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2009/12/24

Quite close to the weakness often lies one's strength

Quite close to the weakness often lies one's strength

ある人の欠点のすぐ近くに長所がある

The Qualia Journal

24th December 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/

12月 24, 2009 at 09:13 午前 |

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お月さまは 孤独なあなたが見上げるために 幽玄なる闇のなかに ぼんやり浮かんでい [続きを読む]

受信: 2009/12/31 1:11:00

コメント

The earth is a revolution. Story with dream very much. Excellent!!

And, the fault becomes a merit.
There is no dynamo of a word more than this.☆☆☆

:-)


Your appearance is found to starry sky and it toasts.


I wish your wonderful day and night and happiness!!

投稿: | 2009/12/25 7:29:40

(Einsteinの顔を見ていて思ったこと)もうすぐ大学全入時代がくるそうですが、私は無試験で入れるような大学で、学生が学問に対して無気力で、授業中に昼寝しかしないような大学が存在するならば(大学の倶楽部化?)そんな大学はなくして、その大学に投入する莫大な税金(1700億)を国益を担う優れた理系の研究&若手育成に投入すべきだと思います。
進学率は今五割位だと思いますが、二割位にして大学の質をあげた方がいいです(理由は学問に対してハングリーな位でないと本気にならないから)
そして一度働いて、自分の目的を見定めた後また本気で勉強したくなったらいつでも復学できる制度がもっとあればいいのにと思います。(ネット大学+私塾の充実とか。せっかくネット時代に生きてるからネットフル活用で)
無気力大学に投入する莫大な税金を、若者の職業訓練(スペシャリストの早期育成)+最先端技術者(理系)の育成+ネット大学による生涯教育に投入するのはいかがででしょうか?
独学だと限界がくるので格安に入れる「国立ネット大学」があるといいですねそしたらいつでもどこでも誰でも入れるから、それこそが「大学の大衆化」だと思います

投稿: | 2009/12/25 5:59:29

コメントに、失礼ががありましたらお許しください、すぐ近くに長所があると言って頂けると、欠点も素直に認めたくなります、

いま、コメントとは一体何なんだろうと考えています、
日記の中のある部分に、共鳴し、心が動かされます、先生の言葉と、たくさんの優秀な個性に出会います、そうすると、想いが溢れてくるものです、
それをどのように整理しなければいけないか、コメントを返された人が、読んで、意味がなければ、どちらも、水泡に帰す作業となります
もしかすると、日記を書くより、返事のないコメントに思いを託す作業の方が、難しいのかもしれません、よく考えてみようと思っています

❀アインシュタインの若い日のお写真、はじめてみました
 嬉しかったです、イブのプレゼントの様です^^
                 reiko.G

投稿: | 2009/12/24 23:39:38

" Albert's weakness was also his strength."

If we can consider our weakness
thus flexible and dynamic,
our life will show new evolution.
It will help us to understand
both oneself and others.

One's weakness has often its origin and history,
so it is quite interesting for me to read a riddle.
When we make friends with someone,
we may surely be attracted to one's excellence,
but we also know that the weakness strengthens
the bonds.

I feel weakness takes the form of the opposite.
We are all monsters in a sense.
The reason for children of god
on the holy night.


" 詩情と科学の論理が交錯する "
「コア」のシマシマにこころが動きます。
子供の頃、むきだしになった地層に
心惹かれた人も多いのではないでしょうか。

投稿: | 2009/12/24 22:24:39

サンタクロース茂木ィ先生、メリークリスマスです!茂木サンタさんは今夜はトナカイさんと大忙しですね(笑)私は仏教徒ですから~(今日だけ)今夜はタイ鍋です(意味不明)
クリスマスカード代わりにベートーベンさまの御言葉を♪Beethovenて当時と違う「神」の概念じゃないですか?さすがのルードビヒです♪Einsteinもハンサムですね♪もてそう♪
「神は非物質である。それ故神は一切の概念を超えている。
神は不可見であるから形を持つことはないが、しかし神の様々な作品から我々が認知するところよりして、我々は結論する
ー神は永遠であり全能であり全智であり遍在であるとー
一切の欲望かから解脱しているが故に真に強いものはただ彼だけである…
強き彼は空間の各部分に現在している…
おお神よ、御身はあらゆる時と所との真実なる、永久に浄福なる、不変なる「光」である。

ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン


投稿: | 2009/12/24 13:57:42

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