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2009/07/17

ヘンゼルとグレーテル

先日中村紘子さんのお宅に
うかがった時、
ピアニストの音楽性は生まれつき
だと中村さんがおっしゃった。

指のタッチや、タイミングや、
押す力や、その他もろもろの
が、その人固有のものである。

つまりは、それは身体の成り立ちや、
神経細胞のつながりのちょっとした
傾向や、そのようなものが
ある一つの性質を持っている
ということであろう。

小澤征爾さんが
さまざまな若手音楽家を
指導する「小澤征爾音楽塾」
のオペラ・プロジェクト
『ヘンゼルとグレーテル』
のリハーサルにうかがった。

小澤さんの指先から出る
音楽は、その人を
思い起こさせ、リズムとか、
ハーモニーとか、そのような持調子が
生まれた時から存在する、ということを
考えさせられる。

小澤征爾さんの身振りは、まるで
精気に満ちた青年のよう。


音楽をする人は若い。


音楽が、生命そのものだからだろう。

武満眞樹さんと、久しぶりにお話しした。

2007年9月11日以来。
2007年9月12日の「クオリア日記」参照)


「最近も、カタツムリ指で突いていますか?」

「生きものを見ると、何でもさわりたくなるので、
困るのです。」

武満眞樹さんは、宇宙人のような人。


小澤征爾さんのリハーサルを聴く



武満眞樹さん、小澤幹雄さんと。


小澤征爾さん、武満眞樹さんと。

(撮影:大場葉子)


フンパーディングの『ヘンゼルとグレーテル』
は初めて聴いたが、素晴らしい。

フンパーディングは、ワグナーの
弟子であった。

ドイツでは、クリスマス・シーズンに
家族そろって見るのが恒例なのだという。

ものがたりは言うまでもなくグリム童話に
取材した、子どもの心をつかむファンタジー。

しかし、音楽は本格的であり、
世紀末から20世紀初頭にかけての
ウィーンの爛熟をも思わせる。

本当に、うっとりとするほど美しいのです。

もしお時間がある方は、ぜひ
『ヘンゼルとグレーテル』
にお出かけください!

公演スケジュール

7月20日(月・祝)神奈川県民ホール 大ホール

7月23日(木)東京文化会館 大ホール

7月26日(日)滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール

7月29日(水)愛知県芸術劇場 大ホール

8月1日(土)アクトシティ浜松 大ホール

大学時代からの親友、竹内薫
と会う。

この所、竹内が日記でいろいろと
こぼしているので、そのあたりの
話を聞く。

胸からカメラを下げている。

最近自慢のやつだな、と考えていて、
森本美絵さんからしばらく前に
いただいたメールを思い出した。

森本さんに電話する。

「森本さん、しばらく前に、こんどいい
コンパクトデジカメが出るよ、って
メールくださったでしょ。」

「ええ。」

「それって、なんていうんですか?」

「えっと、○△です。」

「ひょっとして、○□じゃないですか?」

「あっ、そうか、ごめんなさい。○□です。」

「やっぱり。森本さん、今どこにいるんですか?」

「日本ですよ!」

「そうですか、また仕事でごいっしょしたい
ですね!」

竹内薫が持っていたのは、○□だった。

竹内は、しきりに○□とiPhoneを自慢する。

ぼくは、うーんと唸りながら、いろいろと
○□について質問する。

久しぶりに竹内薫と話して、ぼくは
うれしかった。


ブツを自慢する竹内薫

7月 17, 2009 at 07:33 午前 |

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受信: 2009/07/17 9:42:29

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<ザ・ダラス・オペラ製作プロダクション> 2009年8月1日(土)15:00/アクトシティ浜松 指揮/小澤征爾 小澤征爾音楽塾オーケストラ 東京少年少女合唱隊 演出/デヴィッド・ニース 美術/マイケル・イヤーガン 照明/高沢立生 衣裳/ピーター・J・ホール ヘンゼル/アンゲリカ・キルヒシュラーガー グレーテル/カミラ・ティリング 父親ペーター/ヴォルフガンク・ホルツマイアー 母親ゲルトルート/ロザリンド・プロウライト 魔女/グラハム・クラーク 眠りの精&露の精/モーリーン・マッケイ  今年... [続きを読む]

