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2009/08/04

Background to Britain

Background to Britain

The Qualia Journal

4th August 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/

8月 4, 2009 at 07:54 午前 |

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コメント

I think. Sentences that the teacher writes are very beautiful ☆☆☆


and ...very difficult for me.ヽ(´ー`)ノ

However,it is driven, It is my heart.Because it wants to read by all means.


As for the text , are sentences that the teacher writes acceptable for me as the teacher made ゛Background Britain゛a text ?


Busy teacher every day.Please take care of yourself ☆☆☆

投稿: | 2009/08/06 8:44:32

茂木先生 こんにちわ

I performed it I read today's blog of Professor Mogi
I missed a hometown so much

I contributed to the fact and rescheduled it,
and to watch the movie of Harry Potter

Even if new model influenza(?) is prevalent
in the Northern Hemisphere in autumn,
・・・ I want to go home

投稿: | 2009/08/04 21:39:04

茂木健一郎様
私は茂木さんのようなお人にもっと早くおめぐりあって
様々なことを学びたかったです。今年に入ってから
すぐの茂木さん講演会で音楽のようなお話をうかがって、
「クオリア入門」「生きて死ぬ私」「脳を活かす生活術」
「脳と仮想」「トゥープゥートゥーのすむエリー星」
「脳を活かす勉強法」「「天才」脳の育て方」
「心を生み出す脳のシステム」
「今、ここからすべの場所へ」
「涙の理由」「人は死ぬから生きられる」「クオリア降臨」
「化粧する脳」「「脳」整理法」「ひらめきの導火線」
「意識とは何か」「偉人たちの脳」「感動する脳」
「フューチャリスト宣言」
「プロフェッショナルたちの脳活性法」
「疾走する精神」「カラヤンー音楽が脳を育てるー」
「脳で旅する日本のクオリア」
何度も何度も繰り返して読んだものもあります。
専門的なところは記号がならんでいるようでした。
けれど楽しくてしかたありませんでした。
多様な雑誌で文章を目にします。
ブログからうかがえるお仕事量、移動距離も
想像を絶していました。
書物からだけでなく生き様から伝えていただけること
深く深く感謝しています。
これからも愛読させてくださいませ。
よろしくお願いします。

投稿: Yoshiko.T | 2009/08/04 16:58:56

イギリスは1日のうちで四季が味わえるって有名ですよね♪
外国語を学ぶ時にはテキストは慎重に選ばなければならないって、そうゆえば英語の先生も仰っていました。(・ω・)/(ちなみに聖書が模範的な美しい英語だそうです)
美しい文学は原作も必ず美しいですよね♪

今は「茶の本」英語版を毎日筆記しながら読んでます♪
なんて本質的な内容なんでしょうか…
美しいとドーパミン?がでるからか?全然苦痛じゃないです♪
茂木先生のクオリアジャーナルも毎日拝読するの楽しみです♪
「茶の本」を読み終えたら次は「嵐が丘」読もうかな?茂木先生が高校生で読破した「赤毛のアン」にしようかな?とワクワクしています♪

投稿: | 2009/08/04 8:15:40

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