« 文明の星時間 コジマの献身 | トップページ | The sublime in Turner »

2009/09/01

大好きなレストラン

一日かけて、ロンドンの美術館を巡る。

まずはTate Britain。
ターナーの作品を中心に見る。

ターナー論については、英文の日記
(qualia journal)に書くことといたします。

トラファルガー・スクエア橫の
National Galleryへ。

まずは、近くのパブThe Harpでビターを飲む。

白洲信哉さん、渡辺倫明さん、太田真三さん
と談笑。

「これだよ、この味ですよ」
と白洲さん。

本当は、liquid lunchのつもりだったが、
コーディネイターの香川さんが
うまいソーセージのサンドウィッチを
頼んで下さった。

ソーセージもビールも、
妙にうまいパブだなと思ったら、
The Harpは、Real Aleがうまい店として
数々の表彰を受けていた。

National Galleryの中へ。

VermeerのA Young Woman seated at a Virginal、
及びA Young Woman standing at a Virginal
は一対の絵なり。


"A Young Woman seated at a Virginal" by Johannes Vermeer


"A Young Woman standing at a Virginal" by Johannes Vermeer

http://www.nationalgallery.org.uk/artists/johannes-vermeer

George Frederic WattsのHopeや、
John Everret MillaisのOphelia、
それにWilliam Blakeの諸作品。


"Hope" by George Frederic Watts



"Ophelia" by John Everret Millais

続いて、テムズ川の南側にある
Tate modernへ。

Anish Kapoor、Francis Baconの作品、
それにMarcel DuchampのLarge Glass
(The Bride Stripped Bare By Her Bachelors, Even)を
中心に。

Large Glassのオリジナルはフィラデルフィア美術館
にある。
Tate Modernのものは、Duchampの許可を得て
Richard Hamiltonによって
1966年に複製されたものである。


"Large Glass" by Marcel Duchamp.

いったんホテルに帰り、仮眠。

The Ivyへ。

大好きなレストラン。
ロンドンの文化関係者が多く集まる。

白洲さん、渡辺さん、太田さんと
今日見たことについてゆったりと
話し合った。


タクシーの中でカメラを検分する白洲信哉


白洲信哉。ソーホーの路上で。


ロンドンの横断歩道。「右を見よ」


首相官邸のある「ダウニング街」


テート・ブリテンの正面


ロンドン中心のウェストミンスター市の紋章の
ついたゴミ箱


テート・ブリテンの中で。渡辺倫明氏。


国会議事堂(ビッグ・ベン)


名物の電話ボックス。白洲信哉の影が映っている。


トラファルガー・スクエア。ネルソンのコラム。


ナショナル・ギャラリー正面。


セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ教会。


「ザ・ハープ」の中で。太田真三さんと、渡辺倫明さん。


「ザ・ハープ」の中で。白洲信哉。


「イングリッシュ・ナショナル・オペラ」
の入っているコロッシウムを望む。


テート・モダンの入り口にあった寄付ボックス。


テート・モダンの中にて。


テート・モダンの入り口の斜面を、
子どもたちが喜んで転がっていた。


レスター・スクエアの中にある東京ダイナー。
日本食が恋しくなった時に何回通ったか
わからない。


わが愛するThe Ivy


The Ivyのテーブルにつきました。


キャヴィアを食べてご機嫌の白洲信哉。


「サマー・ヴェジタブル・ミネストローネ」
をサーブされる渡辺倫明さん


外に出るととっぷりと日が暮れて。
再びThe Ivyに来るその日まで。

9月 1, 2009 at 03:08 午後 |

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 大好きなレストラン:

コメント

茂木先生こんばんは

十五夜のお月さまが美しく上っていますね。
濃いねずの雲もよい具合にながれていきました。

HOPE の絵すごいです...

久しぶりで何を書こうかわからなかったのですが
衝撃をうけたのでこちらに来ました。

気がづいたらもう10月です。

インフルエンザが広がっていますね。
お疲れの体には入りやすそうなので
どうぞお大事になさってください。

投稿: | 2009/10/03 20:10:27

茂木先生、おはようございます!


