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2009/12/08

The headmaster's platform

The headmaster's platform

校長先生の演説台

The Qualia Journal

8th December 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/

12月 8, 2009 at 07:20 午前 |

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» 第507話 脳やかんは 温冷どっちも好き トラックバック 進化する怪物たち
今日は 朝からしっかりと 1日のイメージを作りあげて スタートしました。私には どれだけモチベーションの高い時間を 持続して集中できるのか 脳の回転率をどこまで上げれられのか? これが 大きな課題です。ただ 仕事が終わればいいというものでは なく 提案書といえでも しっかりと満足いく仕上げができないと 逆にストレスになる性格ですから 心して チャレンジです。 ふと 考えると 12月 この時期 脳のやかんを 沸騰させながら 仕事しているの人は 多い事ですよね。 ちなみに 「脳のやかんは... [続きを読む]

受信: 2009/12/09 6:39:42

コメント

茂木先生でも足がふるえただなんて、信じられないです
元気でやんちゃな子ども達、可愛いですね
スクスク大きくなりますように♪
給食懐かしいです

投稿: 眠り猫2 | 2009/12/08 17:50:21

Being a simple structure, the headmaster's
platform takes me away to the past.
Countless speeches in the morning,
welcome news and sad ones,
impressive teachings and rambling discourses.

I remember that the teachers did radio gymnastics
alternately on it.
Their form had each characteristic
and we children would watch it.
The playground was the vast ocean, we imagined,
and we were fish, sharks and whales.
If a teacher fell from the platform,
he or she were destined for a sacrifice.

The small structure in less than one meter
was the sanctum for us.
Thank you for the nostalgic picture.


わたしが小学生の頃に
茂木先生みたいな人が訪ねてきたらどうするだろうと
想像してみました。
はじめはみんなはにかんでいますが
ちょっと打ち解けてくると
そのうちみんなでわーっと取りかこんで
髪の毛をぐしゃぐしゃにかき回したり
チョンチョンとボディタッチしたり
質問攻めにしたりして
それが自分たちにとってどんな「生きもの」か
全身全霊でたしかめるのでしょう。
そしてなついたり
距離をとったり
恋をしたり
別れを物足りなく思ったりもするのでしょう。
宇久島の小学生にとっても
忘れられない一日になったでしょうね。

投稿: 島唄子 | 2009/12/08 11:29:27

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