« Dissonance | トップページ | お腹と背中に »

2010/01/07

魂の会話

魂の会話

プロフェッショナル日記

2010年1月7日

http://kenmogi.cocolog-nifty.com/professional/

1月 7, 2010 at 07:38 午前 |

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 魂の会話:

コメント

茂木さんが出られている テレビ番組を視聴 したり出版されている 著書を 拝読させていただき 、 そのつど「こころのなかに」 何とも言えない「充実感」を覚え、有意義な時をすごしています。 
 私は、この有難い体験を生かして、飛躍した歳にしたいと思います。           

投稿: | 2010/01/08 16:29:05

茂木さん、いつも色々なたくさんの知識をテレビ等お教えいただきありがとうございます。今日も茂木さんのテレビ番組より自分のやり方はやはり正しかったんだということを感じることができて少し泣きそうになりました。

1つ茂木さんに質問してもよろしいでしょうか?(もしよろしければお返事を送っていただけると幸いです)

私は「本番前にある決まりごとをする」ということを実践しています。机に座ってからある決まった行動をしてから勉強に入るようにしてある程度その瞬間に集中できるようになりました、そうすると本気の集中モード以外の勉強は間違っているように思えてきます。

どんなことでも本気の集中をしないといけないように思えてきます。

集中モードに入らなくてもこなせるような仕事は集中モードに入らなくてもいいのでしょうか?

たとえば教科書を理解するとき集中モードに入らないと理解はできないのでしょうか?

モードに入らず理解した教科書の知識は本当は理解できていないのでしょうか?

苫米地 英人さんの本を読むと、コンフォートゾーンを広げる、ということが書いてありました。それは人に関しての許容範囲についてだったのですが、それは学習においても通じるのでしょうか?100%の力でではなく60%の力で理解した科学の知識でもでも自分の力にはなっているのでしょうか?

長い質問を失礼しました。ご負担にならないようでしたらご返事をいただけると幸いです、ありがとうございました。

投稿: | 2010/01/07 18:37:20

先生のお書きになる文章は、
本当に読む人の心をひきこんでいきますね・・

読ませていただいていると、いつか自分の心が別の世界にいざなわれていくのを感じます

先生と住吉さんとゲストのお三人が 堀口大学の詩の中に登場し
ヘイスの曲 冬の星座のメロディーとともに、緩やかに回転しながら
銀河の旅をしているように感じます

素晴らしい番組が続いていきますようにと、心をこめて神様に祈る気持ちでいます!  

たまには、素敵な文章を頂くお礼に次の詩を先生に、


     冬の星座   堀口大学作詞 ヘイス作曲
  
木枯らし途絶えて冴ゆる空より  地上に降りしく奇しき光よ
もの皆憩えるしじまの中に きらめき揺れつつ星座は巡る

ほのぼの明かりて流るる銀河 オリオン舞い立ちスバルはさざめく
無窮を指差す北斗の針と きらめき揺れつつ星座は巡る

                      reiko.G

投稿: | 2010/01/07 12:17:57

楽しい魂羨ましい!
ハイキングにてバイキング!

投稿: SUPER DOCTOR SMALL j | 2010/01/07 11:16:21

コメントを書く