Now out in the world
Now out in the world
今やそれは世界に出て
The Qualia Journal
12th January 2010
1月 12, 2010 at 09:26 午前 | Permalink
この記事へのコメントは終了しました。
Now out in the world
今やそれは世界に出て
The Qualia Journal
12th January 2010
1月 12, 2010 at 09:26 午前 | Permalink
この記事へのコメントは終了しました。
コメント
パディントン茂木ィ先生、グッドイブニングです♪
システィーナで聴いたら感動ものですね!
(・ω・)/
今日は寒い(>_<)ですね!まさか今日もホッカイロをお腹と背中につけて、しのいでいらっしゃるのでせうか?くっ…
o(_ _*)o
風邪ひかないようにお気をつけて下さいね!
アレグーリのミゼレーレですか~
秘曲を「脳で」持ち出したモーツァルトは天才ですね!
私めはタリス・スコラーズのCDを愛聴しちょります♪
凄~く綺麗です
イギリスは古楽がいいなぁと思います♪ケンブリッジ少年合唱団とか♪
イングリッシュコンソートとか♪
今日の海老蔵さんのブログは渾身ですね♪
今年は歌舞伎を見に行くのと~ドイツ語をかじってみたいなぁと思います♪
(てゆーか英語も読まねば)
そう、プロフェッショナルはお茶席だったんですね?
一期一会の魂の会話♪
ではまた~
投稿: 眠り猫2 | 2010/01/12 18:23:07
アンドレア・ボッチェッリの歌で知ったのが、
Miserereとの初めての出会いでした、
こんな時代だから、
・・というより、天才モーツアルトが
14歳で偶然の出会いをし、その天才の脳力で暗譜したからこそ
500年近い昔,宗教改革の嵐のキリスト教界の混沌の中で生まれた秘曲を、私達が耳に出来るのですよね・・・
今私達が耳にできている曲と、原曲には、違いがあるのでしょうが
それにしても、モーツアルトなくしては現在もヴァチカンで眠ってしまい、秘曲のままとして、話題からも消えていたかも知れませんね
天才の出現は、歴史を紐解く鍵ともなるのですね、
主よ憐れみたまえ・・ 若くして貧困の中で死んで行った天才であり普通に生きたモーツアルトに永遠の祝福を、と祈りたくなりますね
ザルツブルグの通りを今夜のコンサートのチケットを売るモーツアルトのスタイルをした何人もの男たちの姿が、目に浮かびました
報われない人生が、数百年後の世界に輝いている不思議は
これからも、続くのでしょうね・・・
世に出る、世界に出る・・という、出来事には
秘話が似合いますね・・
私が先生のおかげで、興味を持ていたMiserereの楽譜を
見ることができるのは、茂木先生がクオリアジャーナルの入口を
一般人に開放してくださってるおかげです
ビジネスには、絶対に使いませんので、
コピーさせていただきたいです、どうぞよろしく^^
嬉しかったので、心からのお礼を、!^^
reiko.G
投稿: R.グランマ | 2010/01/12 15:54:16