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2009/08/20

連日動き回っている
ことから来る何とはなしの
疲れ、けだるさ、
そして大気のどこか甘い
高温。

強い日差し。風の表情。

「夏」であることが頂点に
達したような、そんな一日だった。

少年の日の夏の思い出は、
鮮烈なクオリアに満ちている。

朝、日が出た直後に
河川敷の「カッパの国」
にいって、周囲の木を蹴って、
クワガタを落とした。

小さな足だから、そんなに
力も入らないが、カカトを踏ん張って、
精一杯の衝撃を樹幹に与えよう
とした。

樹液を吸っていたクワガタたちは、
ガサッと落ちると、あわてて、
それぞれの隠れ家に入り込もうと
する。

消えてしまう前に、
すかさずとらえる。

ガシガシと、クワを動かして
抗議するその振動が、
指先に「生命」というものを
教えてくれた。

それが「夏」だった。

すっかり大人というものに
なってしまったらしい今では、
何が「夏」であることを支えて
くれているのだろう。

8月 20, 2009 at 07:44 午前 |

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コメント

茂木先生、バイロイトより、お帰りなさいませ。
お写真、自分が美しくなるような心持がしました。
ありがとうございます。

今日は、ふと立ち止まって、
積雲と層雲が一緒に空にあるのをみました。
そしてずいぶん雲の流れが速いことにきがつきました。
風(パラグライダー)の先生が、
「前線が近づいている」と言っていました。
自分が風のように動き回っていると、
そういうことには気づかないようです。

投稿: | 2009/08/21 17:13:55

おはようございます 茂木サン 。

体調は 快方に向かっていますか?

ブログを 拝見していますと 丸一日お休みされて いる日が 無いようですね。
どうぞ しっかり スケジュールに 休養日を !

そして 仕事を離れ 好きな事をする = 大事です!


私は もし当選し、9月に東京にいけましたら
茂木サンの 「クオリア立国論」に書かれています

オススメ 高尾山に 翌日行きたいな と
考え それも楽しみにしています

茂木サンも 少年時代の様に 仕事を離れ 自然の中に身を置くと
良いかも知れませんね。

投稿: | 2009/08/21 6:58:01

    “こんなはずじゃなかった”
 そろそろこう思うことが頻繁になってくるお年頃でしょうか?

 今日も暑そうです。
 体の声に耳を傾けて、上手に乗り越えてください。

投稿: | 2009/08/21 6:52:46

枯れ枝 ワシズカミにして誕生  知ってか

   背 真二つの勢い  抜け出た 殻  


  「夏」 ゲシュタルト崩壊   指し示す 記憶の源底 .....

      

投稿: | 2009/08/21 3:39:15

こんにちは

大人になった茂木さんも、世論と言う木を蹴って、落ちてきたクワガタを、すかさずとらえているのでは?(^^)

投稿: | 2009/08/21 2:18:04

子どもの頃の夏の風景もステキですね(^_-)

私も昨日は、何とはなしに落ち込みました。落ち込んだ原因を考えていたら、思い当たり、それに気づき、また落ち込み…といったかんじでした。

ここ最近の暑さ、ついつい日陰など身近な涼が恋しく、求めてしまいます(o^∀^o)

大人になったら、想いや、自身の子どもの頃の夏の風景を子へ伝えることで、2度味わえると思います\(^O^)/

投稿: | 2009/08/20 22:35:30

こんばんは。
>すっかり大人というものに
なってしまったらしい今では、
何が「夏」であることを支えて
くれているのだろう。

そうですよね~

子供の頃には確かに
クオリアに満ちていましたよね~

投稿: | 2009/08/20 22:34:56

 春に生まれ

 夏に生き

 秋に死に

 冬に輪廻する。

投稿: cosmosこと岡島義治 | 2009/08/20 22:24:00

茂木健一郎さま

クオリアとは

全員で青の色をみて

これが青色と
でも本当に、それが青?
私が認識の青色は、他の人ではオレンジ色と、また別の人ではシルバーなど、しかし、全員で青色をみて、シルバーだろうが、オレンジ色だろうが、ゴールドだろうがの個人の認識は
これを青色!と
全員で青色のクオリアと
ワンちやん、犬のこと

同じ色を選ぶようにと

選んだ時、もっとも、そのワンちやん、色のクオリアに対して素直で正直ですよね、と、ふと


そして素直な、色のクオリアから、ワーグナーの輝くクオリアに通じると私は感じます。

ワンちやんも、もしや、ワーグナーとはいかなくてもモーツァルトの音楽を聴かせていれば、そのワンちやん、子守歌としてモーツァルトを楽しんだり!

