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2009/10/29

脱藩の道

 ある言葉や概念に出会う
ときには、ふしぎな気配が
漂う。

 それは、最初は霧のなかに
あって、それから次第に見えてくる。

 「偶有性」ということばが
自分の中で重要になってきた
経緯も、そうだった。
 
 ある特定の文章や資料で
それに出会うのではない。

 自分の内側の白いもやもやの
中からそれは浮かび上がってきて、
やがて確固たるものに変わっていく。

それからが長い。

「偶有性」という言葉の意義は
定まり、めぐって思考も展開して
いくものの、それを日々の行動の
中で定着し、実践し、そして自分の
血肉としていくことには
配慮と注意と行動がいる。

偶有性の「初級者」から始まって、
やがて「有段者」へと変わって
行かねばならぬ。

その文脈で言えば、ぼくは
まだまだ級位者に過ぎないだろう。

このところ、ずっと、高知の
和霊神社から
下る石段のことを考えていた。

坂本龍馬が、「吉野の桜を見に行く」
といってそれから、土佐藩を
出奔するために駆け下りていった
「脱藩の道」。

あの時、龍馬は偶有性という
大海を泳ぎだしたのである。


和霊神社からの「脱藩の道」

10月 29, 2009 at 08:34 午前 |

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コメント

茂木健一郎様
龍馬の生き方には真に教えていただくことが
ございます。

投稿: Yoshiko.T | 2009/10/30 7:50:18

茂木先生、おはようさんでございます♪


私は偶有性という言葉の意味でさえきちんと飲み込めていない気がします。初めてこの言葉を知ったときの衝撃は凄かったです、メスグロヒョウモン。☆☆☆
そしてそれから自分の日常の中で些細な幸せを感じる瞬間が少し増えました。

『イワン・ デニーソヴィッチの1日』拝読したいと思います。 貧しくとも心豊かであれ、祖母がよく言っていたのを思い出しました。


それでは先生、本日もお身体に気をつけてお仕事頑張って下さいましね。いってらっしゃいませ。(*⌒∀⌒*)ノシ☆☆☆

投稿: wahine | 2009/10/30 7:49:54

茂木健一郎さま

スキーシーズン

半井小絵さんの気象解説にて北海道は足早に冬の予感
そして狭山スキー場さんの公式ブログ、昨日更新、ゲレンデコンディション最高!との
茅ヶ崎の沖磯の場合
マキエサ代金だけで2700円
狭山スキー場さんの場合、三時間券が2500円、うーん、お安くなのは狭山スキー場さん。、冬も近づいてきたしスキーに行こう
日曜日、狭山スキー場に参ります。

軽井沢プリンスホテルスキー場も本日、確かオープンですよね
スキーシーズンの到来です言い切ります。

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/10/30 7:42:45

茂木健一郎さま

おはようございます

大雪山系なのでしようか?
昨夜の半井小絵さん北海道について降雪に関して地図上、白のマーク
北海道の、やや中心が白のそのマークでしたかと、でも平地でも雪がとの
茂木健一郎さまが北海道と記事、半井小絵さんも、その晩に北海道について、そして北海道と聞くと私は年末年始の北海道スキー
今は小樽に宿泊してスキーですが富良野中心でスキーがおもにでした私は
富良野の街の中
回転すしトピカル
富良野は海には面してはいませんが私、回転すしトピカル、美味しいお味と記憶してます。

富良野プリンスホテル本館に独身の一人で宿泊
夕飯など格好つけても、そこで富良野の街まで歩き
これは極めて重要です
富良野プリンスホテル本館がある北の峰地区にお住まいの方々、歩いて富良野の街に事実、比較的大きな橋を歩いて渡りますが足跡がたくさん
もちろん北の峰地区から、その足跡は富良野の街方面に続いてました
その、かなり以前
私は今、振り返りますと
それも偶有性
でしたかと
北の峰地区から富良野の街へつづく足跡は雪だからこそ、ハッキリ残っていた足跡
ちなみに長靴は必需品です私は北海道にては長靴です機動力が違います。

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/10/30 7:00:17

>「偶有性」という言葉の意義は定まり、めぐって思考も展開していくものの、それを日々の行動の中で定着し、実践し、そして自分の血肉としていくことには配慮と注意と行動がいる。