受信: 2009/08/11 21:02:17

コメント

こんにちわ。 小澤征爾さんですかぁ。 すごいですね。
ぼくは明日か、あさって海へ行こうかなぁ、と思ってます。
泳いで泳いで泳いだら、気持ち良さそうです。
涼しい曲が似合う季節です。
本屋によくゆきます。
哲学コーナーへゆくのが楽しみで。
ただ眺めるだけなのですが。
ただただ、ときめきます。
きのうは友人と会いました。
たのしかったし、うれしかったです。
茂木さんや、塩谷さん、竹内さんのような(想像ですが
絆の深い友人関係を築ける人になれたら良いです。
いつもいつもありがとうごいます。
m(--)m

投稿: 中村蔵人 | 2009/07/20 14:40:54

茂木先生 おはようございます。
私のギターの先生も 父と同じ年ですが、本当にお若いです!
音楽は、魂と密接・・・いえ、魂そのものだなと思います。
他の芸術と比べても 心の表現が、より直接的というか・・・
そういえば、ブログに書いている彫刻家Josefina de Vasconcellosも、 お会いした時は92歳でしたが、魂の若々しい方でした。
彼女は音楽家でもあったようです。
彼女の彫刻に魅かれたのも あたりまえなことだったのかもしれません。 

今、私の人生の中でも 結構苦しい時期かと思うのですが
茂木先生の本を読んでいると、生きる勇気が沸いてきます。
意欲が沸いてくるのです。
先生の本と出会わないまま、今の状況にあったとしたら
前を向いて生きていくことが もう少し難しかったかもしれません。
いつも感謝しています。
本当にありがとうございます。

暑い日が続きますね。
どうか ご自愛ください。

投稿: Welco | 2009/07/20 6:40:32

拝啓

茂木健一郎様

中村先生のお話ありがとうございました。受験で押しつぶされそうになっている子供に読ませました。この子のピアノは澄み切った温かい音がします。ピアニストには到底なれませんが、その音はお前が生れもったもので、ほかの誰にも出せないんだよ、と教えてやると、本当に嬉しそうに笑いました。私も宝物をひとつ見つけたようで嬉しいです。今も青息吐息ですし、これからも人生の試練は幾つも訪れると思いますが、このピアノの音を失わずにいられたらそれで十分なのでは、と思えました。いつも貴重なヒントをたくさん、ありがとうございます。勇気づけられます。

草々

投稿: 吉野桜 | 2009/07/19 21:17:33

こんにちは。
親友の 竹内 薫サン 完治し、元気なご様子 よかったですね。
お互い言い合える状況 って 大切!
話を 笑顔で 聞いている
茂木サンが 見えます 。

投稿: サラリン | 2009/07/18 12:19:32

こんにちは

○□とiPhoneが無線でつながれば、便利だと思います。○□から写真撮ってすぐにiPhoneで管理管理できる。携帯ハードディスクユニットやiPod nanoや自宅のパソコンも無線でつながる。ちょっとしたウェアブルコンピュータになります。また、無線折りたたみ小型キーボードがあっても面白いと思います。キーボードを広げて、ちょこんとiPhoneを挿す。

これからは、電化製品のハブ端末が注目されると思います。


竹内さんは、科学以外に、何か他の得意分野を持って、バイリンガルになると良いと思います。(^^)

投稿: 無線通信のクオリアby片上泰助(^^) | 2009/07/18 4:12:37

実は難しいお話だと思いました。
ヘンゼルとグレーテルもまた、実はシリアスなテーマ
だということも知りました。
私は自分の童話体験で強烈なのは英語教材の
「モクモク村のケンちゃん」、魂の音楽といえば
カエルの鳴き声というふうで、オーケストラに
あまり縁がないのですが、その指先のちょっとした加減で
魂がもっていかれそうになることもあるのではないかなと
思い描くことはできます。
環境、遺伝、決定論・・・そういったことがここでの、
持調子ということかな?となんとなく思いました。
自分の仕事を考えても、指先で感じること、
頭で処理しうること、他者と自分と環境と、
すべての歴史の必要性をおもわずにはおれません。