電話BOX越しの白洲さんのお写真ステキです。

先生の記事、沢山の美に溢れております☆☆☆


wattsのhopeを見て先生のご著書『脳と仮想』が浮かびました。
ただひたすら一本の琴線に耳を寄せ幸せな仮想を浮かべているように見えるのです。脳の中は無限です。 地球を超えて宇宙に。
この絵は痛みも伴いますがじっと見ていたら無限の広がりを感じました。・゜゜゜・。


先生、それでは本日もお身体には気をつけてお仕事頑張って下さいませね。(/≧ω≦)/☆☆☆

投稿: | 2009/09/03 7:42:30

イギリスって、本当に懐かしくて大好きです。
昨日も、スイミングスクールのわたしの可愛い小さな生徒が、
「コーチは、何人に生まれ変わりたかった?」って聞いてきましたので、
そんな事、最近考えた事もありませんでしたが、
とっさに、「イギリス人」って答えちゃいました。
生徒は、「そうなんだー、コーチはイギリス人に生まれたかったんだ」って、
数名で話し合っていました。そんな幸せな日々を送っています。

投稿: motoko | 2009/09/02 23:38:05

ロンドン、白州さん、美的に素敵。
オフィーリア、ホープ、  ドキッとする。 昔も今も、出会うたび。
美しいものは、吸い込む魔力があるみたい。

投稿: | 2009/09/02 20:44:24

茂木さん、Hello♪(^-^)昨日はいつの間にか♪そのまま眠ってしまいましたm(__)m帰り気を付けて下さいませ(^o^)уところで、茂木さん♪ロンドンのステキな画像♪保存しときました♪(笑)見るのが楽しみですね(笑)(^3^)それでは茂木さん、また今度です。

投稿: | 2009/09/02 13:54:12

東京は午前2時過ぎです。本読んでたら夜更かししてしまいました。ヤバ…
ロンドンは午後6時位でせうか?
時差って不思議ですねぇ

今寝る前に薄目でロンドンのお写真を拝見していたら(←怖い顔であろぅ……)トラフィルガーの塔のてっぺんに天使がいるような気がいたしました?

見応えのある素晴らしいお写真をたくさんありがとうございます♪
ロンドン素敵過ぎです♪
でも茂木さんの写真がないからなんだか寂しいです

ロンドンて素晴らしい絵画の宝庫なんですね♪

ターナーにフェルメールにミレー。オフィーリアは浮舟みたいです?水の女なんだなぁ…
女性と水ってなんで絡むのかしら?不思議だなっと。

仮想イギリス渡英ってことで、さっきまでミルクティー飲んで、エルガーのチェロ協奏曲を聴いてました♪(暗示かかりやすいなと)
演奏は100年に一度の女流チェリスト、ジャクリーヌデュプレです。
ジャクリーヌの運命を思うと神は残酷ですが、チェロの音は白鳥が天空を飛翔していくかのようです。まさにデュプレの魂…(;_;)凄いです。はやく寝なければ~
では皆様引き続き素晴らしき旅を!

投稿: | 2009/09/02 2:35:40

こんにちは

白洲信哉さんの祖父の白洲次郎さんも、同じロンドンの町並みを見たのでしょう。

きっと、祖父の白洲次郎さんも、キャビアと洋酒を堪能したはず。(^^)

投稿: | 2009/09/02 2:11:50

茂木先生、お帰りなさい。
もう日本に向かっておられるのでしょうか?
お気をつけて、ご帰国の旅も楽しいものでありますように。

投稿: | 2009/09/02 1:11:37

素晴らしいお写真満載で、
仮想旅行を楽しみました。
ありがとうございます!

