木のシリーズ
私のtwitterは、現在「木のシリーズ」です。
As a tree, you need to arrange your leaves so that every part will get equal light. A human being is a harmony of the multitude.
When you are a tree, you have the pleasure of small birds occasionally coming to rest on your boughs. Then you sigh.
If you are a tree, it is only natural that it takes years for you to bear fruit. The preparatory period would bring its own rewards.
In order to grow, you need to have a root. The difficulty is that the root is invisible and can be quite easily overlooked and ignored.

人間は一本の木である。
1月 30, 2010 at 12:20 午後 | Permalink
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コメント
For example, like a dandelion!
投稿: 光嶋夏輝 | 2010/01/31 8:22:40
茂木先生おはようございます!
どこかで見た見覚えのある写真です,,, ああ、『生きて死ぬ私』のカバーにもなっておりました。
先生、とっても素敵なお写真と言の葉です!!
,,, ゜・。ヽ(*ё*)ノ。・゜
投稿: wahine | 2010/01/31 7:54:45
茂木さん、おはようございます!
今日はラジオの日ですね。
楽しみです!(^^)!✿✾
素敵な一日になりますように☀。
投稿: 光嶋夏輝 | 2010/01/31 0:35:45
私が40歳の頃いただいた本の中に樹木の本があります
バックの中に入る大きさなので、今でも出かけると折によく持ち歩いています 私の街は、都内から転居した頃は、NHKのテレビ番組で紹介されるほど綺麗なな里山風景が残っていました、林を切り開いてできた大きなタウンに一人の友人もいない私には、前の飼い犬シベリア犬の太郎を連れての散歩は、いちばんの楽しみで、この本は何度役に立ってくれたことかわかりません、切られてしまった青桐の大木、ジベルニーの柳と自分だけで呼んでいる大きな柳もここに住むようになってからの友人のようです、青桐がなくなってしまった風景には今もせつない思いが漂っています、人間は一本の木・・ 本当にそうですね^^
いつかご紹介したかもしれませんが・・
また、イギリスの穏やかな美しい曲、バタワースの青柳の堤を思い出しました、 ぼんやりとした理解ですが、
今日の文章は、木を友達に思える人の詩のようですね・・
先生は脳科学者として理解されている人がほとんどでしょうが、
私には、科学者としての印象より、いつだったかの、楠の大木のときのお話の印象のように、心理学者、文学者の要素を感じます
科学者の部分を知らないからなのでしょうね^^
樹木との出会いは、本当に人に出会った時の懐かしい思い出になりますね、
誰かの心の木や花になれると、人は幸せでしょうね・・
死んじゃっても・・^^
いいお写真ですね~ 存在感というんものはやはり命にかなうものなしですね、先生とバックの木の姿の対比が見事です、
reiko.G
投稿: reiko.G | 2010/01/30 23:28:12
茂木さんもtwitterやってるんですね!自分も最近登録しましたーw
投稿: ファルコン | 2010/01/30 22:44:47
最近
フリスクが4つづつ出てきてしまって
口の中が寒いです
茂木さん

髪を切ったらなんだか若返りましたね
セルフカットですか?
投稿: angelian | 2010/01/30 19:47:56
こんにちわ。 音楽、聞きながらメールしてます。 この頃は、笑える日が少ないから、もっともっと笑えることなど、探してゆかないといけないな!、と感じます。 笑ったりなんかして気分が悪い人はいませんものね!
投稿: 蔵人 | 2010/01/30 15:56:04
メレンゲをみました。茂木先生が走っている姿が衝撃的でした。なんか迫力ありました。
投稿: さと | 2010/01/30 12:53:50
茂木健一郎様
「陽を受けて風に吹かれ
土に根ざし
大樹のように生きる」
このメッセージをいただいた
多くの日本人が
茂木教授に希望を感じたことでしょう。
光をみつめていることでしょう。
ありがとうございます。
「木のシリーズ」
世界中の人たちに読まれていますでしょうね。
投稿: Yoshiko.T | 2010/01/30 12:35:00