犬は色の違いを認識ですよね、盲導犬が信号を認識、正確に青色を理解は解りません、犬は人と話が出来ないから
白黒の世界とワンちやんの視覚認識として白黒の世界としても

簡単に色のクオリアの違い、説明できますね、ワンちやんの視覚認識から
青色の信号、白黒の世界では理解できない、しかし、青色がついた!
微妙な色の違いは白黒でも濃淡として、信号の、ついてない青色と、点灯した青色では白黒でも濃淡として、それで青色!と認識

でも個体差があるからワンちやんにしても、その濃淡の微妙なクオリアを認識できるワンちやんと出来ないワンちやんが、
そして、もはや、実はワンちやんは色は白黒の世界で濃淡も解らない?
でした場合、ワンちやんは、果たして、点灯している青色信号と、消えた時の青色信号の区別、濃淡以外で?

すると白黒ではなくカラーで認識?
そして
クオリアは、色だけではないですね。

茂木健一郎さま

昆虫採集とワーグナーのパイロットでオペラ

クオリア的には通じているような気がします私。
茂木健一郎さまの、
夏といえばパイロット

茂木健一郎さまはパイロットに毎年、参られるべきです。

投稿: | 2009/08/20 22:20:51

昨日、きょうと、昼間は烈日がガッ!と照りつける日が続いていますね。

そんな時に街中を歩いていると、私などは強烈な陽射しが齎す高温で、意識までがユラユラしてくる気がするのですが。

炎熱地獄の中で意識もまどろむ、そんな日々は、蝉の声が断末魔のように激しく響いてくる。

私個人に即して言えば…コドモの時は…冷たい水に触れるそれこそが「夏」だった。

縁日の金魚掬い、フーセンヨーヨー釣り、お好み焼きの屋台を見るのが「夏」だった。

区営のプールに行って、日の暮れるまで泳ぎ続けることが「夏」だった。

茂木さんにとっての「夏」が生き物たちの生命感に触れることであったのと同じように、自分自身にとっての「夏」は、涼しげなクオリアを呼ぶものに触れること、それ自体に「夏」を感じていた。

フィールドの生き物に触れた「夏」は、小さい頃、郊外の緑地へ行って、蟷螂(カマキリ)を捕まえたことくらいか。

あのとき、夏を感じる心を支えるものは、森へ行っても、町へ行っても、沢山あったような気がする。緑茂る所に、また縁日の裸電球の光の下に、はたまたかき氷の屋台の“氷”と書いてあるハタに。

今は、それらが姿を、目の前から消しつつある…。何か、夏の情緒が音も立てずに、静かに崩れていくような、そんな寂しい思いになる。

夏への思いを支えるものが亡くなっていき、都会ではヒートアイランドとゲリラ豪雨などしか感じられなくなっていくのは、寂しいと同時に恐ろしいものを感じてしまう。

長々とした乱文、お許し下さい。熱中症と新型インフルにはくれぐれも注意したいものです。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/08/20 21:25:41

茂木さん、大丈夫ですか?
毎日休むまもなく、お忙しいですね。
何をおいても健康が一番大事ですから、無理なさらないで下さいね。

私も子供の頃、近所の空き地?資材置き場みたいなところで、クワガタとか捕まえてたのを思い出しました。
私の夏の思い出は、家の前で家族とした花火とか、海で蟹を捕まえて遊んだりとか。。。トウキビを食べすぎたとか。。。

投稿: | 2009/08/20 21:23:05

今日の横浜は暑くて、熱くて海沿いの遊歩道を歩いてると
けだるく頭がぼんやりしてしまいました。生きてるって凄い事だな。
大人になっても夏はやっぱり。。。海ですね。
四国の無人の海岸が記憶の中に刷り込まれてます。

投稿: | 2009/08/20 21:21:37

少年の日の早朝の 「カッパの国」でのクワガタ採り。
夏の朝の爽やかさ、生き生きとしたクワガタの動き。
指先で確かに感じる生命の力強さと感動。

夏の朝の爽やかな空気と嬉しい気持ち。
大人になっても思い出して、懐かしむ。
心地よい空想に浸れますね。

夏の朝、賑やかな蝉の合唱が聞こえてくると
もうすぐ夏休みだな、一学期も終わるなあと
子供頃はよく思いました。
夏の終わり、夕方の薄明かりの中で、秋の虫達の
合唱が聞こえてくると、名残惜しいような、
なんともいえない寂しいような、でも風も空気も
心地よいような不思議な気持ちになりました。
晩夏の夕暮れもいいものですね。
私も晩夏、風情があって好きですよ。
晩秋、晩春も、味わい深くていいですね。
その季節の終わり、行く季節を惜しみながら、
大事に味わう感じがして、いいですね。