茂木さんにいつかサインをいただいたときに、
「ただ在る それだけで」
というお言葉と、力強く咲くチューリップの花の絵をいただきました。

その、「ただ在る」という言葉の中にはそのような意味、文脈が含まれているのだなとなんども心の中でつぶやきました。

いただいたお言葉を自分だけにしまっていたんじゃ勿体無いと思い、コメントさせていただきました。
あなたが奏でる音楽とても心に染み入ります。
いつもありがとうございます。

投稿: たーじい(Tulgey) | 2009/10/30 6:28:01

茂木さん、Hello♪(^-^)最近♪(^.^)より一層思う事があるのですが♪勉強がしたい♪仕事も遊びも色々も変わらずの思いですが♪自由時間の時は♪英語の勉強をしたい♪しかも♪例えば私はカラオケとか大好きなのですが♪それともしかしたら一緒位の楽しい感じでそう思うのです♪不思議♪(笑)こう思うようになれたのも♪茂木さんのおかげです♪ありがとうございます(^o^)уでも(笑)思いと行動が上手く出来る様になるにはまだまだまだです(^.^)m(__)mが♪(笑)魔法の地図と声が何時も一緒にいてくれるので♪くれるから♪(^o^)уあっ♪(笑)そういえば今日♪新聞が目に入り(^o^)уそれは茂木さんでした♪(笑)茂木さんの所を切り抜いて♪(笑)私の部屋のテーブルの左横(本♪CD♪DVDとかある棚に♪茂木さんが居ます♪(笑)(^o^)уコーヒーどうぞ♪(笑)いえいえ?♪(笑)いえいえ遠慮せず♪(笑)(^.^)ところで、茂木さん♪夜と明け方寒い時ありますね♪(笑)(^3^)それでは茂木さんまた今度です。

投稿: 水饅頭 | 2009/10/30 2:32:16

こんにちは

> ある言葉や概念に出会う
ときには、ふしぎな気配が
漂う。

> それは、最初は霧のなかに
あって、それから次第に見えてくる。


私も、ある言葉や概念に気づくと、徐々に関係する言葉や概念が集まってくる感じがあります。


>「偶有性」という言葉の意義は
定まり、めぐって思考も展開して
いくものの、それを日々の行動の
中で定着し、実践し、そして自分の
血肉としていくことには
配慮と注意と行動がいる。


偶有性は、宇宙と言うルーレットに、善行で、それを回し続ける感じがします。(^^)

投稿: ルーレットのクオリアby片上泰助(^^) | 2009/10/30 1:15:47

こんばんは、今日「フユーチャリスト宣言」を読みました。とてもとても刺激的でした。現代社会は人間の脳の反映かも?と思っている私にはインターネットの進化も脳と同じかな?と思えてなりません。
もう一つの地球の未来、生まれ変わって体験したいです。
それと、「脱藩の道」を読んで高知生まれの私は不思議な気持ちです。
今日思い立ち、今日「龍馬」と再会していることを・・・・・
路を降りるとき、又登る勇気と同じ「苦しい喜び」を感じます。
これからも楽しみにしています。

投稿: 千股くに子 | 2009/10/29 23:59:27

茂木ィ先生おこんばんは~(・ω・)/
さっきまで「不毛地帯」とゆー山崎豊子氏原作のテレビドラマを食い入るように見てしまいました( ̄○ ̄;)

山崎豊子さんの底力は凄いですね~

「沈まぬ太陽」は全巻拝読いたしましたが、その緻密な取材力に唸った記憶があります。

映画でも上映されてますね~
ドラマも本格派だと見応えあります♪

ところで茂木ィ先生がお医者さん役をされた映画はいつ公開されるのですか?
(^o^;)教えて下さいね♪

サンデー毎日も拝読いたしました♪
茂木さんのエッセイは「ふむふむそうだのぅ」と頷きつつ拝読したのですが、椎名誠さんのエッセイは笑ってしまいました。
椎名さんのエッセイに出てくる蚊がなんだか自分みたいで面白かったです(笑)
(^o^;)
でも椎名さんが腕まくりして献血してくれても~椎名さんの血はアルコール濃度が高くて貰ったら酔いそう(@_@)と思いました(私が蚊だったらばのお話)
では♪(^-^)ノ~~

