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2009/07/25

偶有性という蝶

人生における偶有性という視点から見れば、
5歳の時も、今も本質的には変わっていないように
思われる。

大学生のお兄さんに
初めて昆虫採集に連れていかれて、
継ぎ竿を持って
ゼフィルスの飛ぶ梢を見上げた時
に胸を去来したもの。

小学校2年生の時に、なわとびの二重回しを
連続何回できるかに挑戦して、
ついに100回を超えた瞬間。
はじめて三重回しに成功した夕方。

non-abelianのalgebraの真髄に触れた日。
連続体仮説に出会った夕べ。

偶有性が、胸をざわざわさせる、
その甘美な不確実性は変わっていない一方で、
偶有性は、その内実において
「進化」するように感じる。

偶有性とどう付き合うか、という
ことを真面目に考えると、人生は
違って見えるな。

電車のシートにゆられ、
うとうととしながらそう
考えた。

『トリスタンとイゾルデ』の
第一幕、第5場で、
トリスタンが杯を飲み干す
直前に歌う言葉
偶有性が濃縮されている。

Trug des Herzens!
Traum der Ahnung!
Ew'ger Trauer
einz'ger Trost


いつも、蝶を探している。
偶有性という蝶を。

きらきら光り、ゆかしく、
一目見て忘れられない。

そんな蝶を探している。

今日は京大である。

7月 25, 2009 at 07:54 午前 |

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コメント

先生の講演で「偶有性」について拝聴して以来、わたしもそれを探していました。
いつの間にか、同じところを見ているつもりでいる自分を可笑しく思いつつ、今日は、一つの点を中心に、花びらを放射状に規則的に並べると、真ん中に小さな花ができているのを発見して、嬉しくななりました。まるで、ランダムなパターンにも見られる、萌芽でした。

投稿: | 2009/07/27 1:44:10

遇有性が内実において進化する というのは
同感です。

年月と共に 変わらないはずの過去の出来事は
違って見えてくるし
今の自分に結びつく 道筋みたいなものが
浮き彫りになってきたりしますよね。
過去に限らず 世の中のいろいろなものが
年月と共に 深みを増すような気がします。

茂木先生のおっしゃっている意味と
ずれてしまっていたらごめんなさい。
先生の文章に いつも共鳴しています。

そういえば、ヘブライ人は後ろ向きに歩いていると
考えていたそうですね。
だから過去が前にあって、後ろに未来がある。
神様に身をあずけなければ 自分の力だけで
後ろ向きに歩くのはむずかしい。
私は きちんとこの話を読んだりしたわけではないので
詳しくはわかりませんが
この話を聞いたとき 
あぁ、だから自分の過去をきちんと ひき受けていなければ
下を向くことになって 余計に歩きにくいなぁと
ふと考えました。
ちゃんと顔をあげて 堂々と生きていきたいと
あらためて思いました。
過去のお話ではなかったのに
話がだいぶ それてしまいました(^-^;

最近 身上に大きな変化が連続していますが
先生のおっしゃるとおり
今立っている場所にこだわらず
自分らしく 生きていきます^^

いつもありがとうございます。
昨日からまた 一気に暑くなりました。
どうか おからだに気をつけてください。

投稿: Welco | 2009/07/26 9:24:29

茂木健一郎さま

茅ヶ崎の沖磯
大平
アオリイカでしようか?
ベテランの方が釣り上げられてます

私はベラ軍団に阻まれていて外向き側に移動

えぼし丸の磯替えの船がきましたが
マイクで船長さん

大平の人は磯替えしないでしよ!

はい、です皆様も私も

半井小絵さんの予報通り、曇り空ですが
太陽と
はるか江ノ島洋上に巡視艇の大きいのが停泊してます

ライヴです

投稿: | 2009/07/26 9:06:53

おはようございます 茂木サン
本質は 変わらない 。
核になるものを 大切に 日々努力されて 今ここに茂木先生が いらっしゃる
そして 講演 や 出版物 テレビ等 ブログ にて
たくさんの方々 に その 知識や 持調子が いい影響を与えていらっしゃると
私は思います。
ありがとうございます

茂木サンの 偶有性の蝶が きっと見つかります !