皆さんが心配なさっているように、
私も茂木先生はお疲れがたまっておられると
思います。
好きな飲み物を飲んだりなさって、ほっと一息
休憩なさって、出来ればお体も休養なされたら
いいですね。
どうぞお大事になさってください。

投稿: | 2009/08/20 20:25:53

茂木先生 こんにちわ

茂木先生は 本当に 小さい時から 昆虫採集に熱中していたのですね。

私は 小さい時から 空を眺めるのが 大好きです
雲の形・青さの種類
そして 夜の星座に吹いてくる夏の樹の花の混ざった風の香り。
そんな風に 季節の移り変わりを 自然と 感じています

そして 茂木先生
今日(8月20日)の 空を お昼間 ご覧になりましたか?
一面 いわし雲に 覆われていたのです

もぅスグ 秋が来て
涼しい風に 金木犀の香りが混ざった夜を過ごせるナァ
秋 1年の中で 最も愛する季節なので
待ち遠しいです

投稿: | 2009/08/20 19:39:24

茂木さん、Hello♪(^-^)茂木さん♪心と身体のケアを♪私の場合♪もちろん仕事の後の身体の疲れとかは♪夏でもシャワーだけでなくお湯につかります♪(^o^)у心のケアは色々あるけど♪例えば(笑)仕事中に言葉は無いに等しいけど♪(私は無視してる♪(笑)他をあたるようにしてる(^o^)у♪前に一度だけ♪ひよこの国の人♪(笑)が近くにいる時♪ピヨピヨピヨ♪無視しないでよ♪×何回か♪(たしか52前後♪リピート♪(笑)ひよこの国の人はキョトンと(笑)そして何ですか?( ̄^ ̄)と(笑)休憩に入れる時間になると♪休憩室や♪戻る時のエレベーターの中とか♪(他のエレベーターに寸前で乗り換える♪(^o^)у(笑)ほとんどに等しい位♪かぶる♪そしてただじーっと見る♪真後ろに♪前から横から遠くから♪(笑)けして触れてはこない♪触れさせない♪(笑)そんな不思議な夢を見ました♪m(__)m(^.^)それと私は♪小さい頃は色々な体験や冒険が初めてで♪(きっと誰もが♪)夏に限らず♪今の私は♪まだ未体験な出来事がたくさんあって♪だけど構えずに季節と共に♪そして何でもイベントに変身♪(笑)一人でも♪皆と一緒にでも♪ところで、茂木さん♪どんなイベントがいいですか?♪参加者募集中です♪(笑)ですか?(^3^)それでは茂木さん、また今度です。

投稿: | 2009/08/20 17:59:12

完全に変態を遂げてしまった オトナは
自らが脱ぎ捨てた 抜け殻にしか
儚い夏の支えを 感じられないのかも
しれませんね。

クオリアに優しく包まれていた
蛹の頃の記憶と共に。

投稿: | 2009/08/20 17:57:39

私は夏の暑さに意外と昔から強かったのですが、ある意味では最も一年中で頭脳の回転が乗ってくる秋に向けて私たちがその年最後の肉体的熱狂を得る時期である夏以上に人生の存在感を感じさせるものはないのかも知れません。
 しかし人生にもいつかは終わりが来る意味で、思考の成熟を得るために絶対必要なのが秋であるとすれば、私たちは今、今年という年をいい意味で乗り切る意味で一番存在感のある時期に立ち入っているとも言えるのではないでしょうか?
 どんなにそうであって欲しくないと言っても無残に一年は過ぎて行きます。まるで人生のように。その一年を最初に振り返るのが八月下旬であり、一年においてするべきことをその年に対して配慮して熟慮するのもこの時期ではないでしょうか?
 いよいよ芸術の秋、スポーツの秋が来ますね。サイエンスの秋でもあるし、フィロソフィの秋でもある秋の到来に乾杯!
 

投稿: 河口ミカル | 2009/08/20 17:31:29

ふーむ、ポエムですねぇ。
素晴らしいの一言、うれしい限りです。おもわず、谷川さんの絵本をトラックバックしました。

投稿: 原田文明 | 2009/08/20 17:22:55

茂木先生 こんにちは♪
夏になると八畳の和室に蚊帳を吊ってました。蚊帳の中に入ると、まるでなんとなく、海の底に来たような暗く静かで、まわりから遮断されたような、一種独特な雰囲気がただよっていて、青くゆらゆらと光が揺れている蚊帳が大好きでした。でもそれも夜だけで、朝の蚊帳は魔法が解けたようで、外から差し込む夏の光の中では、海の底も静かな空間も消し去り、ただの暗い青い網に戻ってました。今は蚊帳を吊すこともなくなりましたけど、音の消えた静かな空間は、よく思い出すことができます。そして、今は着ることはまったくないんですけど、夏は寝る時にムームーを着ていました。すごく楽で暑い夏には打って付けですね!夏休みの前に、肝油をもらって、大好きなので三日間位で食べてしまったことも思い出しました(笑)ハンモック、花火大会、灯籠流し、虫捕り、海、飯盒炊飯、キャンプファイヤー。懐かしいです!夏は一番思い出を残しやすい季節ですね…笑♪

