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2009/10/21

Despised and rejected

Despised and rejected

蔑まれ、拒絶されるものこそ

The Qualia Journal

21st October 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/

10月 21, 2009 at 09:21 午前 |

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コメント

↓追伸

マザーテレサは「見捨てられ、貧しい人の中でも最も貧しい人達が、私にとってのキリストなのだ」
と仰っていたことを今思い出しました。
聖書にも「迷える子羊」のお話がありますよね。

1頭の迷える子羊がいたら、羊飼いは99頭の迷わない羊をそのままにして探しに行くって。

このお話はいいなぁ本質的だなぁと思います。


投稿: | 2009/10/22 0:05:29

Master is my Pole Star and a shooting star.


Because , I look up into the sky.


No matter how faraway it.


Passion and suffering ,,,


――情熱と受難をもろともに引き受けた時、私は複雑で豊かな生を全うできる――
(先生のご著書『今、ここからすべての場所へ』より)


:-)

投稿: | 2009/10/22 0:05:20

そうですね。

イエス様は偉大なる「傷ついた癒し手」だったと思います。
まず出生。
次にローマの圧制支配。

生涯に渡り二重の差別と迫害を受けられたのではないかと。
傷ついた人を真実癒せるのは、傷ついたことのある人だけだなぁと最近思います。

今フロイトの本を読んでいるのですが~
智の巨人フロイトもユダヤ人で、そのため生涯苦労してます。
でもだからこそ、魂の深部に迫れたのでせうね。


私めはビクトルエミールフランクルさんが~生きてアウシュビッツから生還して~ロゴスセラピーを世に問うたことが~現代の「奇跡」だと認識しておりますが~(奇跡です!)

チェ・ゲバラのような人が現れたのも、現代の「奇跡」かもしれません。

特にゲバラは容貌も思想も活動もイエス様に似ているなぁと思います。

ゲバラが実存したとゆ~ことは~イエス様も実存したんでしょうね?!

ユダヤは神の民族なので~
やっぱりイエス様は「神の子」かも知れません。。。

神がイエス様の身を借りて、「一度人間に生まれ変わる必要」があったんじゃないかしら???
だとしたら何故神は生まれ変わる必要があったのか……?
茂木先生是如何?

投稿: | 2009/10/21 15:49:06

茂木健一郎様
茂木さんは正直なかたとお察しします。
さまざまなインスピレーションを
吸収して醸成さて茂木さんの人生を
豊饒に堪能してくださいませね。
茂木さんが歳月とともにもっともっと
魅力あるかたになられるのが予想できます。
お誕生日おめでとうございました。

投稿: Yoshiko.T | 2009/10/21 10:30:22

Thank you for the thoughtful writing.

I have an opportunity to visit several countries
with the aim of investigating each green effort.
Though this is my first study abroad,
I have to stick tight schedules.
I wish I could see many things in the periphery.


しばらく留守にいたします。
茂木先生、みなさん、風邪をひかれませんように。
通訳なしの調査チームで珍道中になることまちがいなし!です。

投稿: | 2009/10/21 10:03:08

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