古い歴史有る建物も、新しいものも
調和して素敵になじんでいますね。
お気に入りのお店にも再会なさって、
皆さまと楽しい時間も過ごされて、
本当に良かったですね。

中学時代部活が美術部だったのに、
絵のことをあまり詳しくなくて、本当に不勉強で
お恥ずかしいです。
「ターナー」といえば、当時3年生の先輩が
「ポスターカラーは、やっぱり色に濁りがない
“ターナー”が一番だな」と言って、皆に勧めたので、
1年生だった私たちも、遠くの画材屋さんまで
バスに乗って買いに行ったものでした。
英文ブログからも、とても勉強になりました。
ありがとうございます。

こちらの旅のアルバムからも、素敵な絵を
ありがとうございます。

【"Ophelia" by John Everret Millais】
で、私はすぐ
『赤毛のアン』第28章「不運な百合の乙女」の
エレーン姫を思い出してイメージしてしまいましたが、
オフィーリア(ジョン・エヴァレット・ミレー)
は全然違うのですね。

三味線弾きシシドさんのブログに
紹介されていました。
http://shamimaster.livedoor.biz/archives/51115882.html
知らなかったのですが、
夏目漱石さんもこの絵に影響を受けておられるのですね。
初めて知りました。

アンが真似をした、エレーン姫にも、
夏目漱石さんも、影響を受けられて、帰国後
に作品『かい露行』を書かれたそうです。

松本侑子先生訳の集英社文庫の
訳注付き完訳版『赤毛のアン』の巻末にある
訳者によるノート──赤毛のアンの秘密──
第28章(512ページ)に詳しく書かれています。
ロンドン留学のときにテニスンを
読んで影響を受けたのだそうです。

投稿: | 2009/09/02 1:08:23

茂木健一郎さま

レストラン

私、レストランで食事は
ない!ですね。

山田うどん、でしよ、あとは24時間営業の牛丼とかカレーが食べられる、屋号は、覚えてませんが美味しいです、他には、やはり24時間営業のラーメン屋さん

お魚釣りに茅ヶ崎への行きの深夜、帰りの道沿いなどで外食です

レストラン、

ふと、私、外食での金額、千円未満
ところで茅ヶ崎の沖磯で播く、まき餌は

3キロで1200円の、おきあみエビ
3キロで同じく1200円の、サナギのミンチ
そして、500円の、つけ餌の、おきあみエビ
300円の、釣り用パン粉

合計で、3200円なんですよね
ただし
実は四国は徳島でのお魚釣りでは、6キロの、おきあみエビを使いますので量的には茅ヶ崎の沖磯で使う、まき餌は少ないと思います、徳島で茅ヶ崎の沖磯で使う量だけでは周囲から俺が撒いた、まき餌で釣っている!
そうなると徳島の釣具屋さんで言われましたし
まき餌のリズム、使いますよ実際

でも、四国は徳島の
いはら釣具店さんは
おきあみエビが安いので
おきあみエビ6キロに集魚材、あとは、それに、アミエビの1キロを入れたり

徳島は小松島の一文字沖堤

ゴールデンウイークに幾度も掛けたくどドラグというリールの機能をユルユルにして失敗でしたので
9月の徳島遠征

小松島一文字沖堤
リベンジ!!

一回の外食よりも
一回の釣行で使う
まき餌など、餌代が高い!

それで釣れない?

そんな時は釣り人
ではなく
飼育員感覚?

うーん、です。

投稿: | 2009/09/02 0:16:54

茂木健一郎様
ロンドンだ。最も長くいた国ではないのですが、
暮らしている頃も懐かしい感覚を感じていたし、
今も懐かしくって、写真のなかに潜りこみ
地面に頬ずりしたくなってしまいます。
茂木さん、ますます写真の腕をあげておられますね。
その姿勢が伝わってまいります。
いつもいつも凄いなあと感動させていただきます。

投稿: Yoshiko.T | 2009/09/01 23:52:12

素晴らしいお写真の数々、見させていただいています。やっぱりロンドンは東京と違って、何処か綺麗だなぁ。

The Ivyの“月星”のステンドグラスの鮮やかなブルーが眼に美しい。

公衆電話も、広場も、駅も、ゴミ箱に至るまで、ロンドンの街らしく、紳士的なお洒落に満ちていると感じた。

Tokyo Dinerの「お食事処」という暖簾が何だかご愛嬌。

絵画のお写真では、次の二つが印象に残った。

Millaisの“Opheria”は、水の中で狂ったまま死んでいくオフェーリアの姿が胸に突き刺さる。死ぬと言う事を意識しないまま緑の光を帯びた水に沈んでいく乙女。傍に添えられた1輪の赤い薔薇が弔いの花のようだ。