投稿: 眠り猫2 | 2009/10/29 23:45:48

茂木健一郎さま

今晩も可憐に素敵な半井小絵さんの気象解説

北海道に寒気が下りてくるとのお見立て雪も来週もしやの、もしやとも。
偶有性
意識して私は楽です
偶有性を意識は、ほんの数日前からです私。
偶有性のホヤホヤですけどね。
ただ無意識的には
昨年の段階から偶有性という感覚を探していたような、
スキーだけでなく、四国は徳島に毎年、お魚釣りに知人などいない徳島に単身お魚釣り、それは偶有性を無意識に追い求めた部分が偶然の幸運でした
ゴールデンウイーク、事前の電話では小松島港かの渡船、永井渡船さん東京から一人でも沖磯に渡す!でしたが実際は
東京から一人、あなたの安全を考えとの途中の小松島一文沖堤防で私、一人、降ろされた事実から東京に帰ってきた後
それからです
茅ヶ崎の沖磯 烏帽子岩など渡船にて、お魚釣り、頻繁にとなりましたのはゴールデンウイーク後からです、実際
半井小絵さんの
低気圧がきてますよ!でも、行く!で、ウネリの中で頭から波をかぶったり磯屋さんの借りたバケツを落水など体験し
永井渡船さんの船長さんの意味も理解です
その上でシルバーウィークに徳島へ嬉しい気持ちで小松島一文沖堤防に行けました。

偶有性を意識し始めた私、シルバーウィークの時、深夜の小松島港でみた星のきらめき、
あれを偶有性を意識して観ていたら!ふと思います。
さて眠いので、寝ます。

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/10/29 23:36:21

「脱藩の道」を駆け下りて行った、龍馬の前には、まっ更な、如何なるか分からない、白紙の未来が広がっていたはずだ。

龍馬にとって、脱藩の道は未来への道。白紙(タブラ・ラサ)の未来は、すなわち、偶有性の異名だ。

胸に浮かぶモヤモヤが、やがて形になるまで、走り続ける。何をするか分からない、どんな運命を辿るか分からない。

そんな白い偶有的な霧靄に包まれた行く手に向かって、彼はその道を駆け下りて行ったに違いない。


世に流行る「占い」とかで、貴方の未来がわかります、というのがよくある。占ってもらう人々は、この先どうなるかわからないのが不安だから、占ってもらう。で、よい結果が出れば安心し、悪い結果が出れば落胆する。

しかしそれは、龍馬のように偶有性の大海へ泳ぎだし、己の将来を切り開く勇気を削ぐように、少なくとも自分には思えてならない。

未来が占いの通りになるとは決して限らない。占いの結果の吉兆を問わず、何がどうなるかわからないのが世の中であり、また個々の人生の姿のような気がしている。

龍馬も「脱藩の道」を駆け下りて行った当時、よもや後年、京都で凶刃に倒れるとは、当然乍ら思っていなかったことであろう。

1度こっきりしかない人生、占いなどに頼る事無く、何がどうなるかわからない未来に向かって“有終の彼岸”へ向かって、只管(ひたすら)偶有性に満ちた世の大海を泳ぎ続けるしかあるまい…。

偶有性という言葉を知ったのは、茂木さんの「『脳』整理術」という本だったと記憶している。

何度もこの言葉と、この日記などを通して接しているうちに、次第にこれが、世界の全てを満たしている大きな性質なのだ、ということに気付いた。

また、これに飛びこんで生きていくことが、如何に人生よく生きる為に大切かということが、徐々に感じられるようになった。

しかし、こんなふうにコメントとして書いていても、自分の中ではまだまだ、いまだ知識の範囲内にとどまり、血肉になりきってないのではないか、という気がするのだ。

せめて今は、偶有性に対して多少なりとも自覚的でありたい。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/10/29 22:48:41

茂木先生 こんにちわ

>、「吉野の桜を見に行く」
といってそれから、土佐藩を
出奔するために駆け下りていった
坂本竜馬さん。。

歴史書を 読むたび 感じていましたが
本当に 日本って

豪快なヒト達
それも 沢山のヒト達で 作られた国なのですね。


偶有性の 有段者
私も いつの日にか 近づけるのかしら・・

投稿: Lily | 2009/10/29 19:31:01

ボクも偶有性極めます
頑張って頑張って頑張りましょう(^.^)


