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2009/10/18

Starry apparitions

Starry apparitions

子どもの頃繰り返し見ていた夢

The Qualia Journal

18th October 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/

10月 18, 2009 at 09:51 午前 |

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コメント

茂木健一郎様
子どもの頃繰り返して見た夢を、思い出して今日を
過ごしていました。とっても懐かしくて温かくて
子どもの頃のを思い出も子どもの頃から大事だと
思っていたこともたくさん思い出せました。
ありがとうございます。

投稿: Yoshiko.T | 2009/10/18 23:41:23

繰り返しだなんて凄いですね~・・☆
私はそういうのは、たった一度だけです。
星たちが、規則正しく動いていました~・・☆
確かに、大切な私の宝物です。
(夢ではなく現実だったような気もするのですが・・)

投稿: ふぉれすと | 2009/10/18 20:06:18

I feel like I have seen innumerable stars
in the sky after a long time.

As a kid I couldn't understand that the starry expanses
of the sky became my gem long afterwards.
I rather yearned for artificial lights like Christmas
decoration and night views of big cities.
Still, it sometimes overwhelmed me
with the unusual number and brightness of stars,
for example, after a Typhoon.

I think the boy was close to saffocation with a gasp
but a sheer bliss.
It would seem that starry skies still leave
significant implication for thinking of life and death.


いつもそうですが、訃報に接して
ああ、あの曲もあの人が…
とあらためてその存在の大きさに気づかされます。
『あの素晴らしい愛をもう一度』
『悲しくてやりきれない』
『タイムマシンにおねがい』
加藤和彦さんの名曲の数々が、今、胸に鳴り響いています。

木村さんのブログ、そして「様々なる生命」の産声
これからたのしみです。
じつは今ひそかにブツリの入門書を読んでいて
こちらが終わったら『あなたにもわかる相対性理論』
に挑戦してみようと思います。
ほんとにわかるといいな~

会えるうちに会っとかないと、ひとは
it is too late になりかねませんね。
恥ずかしがってないで、ハハ、
できれば年内に師匠の催しに行くぞー
I am too shy. と It is too late. の
せめぎあいのはじまり

投稿: 島唄子 | 2009/10/18 13:31:49

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