« 仕事というものの重み | トップページ | 人生というのは難しいもの »

2010/01/02

龍馬伝 × プロフェッショナル

龍馬伝 × プロフェッショナル 

坂本龍馬のふるさと、高知でのロケや、
スタジオでの福山雅治さんとの対話を
通して、
坂本龍馬の魅力に迫っていきます。
必見!

NHK総合
2010年1月2日(土)21:00〜22:00

http://www.nhk.or.jp/professional/

すみきち&スタッフブログ

1月 2, 2010 at 07:42 午前 |

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 龍馬伝 × プロフェッショナル:

» リーダー トラックバック POPO
志のあるリーダーは 長生きしない 命を賭して 道を切り開き 志半ばで息絶える 己 [続きを読む]

受信: 2010/01/03 0:47:49

» 龍馬伝×プロフェッショナル トラックバック 須磨寺ものがたり
幕末のスーパースター坂本龍馬を、 大河ドラマ初主演の福山雅治がどう龍馬にせまるか、 脳科学者茂木健一郎が龍馬を脳科学的にいかに分析するか興味をそそられる。 [続きを読む]

受信: 2010/01/03 11:44:21

コメント

茂木さん、番組1日遅れですが拝見しました♪(^-^)/
茂木さんもすみきちさんも、着物姿素敵ですね!すみきちさん、艶やかです(余談ですが、すみきちさんちのさときちさんて猫が美猫なんですよ!飼い主に似て(笑))

福山さんも爽やかで、素敵ですね♪
茂木さんも福山さんもガシっとした「いい背中してるなぁ」って思いました♪背中って、意志が現れますよね~(*u_u)ウンウン。
龍馬の魅力は「胆力」じゃないでしょうか?たしか京都で襲われた時も、土佐弁で一言「騒ぐな」とだけ言ったとか。
あの若さで度量が広くて覚悟が据わっていて、しかもユーモアもあってお茶目で、それでいて私心より新しい日本を見据えて斬新に行動していただなんて、もーもててもてて困っちゃうだったと思います(笑)(^o^;)
あの時代は大物ばかりでしたが、特に龍馬は傑出していましたね♪何故あんな大物があの時代にピタリと出現したのか不思議です!

投稿: 眠り猫2 | 2010/01/03 18:23:32

茂木健一郎様
茂木さんが見つけてくださった
坂本龍馬の魅力響き続けています。
ありがとうございます。
茂木さんの日記のようにあふれる
表現の力で現されても
脳科学からとしてではなくても
魅力的に伝えてくださる茂木さんなのになあ
と思っておりました。

投稿: Yoshiko.T | 2010/01/03 2:32:18

掴もうとしても掴もうとしても、掴めないように思うこと。 おやすみなさい!

投稿: a | 2010/01/03 1:26:21

まわりは、どのくらい、頑張っているのかな、作家として生きようと決めれたこと。比較してしまうこと。 きっかけがなかなか掴みにくいこと。 あてにしてはいけないということ。 次のステップへ入れていないこと。 突き当たりにいること。 そのようなこと。 自分は、努力できていなかったのだろうか。 また、どのくらい努力しているのだろうか。 掴みづらいこと。

投稿: a | 2010/01/03 1:15:32

明けましておめでとうございます。番組、拝見させていただきました。久々、良い番組を見たような気がします。今年も影ながら、応援させていただきます。

投稿: ママさん | 2010/01/03 0:57:29

茂木さん、今年、「初投稿」となります。
新年、明けましておめでとうございます!
今年もどうぞ、宜しくお願いいたします!!

今晩の「プロフェッショナル」を拝見いたしました。
明日からの「龍馬伝」、心から楽しみにしています!!

放送中のスーパーで出されていた「言葉」のどれもこれ
も印象に残り、また、時代背景こそ違いますが、動乱、
混沌とした世の中は、妙に今の時代と重なって見えます。

「世間の常識に囚われないでわが道を行く。」
「自分の行動原理に従う。」
「裸になって自分をさらす。」
「人の心を掴み、時代を動かす。」

どれも大切なことだとは思っても、なかなかそうは出来な
いでいる私たち・・・。
「龍馬伝」は、ドラマを通じて今を生きている私たちに、
その大切なことを教えてくれそうですね!!

私も「坂本龍馬」が大好きで、やはりその自伝的な読み物
を進めていくのに、龍馬のチャーミングな性格とユーモア
に惹かれて一気に読んだものです。

女性たちとの絡みでは、「乙女姉さん」「お田鶴様」「おりょう
さん」がどんな風に描かれていくのかがとても楽しみですし、
「半平太」や「岩崎弥太郎」、「勝海舟」との出会いのあたりも
、楽しみにしています。

明日からの「大河ドラマ」、「福山さん」が演じられる‘龍馬’
楽しみに拝見させていただきます!!