今日はひとつ歳をとったこともあって、
胎動から始まる、その微かな揺らぎを
あらためて尊く思いました。

投稿: wakako murata | 2009/07/18 0:26:22

茂木健一郎さま

クオリア

茂木健一郎さま、クオリアにて小澤征爾さまとリフトにご一緒の、野辺山スキー場での偶然の幸運をクオリアにて理解できまた

小澤征爾さまのクオリアは全ては小澤征爾さまを指し示されて、お顔はニット帽子とゴーグルで、お顔は拝顔が叶わずでも、小澤征爾さまと私は判ったんです

小澤征爾さまの全体的なクオリア
小澤征爾さまの、お声のクオリア
ただ、重要なことは

小澤征爾さまと指し示されているクオリアに気がつくか、気がつかないか
茂木健一郎さまの書籍、テレビ番組、そして茂木健一郎さまのブログに感謝は常にです。


小澤征爾さまに今でも感謝です

野辺山スキー場にて二人乗りリフトが混雑してまして、私、後ろの方々に、どなたか!ご一緒に!
はるか後方より

僕が!!

海外では混雑時、二人乗りリフトに一人ではなく声をかけてと聞いたことが、 後方よりの、僕が!!このお方、海外でスキーをされている、お方なのでしようか?

リフトにご一緒しまして
ご挨拶しましたら

ゴーグルとニット帽子で、でも、お声のクオリアは小澤征爾さまと指し示されてました、そして全体的のクオリアも小澤征爾さまと

でも世界の小澤征爾さまが、なんで私の横に?

そして小澤征爾さまですね!申すべきか

後で後悔する自分?
そこで
失礼ながら済みません
ご職業はどのような?

初対面の、お方に、ご職業をいきなりでしたが、私なりに考えて


僕、オーストラリアの指揮者!


小澤征爾さまですね!

手袋を取って握手をして頂きましたら当時の小澤征爾さま、右手の薬指に金の指輪をされてました
小澤征爾さま
ウイーン・フィルを指揮の後、過労で倒れられ
奥様のことは小澤征爾さま、ワイフと表現されてましたが
奥様とハワイで静養あと日本にご帰国、成田空港から長野県の別荘に東京のご自宅には戻られず、そして野辺山スキー場でご子息さまがスキー大会に、そのご観戦のために野辺山スキー場に到着、スキーを滑ろう!その時、私が前で、どなたかリフトご一緒に、それで小澤征爾さまが

茂木健一郎さま
偶然の幸運に今でも感謝の私

リフトでは他に、いろいろ小澤征爾さまとお話、素晴らしいリフトの上でした。

ロッキーの雪質は最高!
そう申された小澤征爾さま、滑る時の瞬時に集中
あ!集中の仕方!そうなんですね!
私、瞬時に集中
小澤征爾さまから、その時に学びました

小澤征爾さま、本当、凄いお方ですよね。

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/07/17 23:20:32

小澤征爾さんという存在と、初めてであったのは、高校の頃学校の図書館で読んだ「ボクの音楽修行旅行」という本でだった。

若々しく、前向きなエネルギーに満ち満ちた、小澤さんの修行旅行。その「道すがら」での、ブザンソンにおけるコンクールでの初優勝。

エピソードのひとつひとつがトテモ面白く、感銘しながら読んだのを、今となっては断片的になってしまったけれど、覚えている。

あれから20年以上も経って、今夜(7/17)のアサカルの茂木さんの講座で、その小澤さんの映像を見せていただいた。

白髪になっていても、小澤さんはエネルギッシュで、やはり若々しく、力強かった。

茂木さん、そんな小澤さんとリハーサルでお会いできて、よかったですね!

