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2009/09/25

The brat element

The brat element

私はどんなガキだったか

The Qualia Journal

25th September 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/

9月 25, 2009 at 07:29 午前 |

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コメント

英文のブログを読ませていただきました。

茂木さんのラフで爽やかな1面が伝わってきます。

お風呂でのシャワーは確かに爽快ですね。特に夏は!

でも、冬は湯船にゆっくり浸かるのが気持ちよかったりして。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/09/26 5:30:38

養育者の期待や放置。英才教育や、荒野の主体的な知。もし今度高校生になれるなら、灘や開成や桜蔭より、勿論、白百合や学習院女子より、都立西や日比谷に行きたい。いいわけ不要だし、ここで生きなきゃならない。今のところ死は逃げでしかない。ここに存在するだけでも、意味があるよ。私は恵まれてるし、幸せである。それは決して、相対的ではなくて。生かさなきゃ!わざわざ弟子入りなんてしなくても、周りの人みんな師だよ。

投稿: 名もなき赤毛の羊 | 2009/09/26 3:05:50

私が、わからないながら、これでいいのかなと
思いながら、書かせて頂いていた文を、
読んで下さっていた方があったことを、
知りました。お恥ずかしいです。
たぶん、間違いだらけで、全然参考になんて
ならないものなのに、優しいお言葉で、
ありがとうございました。

私が尊敬する方は、ホームグラウンドに帰ってきて下さって
から、いつも深い視点で、広い視野で、大切な気付きを
綴って下さっていて、日本語文でも英文でも、
豊かなその世界を表現されていて、素晴らしいと
あらためて感じています。
第二の故郷からの人々、間、世界に普遍的に繋がる
根っこで解ってもらえる思い。
世界中の人に伝わる思い、日本から発信される思い。
広がる豊かな文章を自由に表現なさっていて、尊敬します!
少しずつですが、読む方はわずかずつでも前進していけたら、
書くほうもいつかは、夢ですが、私もそのようになりたい
なと、はるか遠い道のりですが、思います。

トマセラみそらーめん、作ってみました。
材料は全て、思い付きです。家族の理解と
協力のお蔭です。
初めて食べる味でした。
みそらーめんの袋入りのインスタントのものを
茹でて、スープも使いました。
セロリの薄い短冊切り(繊維に沿って縦方向で)と、
もやしと、くし型トマトを、フライパンで
強火で軽くさっと炒めて、
ゆでた麺の上にのせて、あつあつの
みそスープをかけました。
予想できない味でした。
美味しかったです。
きっとお店のらーめんは、もっと美味しい
のだろうなと思います。

投稿: 発展途上人 | 2009/09/25 23:12:34

Ah,there's nothing like relaxing in a nice hot bath.

I can soothe away all the day's work stress and give in to the fatigue and just relax.

That's much better―I'm squeaky clean now!


一度試してみましたが、やはりわたしは入浴中の読書は落ち着きませんです。。。(笑)

投稿: たーじい(Tulgey) | 2009/09/25 23:02:06

こんにちは、茂木さん。 スタジオ参加の抽選に応募しましたが、ハズレてしまいました★
まだ正社員に転職出来てないので余裕はないのですが!!(汗)
今日は『プロフェッショナル』に登場したこともある有名な社長にメールしました♪
頂上作戦です☆
頂上作戦は社長に直接アタックする方法です。過去に使ったことがありますが、社長直属の管理職から断りの手紙が来ました!!(爆)
今回はその時よりも実績があるし、画期的商品を考えたことを伝えたので0%ではありません。 脳科学では絶体絶命のピンチの時にアイデアが天から降りて来ます☆

投稿: ケン | 2009/09/25 15:49:42

茂木健一郎様
茂木さんは子どもの頃のことやふだんあまり
おっしゃらないことをダダダダダダとお話される
ときって、特に活き活きされていますネ。
男の子はそんな風にお風呂にはいれていいなあ
と思っていました。大事なことがたくさんあると
どこをはしょるかとなるとそこだったのですね。


投稿: Yoshiko.T | 2009/09/25 15:11:32

ガキ(小僧)の要素

私は汚れた(洗っていない)小僧だったと思う。
小学校時代の間ずっと、私は手の中の本とともに
お風呂に入るのが常だった。
しばしば、私は全部は洗えなかった、
そして浴槽から出たのだった、
そこには、私が数ページまで、本を読むことを
前進できたという、最高の(!)違いがあった。
私の母は、きれいにする要素無しでお風呂に入ることに
対して審判をする、後に日本で世間に一般に広まっている
表現“からすの行水”と、よく私に言ったものだった。

その結果、私の髪はしばしば脂っぽくなったものだった、
まるで天然の添加剤のように頭の根元に適用された。
私は文字通りオイリーな少年でした。
今日では、私は毎朝シャワー浴をして髪を洗っている。
けれども、私は石鹸とシャンプーを識別できない。
実にたびたび、私は髪をせっけんの塊で洗う。
ガキ(小僧)の要素は私から離れていない。


おかしな訳で失礼になったら、すみません。
難しかったのと、訳語でも迷って(厳しい表現の訳語
だけしか載っていない言葉は、選びようがなくて、
元の語をカタカナにするだけの方がいいような気もして)
なので、すみません。

本を読みながらお風呂に入る、そのお蔭で
ページが進む。
やった!こんなに読んじゃったぞ!と思っても
しっかりお風呂に入って欲しいと思ってしまうのも、
親心。私もこの歳になって、子供の頃に言われたことは、
そうだったのかと、思うことがあります。

お茶目な少年だった先生のことを
お母様もきっと目を細めて見守っていらしたのでは
ないでしょうか?


投稿: 発展途上人 | 2009/09/25 14:40:18

Ha ha, most of the boys were dirty
in my childhood.
Did you eat a garigarikun
in the tub this summer?

I took a bath in the open air
till ten years old.
Our tub was goemonburo on the stone balcony
without a roof and walls.
There was the clear Milky Way
on my steaming head.
One day my sister appealed to my mother
with tears, " I feel someone's eyes".
So the bath under a starry sky was over.


最近、ナチュラルメイクは気合を入れすぎなきゃ実現する、
と悟りました。
どーでもいい、というのとはちょっとちがう。
決メタイ、と思いつつ、力を抜きます。
具体的にはファンデーションやシャドウやルージュの
使用量は抑えぎみに
誇張よりは修正で。
一連の精神と動作の涙ぐましい微調整、
茂木大先生にわかるかしらん。

投稿: 島唄子 | 2009/09/25 12:42:33

私の拙い英語力でも伝わってくる<茂木少年>の悪がきんちょぶり!
茂木ママはえらいなあ~。
私ならお風呂に乗り込んでガシガシ洗っちゃうわ!!
これからも楽しいお話期待してま~す

投稿: 直 | 2009/09/25 11:55:53

男の子なんてみんなそんな感じなんじゃァないんですか~
(^o^;)
ただ石鹸で髪洗うとゴワゴワになっちゃいますよっ?!
(・_・;)
うーむ、いっそ高いシャンプー&トリートメントを置いておく方がいいかもしれません♪
お風呂でまで本読むなんてブックウォームですね…
今日も良き日を

投稿: 眠り猫2 | 2009/09/25 7:55:54

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