坂本龍馬

なんとも力強い名だボクは名を聞くだけで身震いした

彼はシンの仲間に気付き旅立つ馬に乗った龍人のごとき風貌で

すべてを見透すその瞳は何をみる

松の木、白い砂浜、少し肌寒い風、揺らめく夕日、空高い雲、大海の向こう遥かなる世界か

そしてそこで自分の存在に気づく


彼は神に誓いヒトになった

天使はヒトになり下界への階段を降るだろう恐れなどないただヒカリに向かっただけなのだから


吉野の桜に寄りかかり、大海を見る彼は1人盃を交わしたうえを見上げながら


茂木さんへ
こんな妄想ができましたいいメロディーをありがとうございます

投稿: 一歩 | 2009/10/29 17:33:39

こんにちは 茂木サン
「脱藩の道」何気ない神社の参道を降り行く姿が
イメージできます。

光り輝き 高き志しを持ち 自身の未来 も この国の未来も
変えていく 変わらなければならない!
全身全霊で 強い決意で 歩ん行かれたのでしょう。

「calling」 強い衝動にかられ、 天から使命

そうしない(行動しない)自分が想像できない。=
生きる事 という気持ち。

多少ですが、私もあり 今の仕事についています。

坂本龍馬サン も 茂木健一郎サン も つき動かされる衝動があれば、

それは 「天職」です。
前に 前に 進んください
応援しています!

投稿: サラリン | 2009/10/29 13:06:30

茂木さんこんにちは☆
昨日は、超ご多忙にもかかわらず、遠路はるばる地元までありがとうございました。

気の合う人との雑談のような楽しい講演、聴講者とのキャッチボール、ブログともシンクロしていて、各場面でブログにアップされている画像が目に浮かび、五感を使い、大変楽しいひとときを過ごすことができました。

>坂本龍馬

まさか、あの場面で出てくるとは思いもよりませんでした。

彼は心理面の話題でも必ず出て来る人気者で、私も違う方面で親しみを感じています。

>偶有性

については、よくわかりませんが、

目の前に起こる全ての現象は繋がっている。

これがわかったとき、私は毎日が<アハ体験>全開となりました。(〜ing)

それと、科学って凄いですね!
データの数字を提示することで、多くの人を納得させる事ができる!!

それにひきかえスピチュアルなことは、かなかかそうはいきません。

どちらも同じ事を言っているに・・・・。

ではまた☆来週!

投稿: 春日部住民 | 2009/10/29 12:50:59

おはようございます
いい写真ですね~~ 見入ってしまいます・・

光に向かって歴史の中を駆け抜けて行った騎乗の独り

じっと眺めていると、人間っていいな~っと
自分の命の実感も味わうことができます

先日の口座の折、茂木先生が、神社の階段のお話をし始められ
徐々に、脳と狩猟の話につながっていくのかと、展開に
わくわくしましたが、路線にずれが・・(^^)

今朝は美しい写真を見せてくださってありがとうございます
ここで、あの日の文脈につながりを感じることができました

影を背負いながら走り通す人生にこそ
新鮮な輝きを感じます

そんな輝きを見つけられないままの人生には
本当の浪漫は見いだせないのではないでしょうか・・

行動し科学し挑戦し続けられる先生の道も、
大変な作業の連続でしょうが、浪漫に充ちていますね~(^^)

闇のなかでこそ光は輝きを増すもの・・・・・

その光を見いだそうと、光に向かって走る人達を
与えられた場所において、声援し、
小さな私の人生ですが、自らも夕日の中で輝いていたいです

窓の外は白くもやっています、
新しい水蒸気が晩秋の朝の陽ざしの中を上昇しています
とても清らかな風情です
              R.グランマ

投稿: R.グランマ | 2009/10/29 10:43:08

茂木健一郎さま

偶有性

私、初心者の正門の入り口から片足を突っ込んでいる、まだまだ自転車で申すと
補助輪を付けて自転車に乗っているような図式かと

偶有性

凄いですし
楽な気持ちにもです

茂木健一郎さまに感謝です。

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/10/29 9:48:28

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