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2009/07/20

Sentimental value

Sentimental value

The Qualia Journal
20th July 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/

7月 20, 2009 at 09:07 午前 |

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コメント

茂木先生 こんにちわ

It is the thing which the memory depends
even if the thing which there was disappears,
and stay clearly.

And it will be
that a thing saying the memory in the sense
is the thing which does not fade even if surely it is it in how old

投稿: | 2009/07/20 20:51:58

☆茂木先生のはーと、素敵です☆

投稿: | 2009/07/20 16:29:54

「この椅子は私にとって感傷的な価値があるんですよ」
と、私に家を貸してくれた大学教授は言った。
「私が子供の頃、父が私の為に作ってくれたものなのです」

sentimental value とは美しい英語ですね♪
nostalgiaがあります。
本日の茂木先生の英語は格別美しいですね♪
後でノートに書き写そうと思います。
「老人と海」を英語で読んだ時と同じ位ぐっと引き込まれました♪
和名はアオスジアゲハ?でいいのでしょうか? 幻想的な光景です♪
茂木先生独特の、透明な詩情を感じます♪

私が茂木先生を好きなのは、まさにこの感受性なんだなぁと思いました♪

私が先日見たエメラルドグリーンに黒縁蝶々さんは、アオスジアゲハだったのでしょうか???
もう少し緑色で緑の部分が多かった気がいたしますが、もう住宅地では見れないかもしれないですね(今まで見たことないですし)
蝶との出逢いも一回性ですね。
神秘的です

投稿: | 2009/07/20 15:23:51

茂木健一郎様
Sentimental value
この意味こそエネルギーにして生きて
いたいと思っています。
『今、ここからすべての場所へ」や
様々な著書、
そしてこのブログからも
茂木さんのSentimental valueに
鮮やかな感動をいただいています。
豊かな感性をクオリアを届けてくださり
ありがとうございます。
生きていることは本当に素晴らしいと
感じていけるようでありたいと思います。
素敵な笑顔に輝く瞳に感謝しています。

投稿: Yoshiko.T | 2009/07/20 10:11:40

拝啓
初めまして。 20年ほど前に英国ケンブリッジ近郊のソーストンという村に約3カ月滞在していたことがあります。英語学校に通っていました。週末にケンブリッジの書店によく行っていました。 ケンブリッジはまるで大学の中に街が存在しているかのようでした。滞在時に購入したCambridge Pressの文法書は。。。だいぶ汚れてきましたが、私にとってのSentimental valueのひとつです。

「クオリア日記」(日本語、英語)を毎日楽しみに読んでいます。
朝起きて、コンピューターを起動させて、先生のブログを読まさせていただいて。。。一日をスタートさせています。

暑い毎日です。どうぞご自愛ください。

投稿: | 2009/07/20 9:42:35

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