Wattsの“Hope”傷ついた乙女が竪琴を抱えて項垂れる姿が印象的だ。
「希望」という題名のわりには、何故か悲しみの暗さが伝わってくる、何処かパラドキシカルな作品に思えた。

ところで、白洲さんのお姿、ロンドンの風景に凄く馴染んでるって感じがしました。

横顔もとっても素敵です!

ふと、おじい様の白洲次郎さんのご留学先が、この英国だったことを思い出した。

先日聞いたニュースによると、最近、現地でパブが減っているとのことで・・・。
 
ビール離れと、禁煙する店が増えたからというのが、主な理由らしいのだけれど、英国の人々にとっては、長い歴史の中でずっと馴染んできた社交の場所だから、このまま減ってもらいたくないと、ニュースを見ながら思った。

明日はいよいよ、ご帰国ですね。御無事で東京に帰られんことを!

投稿: 銀鏡反応 | 2009/09/01 23:09:20

茂木さん、こんにちは。
今日もお写真がた~くさん!ですねー。
有難うございます!!

ロンドン・パブならではの‘リアル・エール’はお気に入り
ですか~?!
どんな味だったでしょうか~?
私は忘れています。(笑)

今日は日本スタイルの‘ビア・ガーデン’で美味しいビール
を味わって参りました。
でも、台風の後だったからか突風並みの風が吹いておちおち
と食べてはいられない・・・そんな感じでした。

この「Ivy」は存知ませぬ。
何だかレストランの説明のところに「フィル・コリンズ」の
お名前があって、「うわぁ~~~、懐かしいー!!」って思
いました。
昔、よく聴いていました・・・今はどうされているのでしょう?
フィル・コリンズ氏は???

これは英国ジョーク!ですか???
でも、こ洒落たレストランですね?!
「テーブルにつきました。」って、あはは・・・。

昔、夫の仕事について行ったのと家族旅行でも行きましたが、
こうやって今のロンドンのお写真を拝見できるのは嬉しいも
のです。

ビッグ・ベンは昔、「英語」の教科書でだったかなー?
確か「ニュープリンス・イングリッシュコース」という中学
の時の英語の教材に載っていて、大人になって、本当にビッグ・
ベンを見た時は、嬉しかったです!(笑)
茂木さんも同じ教科書ではなかったですか~~~???(笑)

ロンドンの街を歩いていて、とにかく紅茶やカレーと言った
インドの食文化が美味しくて、ふと世界史で一番最初に覚えた
年表の「1600年、東インド会社設立」を思い出して可笑し
くなって、笑ってしまいました~~~。

ビッグ・ベンも世界史の年表も遥か昔に学んだことなのにね。
その街を自分が歩いていることが不思議で、嬉しかったですねー。
あはは・・・。

この「東京ダイナー」はいつの時代の店構え?!(笑)

最初の「絵」は一対になっているのですか?
本当に美しい少女の「絵」ですね。

ウィリアム・ブレイクの作品もあるのですね!
昔、「ウィリアム・ブレイクとキリスト教」という著書を読みま
した!

     一粒の砂のなかに世界を見、
     一輪の野の花に天国を見、
     手のひらで無限をつかみ、
     一時のなかに永遠をつかむ。

この「無垢の占い」は素敵ですね!
茂木さんは恐らく好きではないでしょうか???(笑)

茂木さん、心なしか「英語」での筆記が多くなっていますね!(笑)

でも、もうそろそろ帰国ですねー。
もっと、英国にはいたいのでしょうけれど・・・。
どうぞ残された時間、白洲さんたちと楽しくお過ごしください。

では。

投稿: | 2009/09/01 22:31:31

こんばんは 茂木サン 。
ロンドンの街を 懐かしみながら、堪能されたご様子で、

ビッグ・ベン、テート・ブリテンや フィールズ教会は
秋空のバックに 浮き上がるような存在と 繊細な文様が 見事です。

ご一緒の白洲サンは 自由な 楽しいご様子が 伝わりますよ。
私達まで 意識は ロンドンに 行けました。
ありがとうございます。

投稿: | 2009/09/01 22:26:02

茂木さん、こんばんは!

