一回性」や「多様性」によって

「一回性」や「多様性」によって

プロフェッショナル日記

2010年1月25日

http://kenmogi.cocolog-nifty.com/professional/

1月 25, 2010 at 07:19 午前 |

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「一回性」や「多様性」によって:

» 無限可能性 トラックバック 午後3時の狂想曲 第三楽章
 人は、実現可能なことしか想像することができない。  逆を言えば、人が想像することの全ては実現可能性を秘めている。  ただ、もちろん可能性の多寡はある。  たとえば、自分がアメリカ合衆国大統領になりたいとビジョンを描く。  今から一生懸命英語を勉... [続きを読む]

受信: 2010/01/25 23:37:36

コメント

先生、
人は何故学ぶんでしょう
何故、学びたいと思うんでしょうね?

投稿: hisako | 2010/01/26 4:08:36

茂木健一郎さま

難しいです。

ニューロンの発火
それで相互作用連結性

え?
人の意識とは、ニューロンの発火頻度があるレベルを超えた時に意識が生じる

ということは
そこまでの値に達しないニューロンの発火レベルでは意識が生じない
あ!
と、ひらめいたり、するのはニューロンの発火レベルが意識レベルに達した発火頻度なのでしょうか
久しぶりに
『脳とクオリア』拝読させて頂きました
楽しいです

ところで、
無意識レベルでも
そうしましたら
ニューロンの発火はされている
それを意識的な認識にさせるにはニューロンの発火レベルを引き上げる
無意識的から意識的に
ニューロンの発火

華麗なる花火ですね。

ひらめいた、ドカーンと、ひらめいた、は
それは、それで言い当てていたり。ドカーンと花火!

茂木健一郎さま

英語について出版社の皆様と、で連想

茂木健一郎さま、お時間が自由ならば
次の日にはオーストリアはウイーンの街中を歩かれウイーン・フィルのコンサートをウイーン子と同じに鑑賞される
それが出来ますよね
茂木健一郎さまは

生きた語学をお持ちの
茂木健一郎さま

ラジオ番組からの
まさか、日本語で読んだのではないよな!
学生時代の茂木健一郎さまと、ご学友さま
その会話が全てです。

カラヤンさんが、そういえばインタビュー記事にて
イタリアオペラを指揮するには
イタリア語を話し
イタリア語で哲学を語り合えること
極めて重要とのこと、思い出しました。

人との会話
考えながら会話ですよね意味を意識しながら

ニューロンの発火
会話でも、ですね。

さて、寝ます。

投稿: 高木英樹 | 2010/01/26 0:22:32

コメントを書く