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2009/12/06

I could not have been otherwise.

I could not have been otherwise.

私は、他の私ではありえなかった。

The Qualia Journal

6th December 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/

12月 6, 2009 at 07:26 午前 |

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コメント

私は、他の私ではありえなかった

もう何度も読み返しました
う~~ん う・・・ん、っと考えているうちに
そうか・・ って、霧が晴れるように
、ひっかかってた紙の凧が風もないのに、
ヒラっと揺れて、すとんって落ちていくように
外れた~って気分で納得^^
謎が解けたような気分です!
なんのお礼を言ってるのかな、この人って
想われるかもしれませんが・・・^^
今日の文章の鍵は、長年のなぞ解きの役に立ちました!
おかしなおばあちゃんでしょ^^
人生の晩年にも、
ひっかった凧が見えるkとがあるのですよ^^

ありがとうございました
             reiko.G

投稿: R.グランマ | 2009/12/06 22:30:13

" To think that I could not been otherwise
brings a strange consolation."

I have had a similar sensation.
When I studied an introduction to " Ethica ",
I felt as if it was a perfect determinism.
However we may be, we have the right qualities
of nature. Indeed we do, we talked.
That is, each of us, the products of nature,
also determines God ? We asked each other.
How awful, how free, how spontaneous...

I felt just now, about the conjunction between
Spinoza's God and nature, one of the meanings
may be spontaneousness, not a whole will(personal
god), not a whole nature, involving time and space...


一口に木と言っても
人が育った場所によって思い浮かべる姿がちがうのは
おもしろいですね。

" Climbing the mountain
edelweiss fills
the sky "

というルーマニア産の俳句(短詩)を読んだとき
見たことのないエーデルワイスに染まりました。
人の心に生えている木や草花はいっそう鮮やかです。

投稿: 島唄子 | 2009/12/06 11:40:26

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