ロンドンの素敵な写真、ありがとうございます(^-^)ロンドンでの一時を楽しんでいらっしゃるのが分かります(o^∀^o)
そして、何とも名残惜しい感じ〜(/。\)
楽しい時間は、あ〜っという間に過ぎ、もうお別れの時間?別れたくない!このまま…


日本への道中、お気をつけて(^_-)

投稿: | 2009/09/01 22:23:07

わ、写真がいっぱいで嬉しい。

Tate Britain、私が行った当時、中のCAFEで(もちろん今もあるのかも)Summer puddingがメニューにあってとても食べたかった(のに食べる時間がなかった)のを思い出します。。。ああ、憧れのSummer pudding。。。

Tete Modern、入り口がやたら広くて遠かったような印象があります。そうそう、確かに緩やかな斜面になっていたかも。現代芸術は実はよく分からない。。。??(^_^;)
綺麗な物、美しいと私が感じるものが好きなんです。

National Gallery、大好き。クロード・ロランの神話のような絵もたくさんあって。何時間でもそこにいたいし、何度でも行きたいなあ。。。

台風一過、また夏が戻ってきたような暑さの東京です。
政権の交代とともに、暗い世相・不況の波を吹き飛ばしてくれるかしら?
名を馳せるとか、出世するとか、***になるとか。。。特別なことはなくてよいから、きらきらしたささやかな日常を幸せだと感じたいですね。

しかし。。。仕事探さんと。。。

投稿: | 2009/09/01 21:47:34

茂木健一郎様

ロンドンの数々のお写真、ありがとうございます。

異国のかおりが伝わってくるようです。

ミレーのオフィーリア

この絵を見たときに、ドギッとして

しばらくドキドキがやみません。

もう一度、

漱石の草枕を読んでみたくなりました。

グールドが愛した草枕を。。。

投稿: たーじい | 2009/09/01 21:34:15

今日は白州様のブログで開催終了日を知ったので、美術館に行きました。
学生証を忘れたので正規料金でした。なので白州様と同様に伊勢のみ拝観。なぜだか涙があふれてきました。あの変な女は私です。美輪明宏さんが声でしたので音声案内を借りてみましたこと。
帰りに芸大に募集要項を取りに行きました。日本画科。たくさん痛んだ人がアートビジネスなどをするようになるのかも知れぬ。
たとえ芸術大学にいかぬとも。
パトラッシュ…。
時間を売りたくはないな。私の場合時間を売れないが。
精神を金額に換算される苦痛を思った。
現実はそのままで思考のみ進む。

浅草が栄えていた頃に遊びたかった。低級な喫茶店が立ち並ぶ。卑猥な絵を凝視する。花魁に変身願望。競馬にパチンコでもやろうかな。
腹上死したい。私が上?
鞄の中に自殺論。
お好み焼き屋のおやじが歴史文学について教えてくださった。
私のために出現したお好み焼きミックス。
病院の中、部屋の中、独りきり。
折角あなたに会えたのにふれる前に消えちゃうの?人間のなかに私が連続していない。
魂の声、意図せず口に出してしまう場所や人。スピリチュアルな美容室で私は歴史を知る人も唸って、無学な人も読めるものを書きたいと言った。
捨身。
美術の英語の語彙がないことに気付きました

投稿: | 2009/09/01 19:12:29

茂木さん、Hello♪(^-^)とてもステキな画像付き日記♪ありがとうございます♪C U L♪(^o^)у今日から9/1です♪(笑)お昼はざる蕎麦を食べました♪(笑)ところで、茂木さん♪日本食レストランには♪うめ♪(笑)干し♪(梅干し(笑)はあるのですか?それでは茂木さん、また今度です。

投稿: | 2009/09/01 17:50:03

コメントを書く