水分をしっかりとり、 体調管理を してくださいね 。

投稿: | 2009/07/26 7:45:34

茂木健一郎さま

えぼし丸船内からです

飛行機で北海道スキーで千歳が気流の関係で揺れると同じです

きようは大平という島にです

太陽がきれいに出ていますが、波が、と!

投稿: | 2009/07/26 5:10:02

茂木健一郎さま

私の場合はスキー

志賀高原のジャパン・パラレルスキースクールの当時先生の福地先生

高木くんはスキー上達しないからスキーのお金を貯金した方が良い

それで雫石のスキースクールへ何気に習いに

高木くんコブは根性も必要だけど実は、そのに行けば良い、コブからコブへ根性ではなく、

なんだ!そうなんですか!それで簡単コブと考えが変わり

松ノ木コーチ、分かり易いです!

高木くん、僕、コーチではなく校長先生!

松ノ木さまにはその後、松ノ木さまのスキークラブに所属などでお世話になりましたが

雫石の岩手県で
安比高原スキー場で私が大学のスキー指導者講習会で見た!お前、顔が違う、偽者が!と

意味不明な方々から雫石でで
私、松ノ木さまのスキースクールがある雫石スキー場以外では滑ってなく安比高原スキー場にも行ってなく
迷惑を受け続け

松ノ木さまのスキークラブはそれで辞めて
北海道中心のスキーです
松ノ木さまは
NHKテレビさまのテレビベストスキーでも講師をされたりのスキーにおいても人格的にも素晴らしい方です

ところで今

茅ヶ崎です

磯屋さんで渡船など手続き完了ですが
風が強く
烏帽子本島にとのことです

本日は矢沢永吉さんの白いマイクスタンドみたく
白いテープを巻いたチヤランボ、波が来た際のために荷物など掛けて置く、それを持参します
波が強く着けない?など、もしや
そうなると、渡船が観光船?
心配です。さて、いかに。

投稿: | 2009/07/26 4:19:40

こんにちは

仏教の考え方に、「どうして種が芽を出したか」、の問いに、「鳥についばまれなかった。」と、言う問答がある。

宇宙の真空に莫大なエネルギーが詰まっていると言われるように、人生には、莫大な偶有性が詰まっていると、考えたい。(^^)

投稿: | 2009/07/26 3:58:58

茂木健一郎さま

おはようございます

午前2時前の日曜日

お決まりのパターンと化してます深夜での、おはようございます。

磯屋さんに昨日の段階で渡船の予約と、まき餌のブレンドをお願いしました。

幼い頃からお魚釣りはしてましたので母の生まれた千葉県は鴨川の海で川でと、夏休みの時とか

ただ、ウキにしても、全て次元が今とは違い

今、使用のつり道具は
そこそこ
なにより、ウキ、一つからお値段が違いますしね。

それで肝心の釣果は?
あれ?
幼い頃のように、あまり釣れない?
あれ?

本日、茅ヶ崎の沖磯のどの島に降りられるか、昨日の段階で磯屋さんの親方さんも

高木さんが行きたい島に行けるか判らないが!

それでも、お魚釣りは可能が確認できた私

行きます!、さ朝食の食パンを食べ、茅ヶ崎にです。

投稿: | 2009/07/26 1:54:13

茂木先生、素敵なブログをありがとうございます

今日、『偶有性』の意味を調べていたら、
すごいブログを見つけました 
これは、セレンディピティ(serendipity)でしょうか。

http://genxx.com/blog/archives/000187.html
↑Genさんのブログ、すごい!

