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2009年8月13日 バイロイトで『トリスタンとイゾルデ』 を聴いた。
8月 14, 2009 at 08:49 午前 | Permalink
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受信: 2009/08/14 9:15:58
おはようございます 茂木サン 。 地球の裏側(表裏というのも変ですが)に いらっしゃるのに ブログや書き込みで いつもと変わらず 繋がっている不思議 。 どんな時でも 限りなく ブログの更新をする という
茂木サンの 強い意志 を感じます。
ありがとうございます
私も 毎日 楽しみにしています
たくさんのクオリア や 交流 そして 自分自身への 問いかけ など いっぱい の 思い出と共に
お気を付けて 帰ってきてくださいね
投稿: サラリン | 2009/08/15 7:20:41
こんにちは
ヨーロッパの人たちは、歌舞伎や落語を観るように、音楽を聴くみたいですね。もしも、日本人が、バイオリン、西洋人が、三味線を発明していたら、西東の音楽の文化は、入れ替わっていたかもしれませんね。(^^)
投稿: 西東のクオリアby片上泰助(^^) | 2009/08/15 0:01:12
茂木健一郎さま
穏やかな素顔、素敵ですね!
靴もピカピカ、心もぴかぴかですね!
楽しい時を大切に、思い出をわけていただき ありがとうございます。
投稿: yumeko | 2009/08/14 23:44:35
茂木先生、『トリスタンとイゾルデ』、十分に堪能されたと思われます。
ヴァーグナーの像が迫力を持って迫ってきます。
お天気も明朗でよかったですね!
この公演を天も祝福してくれているのでは、とふと思いました。
バイロイトの歌劇場は、以前にTVの特別番組で見た記憶がかすかに残っている。その時とほとんど変わっていない美しさ。
その歌劇場のお庭に佇む茂木さんの、フォーマルスタイル。独逸のみならず、ヨーロッパの歌劇場では、皆さんそれぞれ正装で決めておられるの普通なんですね。
楽劇『トリスタンとイゾルデ』の幕開きを心待ちにしている観客の、期待に満ち満ちたざわめきが聞こえてくるようです。
ヴァーグナーの夢の館たるべき歌劇場は、緑の中に包まれているのですね。前のお庭が花々で飾られていて、とても綺麗です。
『トリスタンとイゾルデ』の公演、言葉だけでは、全て語り尽くせないほどの、深い深い感動が、きっと茂木さんを包んだと思う。
そんな感動に、身を包まれてみたいと思いつつ、明日終戦記念日を迎えるこの島国の、都会の僻地で、このコメントを書いている。
茂木さんの夏の独逸の旅、これからも素晴らしい出会いがあるといいですね。それではこのへんで…。
投稿: 銀鏡反応 | 2009/08/14 20:24:20
日頃目に出来ない拡張高い場の写真を拝見させて戴きまして誠に有難うございます。
田舎で盆を過ごしていましたら何も言わないのに何故か親戚が『ワルキューレ』というタイトルの、最後のヒトラー暗殺未遂を描いた最近の映画を私の前で突然再生するんですね。血の繋がった者には特に、いつも心を読まれてしまいます。 私はこの映画を見てもっと人間ヒトラーを知りたいと思いました。それは彼のワグナーへの心酔ぶりのせいです。アウシュヴィッツ展は二十年前に東京で見ました。ショックだった。 ミヒャエル・エンデのエッセイを思い出します。芸術は苦しみを表現したものだと。確かに日本の小説も戦時下で軍の検閲をかい潜りながら書かれたものの中に、現代の書き手にはもうない拡張の高さが輝いているような気がします。
しかし私はそれでも苦しみと闘う事には意味がないと思います。美しい闘争なんて存在しません。どうやったら闘わずして負けずに済むかを限界まで祈って、あとは天運に任せます。
投稿: 〆張酉 | 2009/08/14 17:39:34
茂木さん、Hello♪(^-^)『トリスタンとイゾルデ』きっと素晴らしいのでしょうね♪良かったですね♪今日の日本の天気は晴れです♪(^o^)у(笑)因みに8/14.pm.13時です♪(笑)ところで、茂木さんは♪感動した時などに腕とか鳥肌たちますか?(笑)(^3^)それでは茂木さん、また今度です。
投稿: 水饅頭 | 2009/08/14 12:59:09
こんにちは 茂木サン 。 今 どんな心境ですか? 素敵な音、リズムが 身体の細胞一つ一つまで 堪能されたのでは と 推測されます。 添付の写真を基に 目を閉じ 茂木サンの行動を イメージしてみる。 ちょっとドキドキしながら 会場の建物前での アングルまで考慮してのシーン 建物が時代を越えて素敵 床が板張りですね
たくさんの皆さんが 茂木サンと同じ思いで 開演するのを心待ちにしている
そこには 想いや努力が詰まった本物が あったことでしょう
茂木サン 素敵な時間 でしたね
投稿: サラリン | 2009/08/14 10:52:17
わぁぁっつ!! 茂木さん〰〰!! 素敵ですっ!!!