投稿: | 2009/08/20 14:33:06

茂木さん、こんにちは。木にキックですか☆

あの辺りだと、古利根川でしょうか?道の舗装の為に大きな大きな桜が数本切られて凹んでいます。
 
女の子だった私がソレを知ったのは、息子が夫からその方法を教えてもらったある夏の日でした。最初、ソレを見た時は衝撃〜でした(笑)オヤジになった夫が木にダッシュして蹴りをいれてるんですから!

男の子は身体全身で夏を感じていたんですね。

大人になった今、夏を感じる最高の手段は、生ビールをプファ〜☆と一気飲みしたときでしょうかね(笑)

投稿: | 2009/08/20 13:04:33

おはようございます。  ♪

「夏」の象徴。

シュワッ。っと 浮かび上がってくる、
ネクタリンのような 真っ赤で酸っぱくて青い感触とか、

炭酸のように淡く儚くのぼっていくもの。

照れながらも微笑ましい純粋。
そんな思い出を、

成熟した茂木さんだからこそ、立ち上げられるのでしょうし、
そこにも、
この夏に生きているという実感があることは確かだと思います♪


茂木さんはアンパンマンの歌♩ ご存知ですか??
ものすごい歌だと思いますが、
茂木さんはどのように感じられますでしょうか...。


アンパンマン  歌詞♫

【作詞】やなせたかし
【作曲】三木たかし

 そうだ うれしいんだ        ☆
 生きる よろこび
 たとえ 胸の傷がいたんでも

 なんのために 生まれて  ♪
 なにをして 生きるのか
 こたえられない なんて
 そんなのは いやだ!    ✿ ✧

 今を生きる ことで
 熱い こころ 燃える
✷だから 君は いくんだ
 ほほえんで

 そうだ うれしいんだ    ♫
 生きる よろこび
 たとえ 胸の傷がいたんでも    ☄
 ああ アンパンマン
 やさしい 君は
 いけ! みんなの夢 まもるため

 なにが君の しあわせ
 なにをして よろこぶ  ♩
 わからないまま おわる
 そんなのは いやだ!       ✦⋆

 忘れないで 夢を    ✿
 こぼさないで 涙
 だから 君は とぶんだ
 どこまでも

 そうだ おそれないで
 みんなのために
 愛と 勇気だけが ともだちさ
 ああ アンパンマン
 やさしい 君は
 いけ! みんなの夢 まもるため   ☆

 時は はやく すぎる
 光る 星は 消える
 だから 君は いくんだ
 ほほえんで         (^^) ♪

 そうだ うれしいんだ
 生きる よろこび
 たとえ どんな敵が あいてでも
 ああ アンパンマン
 やさしい 君は           ❤
 いけ! みんなの夢 まもるため


    ☆

子ども時代には平気で歌っていましたが、
いま歌うと、半泣きになる程胸が苦しくなります。

茂木さんは、わたしのアンパンマンです。
勝手にすみません。
この設定で気を悪くされませぬ様に。

そのままの茂木さんで⋆⋆⋆!!

では!(^^)! 栄養をしっかり取られてくださいねっ♩

投稿: | 2009/08/20 10:48:10

おはようございます 茂木博士 。

連日の移動と仕事、 体調はいかがですか?

睡眠と 水分や胃腸に優しい軽い食べ物 をとり

ここは 無理をなさらずに
身体の声に沿うて くださいね 。

投稿: | 2009/08/20 8:35:42

木を蹴り、葉がかさかさ揺れて、ヒュ~ンって、ひっくり返って落ちてくるミヤマクワガタを捕まえるのが、なによりも好きでした☆

投稿: | 2009/08/20 8:20:49

ほんの数秒間 文章を眼でおいかけるだけで
時空を超えて その場所にいけるものだと
茂木さんの ブログに不思議な力を感じています。
ドラえもんのどこでも ドア そんな感じです。
くわがたと聞くだけで わくわくするのは
なぜなんだろうと思います。兄達が手にしている
くわがたを見て 自分にはとれなかった
嫉妬なのかもしれません。

投稿: maboroshinosikakenin | 2009/08/20 8:07:44

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