投稿: | 2009/07/26 1:43:05

親愛なる茂木先生様。
本日の記事で先生が二十飛び100回越えを果たしたと聞いて驚きました。失礼にも先生は運動が得意そうには見えませんでした。しかし、思い興せば先生の野生時代のお話は私の脳に確実に残っていまして、その事実認識に実は驚いたのかもしれません。

面白いお話があります。
引退した野球選手が現役時の運動限界まで動いたらアキレス腱を切ってしまいました。元巨人軍の元木さんの事ですが。

体は衰えますが、劣化しない神経ネットワークはあるんですね。

遇有性は劣化する事のない神経ネットワークが探知するものではないのか。人間に無機的なクオリアを感じます。さびない鉄柱のような。

否、先生が幼年期から今も建設中の劣化しない太身を帯びた神経ネットワークが敏感に捉えているのですね。

蛇足ですが、脳は残念ながら劣化しますから、私は自分の辞書から「忘れる。」と言う言葉は絶えず消去してます。数十年言った事がありません。「何処まで深くしまいこんだかな?」

会話で「忘れた。」
途端に脳の忘却整理機能が動き出しますからね。

投稿: | 2009/07/26 1:04:55

茂木さん、Hello♪(^-^)京都にいかれたのですね♪お疲れ様です♪茂木さんがきっと♪ふわふわ♪ヒラヒラ♪にっこりでゆかしい蝶なのですね♪(笑)そのステキな茂木さんに出会えた私は超ラッキー♪(^o^)у忘れるわけないです♪明日は兄の結婚式♪感動して泣いちゃうかも♪(笑)ところで、茂木さん♪なわとびのプロですね♪(笑)三重回しって(笑)今できますか?♪(笑)(^3^)それでは茂木さん、また今度です。

投稿: | 2009/07/26 0:58:05

東京に戻られてお忙しかった先生は、
京都にいらしたのですね。
お疲れさまです。

不意に目の前に現れる蝶のような
美しい幻想的な不思議な現象。

奇跡とか偶然とか、驚くような有り難い
不思議なことは、人生の中に確かにありますね。

生きてて良かった、
いっぱい大変なことも自分なりの苦労も
あったけれど、やっぱり生きていたから
今がある。今見聞きして、感じられる偶然がある。
有り難いことだと思います。
今日の仕事にも感謝します。
職員さん達も入居者さん達も
人間対人間で、通じる心と報われる笑顔がある。
疲れたけれど、頑張ってよかったと思いました。
有り難いし、嬉しかったです。
お疲れさまと言ってくれる、
お疲れさまのキャッチボールができる
家族にも感謝します。

投稿: | 2009/07/25 23:53:50

茂木さん、おはようございます!!
これは本文と関係の無い話なのです。
申し訳ありません!!

今日、怒りにメラメラ燃えました。
こんな事は何十年ぶり!?という程です。

自分が大切にしている人・事、大切に想っている人・事に対して、
その本質を理解せずに”軽率”にもしくは”わざと”意見する人。
それを笑う人。
それらに私は怒りを燃やしました。

私はせっかくの挨拶を交わせるチャンスでしたが、
その怒りに占領されてしまい、
笑顔さえ作れませんでした。
これは自分の未熟なところです。

茂木さん、私はブログはすごい力を持っていると思います。
ブログにアクセスする条件はネットで検索する事です。
1回目の出会いはまぐれだとしても、2回目からはハッキリとした理由があるからそこへ行きます。
だとしたら、訪れる人は何かしらその管理者に対して興味を抱いている証拠です。好意であれば素直な表現になりましょう。
焼きもちが含まれていれば、何かつっかかる表現になりましょう。
どちらにしても、アクセスする人は、自分が対象に対して興味を持っているという事を素直に自覚すべきです。
そして、管理者側は、それを前提として受け入れるべきだと思います。

ブログへ訪れ、何か感じたなら、それを伝える。
ブログをやっているのであれば、見た者に対して意見を述べる権利を与える場を作る事、それを受ける事が義務であると思います。
これはブログを自分で管理している私の意見です。