茂木さんのお靴も空も雲も、劇場も庭の花もぴかぴか…✧!! すべてぴかぴかです⋆
一夜明けてどのようなお気持でしょうか…
言いつくせぬもの、心いっぱいでらっしゃいましょう…♪⋆
投稿: 光嶋夏輝 | 2009/08/14 10:44:05
お写真
バイロイトにおいても茂木健一郎さま、恰好よいです。
ワーグナーの輝くクオリアいかに!気になって気になってです。
投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/08/14 9:32:49
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コメント
おはようございます 茂木サン 。
地球の裏側(表裏というのも変ですが)に
いらっしゃるのに ブログや書き込みで いつもと変わらず
繋がっている不思議 。
どんな時でも 限りなく ブログの更新をする という
茂木サンの 強い意志 を感じます。
ありがとうございます
私も 毎日 楽しみにしています
たくさんのクオリア や 交流
そして 自分自身への 問いかけ など
いっぱい の 思い出と共に
お気を付けて 帰ってきてくださいね

投稿: サラリン | 2009/08/15 7:20:41
こんにちは
ヨーロッパの人たちは、歌舞伎や落語を観るように、音楽を聴くみたいですね。もしも、日本人が、バイオリン、西洋人が、三味線を発明していたら、西東の音楽の文化は、入れ替わっていたかもしれませんね。(^^)
投稿: 西東のクオリアby片上泰助(^^) | 2009/08/15 0:01:12
茂木健一郎さま
穏やかな素顔、素敵ですね!
靴もピカピカ、心もぴかぴかですね!
楽しい時を大切に、思い出をわけていただき
ありがとうございます。
投稿: yumeko | 2009/08/14 23:44:35
茂木先生、『トリスタンとイゾルデ』、十分に堪能されたと思われます。
ヴァーグナーの像が迫力を持って迫ってきます。
お天気も明朗でよかったですね!
この公演を天も祝福してくれているのでは、とふと思いました。
バイロイトの歌劇場は、以前にTVの特別番組で見た記憶がかすかに残っている。その時とほとんど変わっていない美しさ。
その歌劇場のお庭に佇む茂木さんの、フォーマルスタイル。独逸のみならず、ヨーロッパの歌劇場では、皆さんそれぞれ正装で決めておられるの普通なんですね。
楽劇『トリスタンとイゾルデ』の幕開きを心待ちにしている観客の、期待に満ち満ちたざわめきが聞こえてくるようです。
ヴァーグナーの夢の館たるべき歌劇場は、緑の中に包まれているのですね。前のお庭が花々で飾られていて、とても綺麗です。
『トリスタンとイゾルデ』の公演、言葉だけでは、全て語り尽くせないほどの、深い深い感動が、きっと茂木さんを包んだと思う。
そんな感動に、身を包まれてみたいと思いつつ、明日終戦記念日を迎えるこの島国の、都会の僻地で、このコメントを書いている。
茂木さんの夏の独逸の旅、これからも素晴らしい出会いがあるといいですね。それではこのへんで…。
投稿: 銀鏡反応 | 2009/08/14 20:24:20
日頃目に出来ない拡張高い場の写真を拝見させて戴きまして誠に有難うございます。
田舎で盆を過ごしていましたら何も言わないのに何故か親戚が『ワルキューレ』というタイトルの、最後のヒトラー暗殺未遂を描いた最近の映画を私の前で突然再生するんですね。血の繋がった者には特に、いつも心を読まれてしまいます。
私はこの映画を見てもっと人間ヒトラーを知りたいと思いました。それは彼のワグナーへの心酔ぶりのせいです。アウシュヴィッツ展は二十年前に東京で見ました。ショックだった。
ミヒャエル・エンデのエッセイを思い出します。芸術は苦しみを表現したものだと。確かに日本の小説も戦時下で軍の検閲をかい潜りながら書かれたものの中に、現代の書き手にはもうない拡張の高さが輝いているような気がします。
しかし私はそれでも苦しみと闘う事には意味がないと思います。美しい闘争なんて存在しません。どうやったら闘わずして負けずに済むかを限界まで祈って、あとは天運に任せます。
投稿: 〆張酉 | 2009/08/14 17:39:34
茂木さん、Hello
♪(^-^)『トリスタンとイゾルデ』きっと素晴らしいのでしょうね♪良かったですね♪今日の日本の天気は晴れです♪(^o^)у(笑)因みに8/14.pm.13時です♪(笑)ところで、茂木さんは♪感動した時などに腕とか鳥肌たちますか?
(笑)(^3^)それでは茂木さん、また今度です。
投稿: 水饅頭 | 2009/08/14 12:59:09
こんにちは 茂木サン 。
床が板張りですね
今 どんな心境ですか?
素敵な音、リズムが 身体の細胞一つ一つまで 堪能されたのでは
と 推測されます。
添付の写真を基に
目を閉じ 茂木サンの行動を イメージしてみる。
ちょっとドキドキしながら 会場の建物前での アングルまで考慮してのシーン 建物が時代を越えて素敵
たくさんの皆さんが 茂木サンと同じ思いで 開演するのを心待ちにしている
そこには 想いや努力が詰まった本物が あったことでしょう
茂木サン 素敵な時間 でしたね
投稿: サラリン | 2009/08/14 10:52:17
わぁぁっつ!!
茂木さん〰〰!!
素敵ですっ!!!
茂木さんのお靴も空も雲も、劇場も庭の花もぴかぴか…✧!!
すべてぴかぴかです⋆
一夜明けてどのようなお気持でしょうか…
言いつくせぬもの、心いっぱいでらっしゃいましょう…♪⋆
投稿: 光嶋夏輝 | 2009/08/14 10:44:05
茂木健一郎さま
お写真
バイロイトにおいても茂木健一郎さま、恰好よいです。
ワーグナーの輝くクオリアいかに!気になって気になってです。
投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/08/14 9:32:49