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2010/01/01

Escape velocity

Escape velocity

第二宇宙速度

The Qualia Journal

1st January 2010

http://qualiajournal.blogspot.com/

1月 1, 2010 at 07:34 午前 |

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時間を 長く感じることがある 会いたいのに会えない時 じれったくてもどかしい 時 [続きを読む]

受信: 2010/01/02 0:24:41

コメント

茂木先生
明けましておめでとうございます。

すてきな日記ですね。

慣れたものは居心地がよいけれど
あたらしい世界に踏み出す新鮮さもまたよいですね..

わたしも今年は自分と闘う年にしてみようと考えました。
いろいろためしてみようと思っています。


先生のそのボタンは・・・ 
きいたことがありません。。

マフラーだけでもなさっておられるでしょうか?

寒風で先生のお体はきっと丈夫に鍛えられているでしょうけれども
ストイックすぎるのですね。。

たいへん心配になってしまいました..

我慢づよいのはよいことですが、
お体だけはほんとうにお気をつけください。

Tシャツからおなかが出ているをときおり確かめるのは・・・

その光景はすこし見てみたいのです..(笑)
お会いしたらお願いするかもしれません・・


きょうの朝はとても冷えて、
ずっと毛布にくるまっていたかった。。

今年はもっと先生のお話を聴けるように
また朝カルなどに参加できればよいと思います。

本年もどうぞよろしくおねがいいたします。

投稿: M(misawa) | 2010/01/02 12:30:36

昨年若田さんが宇宙ステーションへ飛び立たれた折
宇宙へのお手紙を書いていいとの記事をみて、 一通お出ししました
NASAのページでしたので、宇宙で読んで下さったはずなのです

その折、私の名前を、はなふぶき としました、
夢を見たとしても、かなえられない夢のような出来事は
託すことで、心の中にかなえられることを知りました

桜が満開の時期、はなふぶきが宇宙から流れてくるように感じ
風に吹かれ、梅の花が散っていく風情を
梅の花散る久方の天より・・と詠った、万葉集の歌を思い出し、
桜としてつけてみた一回きりのペンネームのお便りになりました

3か月以上もの間、私は空を見上げると
宇宙に自分の心が、温かなシルクのスカーフの様に
漂っているような気持を楽しめました

林沿いの道を散歩していると、たまに思わぬ野鳥の一群が
雑草の中で、草の実を啄ばんでいるのに出会ったりします

こじゅけいの様な大きさの野鳥になると、
息を凝らして私の方が身じろぎもしないでいると、
野鳥と視線があったりします

それだけで、鳥達は一斉に草むらの奥の方へ駆け去ってしまいす
チョットコイ、チョットコイッと呼ぶ様に啼くのに、
逃げ足が速い鳥です、こじゅけいは、飛べない鳥に近いのです

視線の先の出会いは野のすみれとの出会いの様に
感動と、儚さをいつもあわせもっていますね

憧れと同じで、はじけて消え去るものにも似ていますね、

宇宙とはわが心にあり、あまりに大きくて、
それでいて、心に身近ナおおらかな場所ですね^^  
            reiko.G


投稿: R.グランマ | 2010/01/01 18:29:09

遠く広い宇宙のことも
すぐそこの小さなことも
同じ感じでドキドキしていたいな☆

投稿: ふぉれすと | 2010/01/01 15:40:36

I wish you a Happy New Year !

" I try to do things that have not
been possible so far,"
I am in similar hopes.

Feeling the New Year life itself is miraculous,
I would like to enjoy this cyclic journey.
What surprising things can I go together with ?

I will " keep enjoying the small things "
and every breath I take,
even if it stops in surprise sometimes.

投稿: 島唄子 | 2010/01/01 15:13:07

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