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『熱帯の夢』刊行記念サイン会
『熱帯の夢』 の刊行を記念して、 9月6日(日)に丸善・丸の内本店で、 サイン会を行ないます。 みなさま、ぜひおいでください!
詳しくは、丸善HPにて!
詳細
8月 27, 2009 at 09:09 午前 | Permalink
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茂木健一郎様 ようやく『熱帯の夢』を読ませていただいています。 茂木さんの発想されることには、 あ、そういうことなのだわと自分ではとどかなかった 感覚や意識に深くとどくように教えてくださったり、 目からうろこのようなどきどきする 感動をいただいたり本当に感謝しています。 『熱帯の夢』読み始めたばかりで、 目が潤んでばかりです。 茂木さん、あらためて、 この世に生まれてきてくださって ありがとうございます。 本を書いてくださってありがとうございます。 生命を鮮やかに生きて、クオリアを実感して 生きてくださり届けてくださって ありがとうございます。
投稿: Yoshiko.T | 2009/09/10 22:01:06
茂木先生、続きと訂正です。 只今、クオリア再構築を、写し書きしていましたら、゙今度のラ・フォル・ジュルネは、とても楽しみ、だって、ショパンだもの~何が聴けるかなぁ~゛などと 今、書いていることに感じ入りながら、2重奏みたいにうかんできて、そうしましたら、゛あっ!゛と気が付きました。 クオリア日記におじゃまさせていただいたのは、ラ・フォル・ジュルネがきっかけでしたから、5月からでした! そして、眠っている間に整理された思考を書き出したのが、コスタリカの頃からでした。 でも、脳の中の植物的な過程を・・ゆったりとしか進まないプロセスを、外から見ればうごいていないとしか思われない、内なる切実さに寄り添って、脳の中のネットワークで、目に見えない華麗なパス回しを続けてこられた・・・のかしら?と うっすらとかんじたりしています。 はっきりと意識していたわけではないので・・・。 さて、今朝の脳整理から、2つ。 笑いながら走ってなおる゙細胞のほほえみ゛ 美しき記憶の香りドーパミン゙脳のほほえみ゛
投稿: ぶらんか | 2009/08/27 16:00:28
こんにちは。 クオリア日記におじゃまさせて戴いて、1年たちました。コスタリカの頃からですので、記憶が鮮明です。ケツァールを知りたくて、アクセスして、コスタリカの音楽と一緒にケツァールの写真を見つけて、絵を描き、かざってあります。 それから、毎朝、目がさめたら、一番最初に浮んできた思考を、忘れないうちに、ともかく、紙に書くことを習慣にして、365日、できました。効果は、はかりしれません。 眠っている間に脳も整理されていると、茂木先生が教えて下さったからです。 知識を得て、実践する事が、力になる。 本当ですね。 有り難うございます。 さて、熱帯の夢を探しに本屋さんへいかなくては。
投稿: ぶらんか | 2009/08/27 14:59:21
『熱帯の夢』読了しました。良かったです!