だから、ブログって、万人に開かれているけど、個人の行為によってのみ、初めて本当に開かれる場だと思うのです。
となると、とても近い距離でやりとりになる可能性も含まれます。

茂木さんは有名人でもあられるので、自分から発信する場合、誰か個人へ向かっての発信になるという事は少ないのかもしれませんが、もしそうであったとしても、全く問題ないと私は思います。
だって、ブログの良さはそこに在ると思うからです。
管理者のより人間的な一面を見る事ができる場所です。
もちろん、ブログが管理者の全てではありません。あり得ません。

だから、勿論、私自身、茂木さんに対していつも正直に向き合っている気持ちで書き込んでいます。
だから、自分の氏名を書き込むことに私は抵抗がありません。
自分が批判されたって、きちんと批判の真意を理解できると思います。
相手にはそこまで求めませんけれども、です。

愛称でも、私のブログへコメントを寄せてくれる事は大好きです。
私の場合は愛称が誰だかハッキリと分かっています。
コメントに責任があるのです。

茂木さんはどうお考えになりますか??

長くなりまして申し訳ありませんでした(>_<ι)☆

今日考えた事を聴いて頂きたくて、申し上げました。
茂木さんの意見もいつか聴きたいです♫

投稿: | 2009/07/25 23:27:58

↓追伸
光秀さんの有名な 「時はいま天が下しるさつきかな」
は、天皇家が信長暗殺の密命を下したようにも読めますよねぇ?
天皇家は常に敵対勢力の真ん中で、バランスをとって生き残ってきたような気がいたします。
平家が台頭しすぎたら、源氏に力を与えたり。
ちなみに坂本龍馬さんは、明智光秀さんの御子孫らしいです♪歴史って面白いですよね♪

投稿: | 2009/07/25 22:51:11

茂木ィ先生は京都ですか~いつもながら、神出鬼没の素早さですね♪
京都は空海の東寺と三十三間堂と哲学の道と大原の辺りが大好きです♪
日本のクオリアですね♪高山寺も♪
いつだったか最高に紅葉が綺麗な時に、ひとりフラフラ高山寺に行き、真っ赤な紅葉が幾千も風に舞い散る光景に出逢いました。
その後、歩いて山を降りて嵯峨野に向かいましたが、道に迷ってどうしようとなった時に工事中のおじさんに出会って、「嵯峨野どちらでしょう?」と聴いたら 「あなた、反対方向来て山2つ越えてるよ」と背中バシバシ叩かれて笑われたのでした(笑)
確かその旅で行った、大徳寺の高桐院も良かったです♪
素晴らしいお庭でした。
細川ガラシャ夫人の墓標があったと思いますが、ガラシャ夫人も素敵な方だったと思います。
「散りぬべき時知りてこそ世の中の花は花なれ人は人なれ」でしたでしょうか?ガラシャ夫人の父明智光秀さんも知性派ですよね。
どうも信長さんは天皇家乗っ取りを狙っていて、勤皇派?の光秀さんがそれを阻止したような気もしなくもないです(笑)話ずれすぎですね(笑)ではまた~

投稿: | 2009/07/25 22:39:55

祭りが終わった京の町は、いかがでしょうか(^_-)

蝶ならば、花となり蝶が安らげる場所を作りたい。
また蝶となり、花の側にいつもいられたら。

私は、そうなりたい(*^_^*)

投稿: | 2009/07/25 22:02:18

「私」が「限りある生」を生きていく、ということは…一寸先は視界不良、
1秒先は我が身さえ、如何しているかわからない、という、この三次元世界(本当はどんな次元にもあるのかもしれないけれど)の持つ性質と一生付き合い続けることなのだと、つらつら思う。