では、おやすみなさい。

投稿: 茂木さんの崇拝者より | 2010/01/02 23:55:19

こんばんは 茂木サン 。龍馬サンは ユニークで 真っ直ぐな思いと メタ認知できる冷静さを持ち、
人間に温かい人だったんですね。
福山サン カッコいい!
茂木サンの着物姿も 良かったですよ。

幕末のあの時代、どこに生まれ、
生きる証をどこに求め、行動したのかで違った人生。
もし、輪廻転生があり、あの時代に生きていたら、どんな人生だったのでしょう。
変わる事は、良きことと悲しみが一緒にあるのですね。
「龍馬伝」楽しみです。

投稿: サラリン | 2010/01/02 23:36:37

茂木先生^^
龍馬伝×プロフェッショナルみせていただきました
明日の夜が、楽しみです

こんなにわくわくして、大河ドラマの始まるのを
待っていた事はありません

長い人生ですのに^^

茂木先生と住吉散のお着物姿が、お正月ににあって
和やかでしたね^^

福山さんはもちろん素晴らしい方で申し上げることなし
香川輝之さんの演技がいつも素晴らしいと感じている私

坂の上の雲の折の正岡子規の演技では、
私は、テレビの前で、毎回引き込まれていたのは
香川さんでした^^

今回の岩崎弥太郎の演技も楽しみにしています^^

*またテレビ画面に向かって、写真撮っちゃいました^^
   
        reiko.G


投稿: R.グランマ | 2010/01/02 23:18:19

茂木健一郎さま

拝見させて頂きました。
私は東京生まれ育ちも住んでますのも東京は町田市です

雪国育ちではない
ですからスキーが楽しいんです

東京は雪国ではない
だからこそスキーを滑るのが楽しいんです

磯つりにしても、しかりです。

キロロリゾートさまで楽しくスキー

シーズンメイト券
お昼のレストランさんでも割引で助かりました

あー
私は独身での人生

壁に沿った一列の席
壁を見ながら食事
内心
これじやあ、嘆きの壁だよ私なりの真面目な話

スキー場で出会いなどは有り得ないです
そして磯つり
磯つりなどは
もう、あれですよ本当

高木英樹と印字のキロロリゾートさまのシーズンメイト券

私には大切な宝物です

あしたも、お昼は

鮭とイクラの丼にします
カレーライス関係も同じ料金だった気がします
すると当然、イクラ!が入ったのに!

純粋なイクラ丼は、お値打ちが
しかし、鮭とイクラ丼
でしたら手がでます料金
あした天気にならないかな。

今、テレビをみてます

男たちの大和

です

そろそろ寝る準備にとりかかります
四角い箱に入った
体操着みたいな寝間着
本当なんですよ
茶色の上着に黒の長ズボン
さすがに寝間着ですので半ズボンではないです
ドーミーイン プレミアム小樽さんの寝間着
恰好よいです


そういえば
面通し?
じやなくて

廃業になった
小樽グランドホテルさんでお見かけしました方に似た方がドーミーイン プレミアム小樽さんで働いている方に似ていて

世の中
そっくりさん、いらっしゃるんですね。

私?気がついてません
なにせ
そっくりさんだと思いますのでお声など、ご挨拶などしてません

私は気がついていない
私の流儀です。

仮に、そっくりさんではなく、小樽グランドホテルさんで働いていた方で、あちらから お声をかけて頂きましたら

あー!思い出しました!と普通にご挨拶です

なにせ普通の私

普通です。

投稿: 高木英樹 | 2010/01/02 23:02:18

放映をしっかり拝見させていただきました。

番組の前半、茂木先生が龍馬の足跡を尋ねられるいくつかのシーンで、龍馬と茂木先生がダブって見えたように感じられた。

少年時代、寝小便の弱虫小僧で、勉強が苦手だったという龍馬だったが、それゆえに世の固まった常識にとらわれず、自分を貫いて生きる資質を育んでいったのだろう。

彼のように型破りでユニークな人は、常に世間の常識にとらわれ過ぎない人が多いような気がする。

そんな彼がメタ認知の達人だったと聞いて、自分は果たしてそれができているのかな、とひどく気になった。龍馬の完全な真似はできないにせよ、その億分の一でもいいから、また、仮令彼のようにはいかなくとも、人の心をつかむことはできないものか、一厘なりとも、彼の如くユーモアと覚悟の人になることはできないものかと。

「龍馬伝」における福山さんの役作りについても、常に悩み苦しみながら、前進し、成長しゆく『等身大の若者』としての坂本龍馬という一個人になりきろうとしているのが、番組の後半を見て伝わってきた。

歴史の一時代を生きた偉人を演じる、ということは、教科書どおりの定まった「像」をそのまま演じるのではなく、多少は自分のアイデアを入れつつも、その偉人の人間そのものに没入あるいは融合し、生き生きとした偉人像を役者自らが作り出していくものだということを、しみじみ感じた。

果たして「龍馬伝」で、福山さんと坂本龍馬が何処まで融合して、どんな風に等身大の人間・坂本龍馬を演じられていくのか、楽しみに思えてきた。

福山さんの作り出していく龍馬像に、大いに期待しています。

投稿: 銀鏡反応 | 2010/01/02 22:49:55

放映を心から楽しみにしています。福山さんに茂木さんがどんな切り込み方をされるのか、今から心待ち状態です!

投稿: 銀鏡反応 | 2010/01/02 8:43:33

コメントを書く