私もケツァールは、茂木先生にお別れに出てきて くれたのだと思いました! 滞在の最後の最後にまるで見送りに出てきてくれた みたいに最後、夢がまたひとつ叶いましたね。 思いは通じましたね。 本当に美しい鳥ですね。
中野義樹さんのお写真も、文中の世界を より鮮やかに映し出してくれるもので嬉しいです。 美しい蝶の姿も、生き物も、自然も人も景色も。 まるで映画の一場面を切り取って、その中でも 一番きれいな絵を見せていただけたような、 臨場感溢れる、幻想的な、そして貴重な 一瞬一瞬を捉えた一枚一枚。
5歳の少年と、40年の時間を超えて一体となって、 全ての実りとともに、この旅の記録が本になった のですね。 凄いことですね。
お天気の良い日に、緑多い公園で 風に吹かれながら、また読み返したいです。
一昨年、バス旅行で家族で、初めて 三鷹のジブリ美術館に行けた時に、 井の頭公園を少しでしたが、歩きました。 テニスコートでラリーを楽しむ人たちもいました。 広くて緑豊かで、とてもいいところですね。 散策したり、読書にも素敵なところだなと思います。
あとがきの一番最後も、嬉しかったです。 三角缶を身に付けた「虫屋さん」がそこにいました。
投稿: 発展途上人 | 2009/08/27 14:42:39
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コメント
茂木健一郎様
ようやく『熱帯の夢』を読ませていただいています。
茂木さんの発想されることには、
あ、そういうことなのだわと自分ではとどかなかった
感覚や意識に深くとどくように教えてくださったり、
目からうろこのようなどきどきする
感動をいただいたり本当に感謝しています。
『熱帯の夢』読み始めたばかりで、
目が潤んでばかりです。
茂木さん、あらためて、
この世に生まれてきてくださって
ありがとうございます。
本を書いてくださってありがとうございます。
生命を鮮やかに生きて、クオリアを実感して
生きてくださり届けてくださって
ありがとうございます。
投稿: Yoshiko.T | 2009/09/10 22:01:06
茂木先生、続きと訂正です。
只今、クオリア再構築を、写し書きしていましたら、゙今度のラ・フォル・ジュルネは、とても楽しみ、だって、ショパンだもの~何が聴けるかなぁ~゛などと 今、書いていることに感じ入りながら、2重奏みたいにうかんできて、そうしましたら、゛あっ!゛と気が付きました。 クオリア日記におじゃまさせていただいたのは、ラ・フォル・ジュルネがきっかけでしたから、5月からでした! そして、眠っている間に整理された思考を書き出したのが、コスタリカの頃からでした。 でも、脳の中の植物的な過程を・・ゆったりとしか進まないプロセスを、外から見ればうごいていないとしか思われない、内なる切実さに寄り添って、脳の中のネットワークで、目に見えない華麗なパス回しを続けてこられた・・・のかしら?と うっすらとかんじたりしています。 はっきりと意識していたわけではないので・・・。
さて、今朝の脳整理から、2つ。
笑いながら走ってなおる゙細胞のほほえみ゛
美しき記憶の香りドーパミン゙脳のほほえみ゛
投稿: ぶらんか | 2009/08/27 16:00:28
こんにちは。
クオリア日記におじゃまさせて戴いて、1年たちました。コスタリカの頃からですので、記憶が鮮明です。ケツァールを知りたくて、アクセスして、コスタリカの音楽と一緒にケツァールの写真を見つけて、絵を描き、かざってあります。
それから、毎朝、目がさめたら、一番最初に浮んできた思考を、忘れないうちに、ともかく、紙に書くことを習慣にして、365日、できました。効果は、はかりしれません。
眠っている間に脳も整理されていると、茂木先生が教えて下さったからです。 知識を得て、実践する事が、力になる。 本当ですね。 有り難うございます。 さて、熱帯の夢を探しに本屋さんへいかなくては。
投稿: ぶらんか | 2009/08/27 14:59:21
『熱帯の夢』読了しました。良かったです!
私もケツァールは、茂木先生にお別れに出てきて
くれたのだと思いました!
滞在の最後の最後にまるで見送りに出てきてくれた
みたいに最後、夢がまたひとつ叶いましたね。
思いは通じましたね。
本当に美しい鳥ですね。
中野義樹さんのお写真も、文中の世界を
より鮮やかに映し出してくれるもので嬉しいです。
美しい蝶の姿も、生き物も、自然も人も景色も。
まるで映画の一場面を切り取って、その中でも
一番きれいな絵を見せていただけたような、
臨場感溢れる、幻想的な、そして貴重な
一瞬一瞬を捉えた一枚一枚。
5歳の少年と、40年の時間を超えて一体となって、
全ての実りとともに、この旅の記録が本になった
のですね。
凄いことですね。
お天気の良い日に、緑多い公園で
風に吹かれながら、また読み返したいです。
一昨年、バス旅行で家族で、初めて
三鷹のジブリ美術館に行けた時に、
井の頭公園を少しでしたが、歩きました。
テニスコートでラリーを楽しむ人たちもいました。
広くて緑豊かで、とてもいいところですね。
散策したり、読書にも素敵なところだなと思います。
あとがきの一番最後も、嬉しかったです。
三角缶を身に付けた「虫屋さん」がそこにいました。
投稿: 発展途上人 | 2009/08/27 14:42:39