考えて見ると、私達は生れ落ちた時から、既に偶有性のなかに投げ出されているのに違いない。

母親とて何時、自分から離れていくか分からないし、家族や知り合い、恋人が必ずしも生き長らえ続けるとは限らず…。かといって人生は何時も不運にばかり満ちているというわけでもない…そういう思いを抱くことが出来るのは、世の中も、人間それ自体も、偶有的に出来ているからなのだと思わざるを得ない。

かつて蝶を追う少年だった茂木博士の目には、そんな偶有性という性質が、美しい蝶の姿とうつっているのかもしれない。

“偶有性の蝶”を捜し続けられる博士。その姿自体が、この三次元の“福音”と“呪い”を受容して、ダイナモのように生きる、しなやかな人間そのものの姿に思える。

そして、その美しく輝く蝶は、実は私達の前にも、ひらひらと舞い躍っているものなのだ。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/07/25 21:11:30

茂木先生 こんにちは♪
偶有性が蝶なんて、ヒラヒラ、ハタハタ!ほんとにそうですね。捕まえたと思っても、手の中からすり抜けて、遠くに飛んで見えなくなってしまい、どこにいるか分からない「偶有性という蝶」。チルチル、ミチルの幸せの「青い鳥」を思い出しました。ずいぶん前に読んだので、記憶違いかも知れませんけど、結局さがしている「青い鳥」は、自分の心の中にあった、と言うようなお話しだったと思いますけど…!?「きらきら光り、ゆかしく一目見て忘れられない」と先生がおっしゃっている蝶は、選ばれた人だけが会える、最高に綺麗な蝶でしょうね…。先生はいつか絶対見つけられると思います。私は自分にあった!?最高の蝶を見つけたいと思います。でも見つけた瞬間、手の中では普通の蝶になっているのかな?今こうしている時にも、偶有性の森?には、まだ見ぬ、きらきらしたゆかしい蝶が、飛んでいることでしょうね。きちんと生きた人だけが入れる深い森です…♪

投稿: | 2009/07/25 17:20:23

夏の線路にとんぼがゆらゆらと
電車と競る越されもせずただゆらゆらと
投げた下駄転がって反転
草むらに隠れて
誰をや待つ日暮れ。

京都は暑かったですか。

投稿: | 2009/07/25 12:37:53

素敵!

先生も ランボーに負けない程素敵ですね!

投稿: | 2009/07/25 12:16:40

学校をさぼって、宝ヶ池に行った… あの日の、利根川進の講演。
『抗体の多様性』との出合い。
胸部疾患センターの隣りの… ウイルス研への幼い憧れ。

偶有性ってこと、よくわからないンですが、、そんな内に眠る・プラスの回想なのかな?

投稿: | 2009/07/25 11:20:30

 「偶有性とどう付き合うか、という
  ことを真面目に考えると、人生は
  違って見えるな。」


偶有性とは、contingency?

京都で大学生となり、初めての1人暮らしをした昔。フランス語、読本の授業、画家風、または往年の書生風のフランス文学の教授。

女子大生というわたしたちに(だと思うのですけれど。または彼の一番の専門あるいは一番好みなのかも)その先生はテキストにトリスタンとイズーを選んだ。フランス語でイズー。

  「偶有性は、その内実において
   「進化」するように感じる。」

あのころのわたしにはとてもあの悲劇を読み尽くす素地はなかった。ただのナイーブだった。けれど、いまトリスタンとイズーのストーリーは、あのころとくらべものにならない親身さでわたしのところにやってくる。

これは茂木先生の言われるところの進化かしら?それとも、まったくはずしたお話しているのかな。


投稿: | 2009/07/25 9:23:23

茂木健一郎様
アハ!茂木さんが講演会やTVに登場される
姿の特徴はまるで蝶のようです。
周囲の方たちとの異なりがなんとなく
わかったような気にさせていただけました。
茂木さんの存在感は本当に可憐で美しいです。

投稿: Yoshiko.T | 2009/07/25 8:55:56

今日のお話も素敵すぎて、嬉しいです!!

投稿: | 2009/07/25 8:20:23

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