フンパーディング作曲「ヘンゼルとグレーテル」の一端をやはり今夜のアサカルで、初めて耳にすることが出来た。

煌くような旋律が美しく、酔い痴れそうだった。まさに大人の響きであった。

個人的にはフンパーディングは、ヴァーグナーの弟子であるという事以外これまで知らず、その音楽の姿には触れては来なかったのだが、今宵初めて、フンパーディングの生み出した響きの一かけらに触れる事が出来た。

竹内薫さんがブログで紹介されていたデジタルカメラの広告が、新宿駅の地下通路の柱に貼りつけてあるのを見た。なんでも40年前に消えた名機がデジタルになって復活したものだという…。

それにしても、竹内さん、本当に元気になられて、何よりですね!

廻り廻る時の流れの中で、歴史からいったん消えたものが、新しい姿で再び現われる…というのはありなのだな、とつくづく感じる。

“楽劇”というヴァーグナーが開拓した、オペラ界のひとつの流れも、21世紀のこの時代に、全く新しい潮流となって、現われてくるのだろうか。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/07/17 22:33:06

茂木健一郎様
素敵な人たちと出逢いながらのクオリア
を、本になるまでに感じさせてくださる
このブログは本当に贅沢と感謝しています。
武満徹さんの娘さんにお逢いしたのですか...
羨望のまなざしです。
宇宙人、だってお父様が宇宙人ですもの^^
素晴らしい宇宙からの人ですもの。

竹内さんも茂木さんとお話できてうれしかった
ようですね。茂木さんお幸せなようで本当に
何よりです。

投稿: Yoshiko.T | 2009/07/17 22:16:36

茂木健一郎さま

冬の時期ですが
自然の山に人工的に造成されたのがスキー場ですが、スキー場でさえ低気圧の時は吹雪 風が強く小樽天狗山ロープウェイも運休

天候に気をつかうことなくスキーの訳は
クローズなんです低気圧で安全面において維持困難な場合は小樽天狗山スキー場、クローズ です

今晩も
半井小絵さんの気象解説が的確です低気圧のマークでの表現
低気圧のマークは渦を巻いた風

台風と同じが低気圧

半井小絵さんの気象解説での低気圧マークがスタンダードかと

日本海から直接に北海道ですよね勢力面など
つまり、四国は徳島でお魚釣りでは台風に遭遇で実感なんですが東京で体験する台風と勢力がある四国では感覚的に違う感覚です

仮にですが日本海から直接上陸で勢力が維持された低気圧は感覚的に本州の台風より強烈と想定されないのでしようか

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/07/17 22:03:09

今日のヘンゼルとグレーテルの話を見ていて、ドイツではクリスマスに家族で見るという話から、どうも私の頭には…クリスマスキャロルが思い浮かんでいます(o^∀^o)


自分にとって大切なもの。身近にあって、気付きづらいもの。でも、それに気づいたら、焦らずゆっくり心で育んでいけば良い(^_-)そうすれば、だんだんと伝わるから(*^_^*)

そして…願わくは、私も寄り添い、誰かの重荷を軽くできたらと思う。

投稿: 奏。 | 2009/07/17 21:12:32

こんにちは。音楽は なぜ 聞く者の 心に(クオリア)に
ストレートに感じ 耳で→ 脳 心 → クオリア、情感 → 人間としての楽しみ ですね。
生で 音楽を聴ける 茂木サンが 羨ましいです。

投稿: サラリン | 2009/07/17 12:18:58

↓続き
竹内薫様、お元気になられて本当に良かったです。
竹内さんは軽妙で明るい方ですよね。竹内さんのブログもよく拝見しています。時々社会で問題になっていること(もしくは問題にならない大切な事)をズバッと切り込まれる時があって、やっぱり男の人の視点は違うなぁと思う時があります。
茂木ィ先生のブログも、日々勉強させていただいてます♪
では毎日暑いのでどうかお体ご自愛下さいね?
今日も良き日を

投稿: 眠り猫2 | 2009/07/17 8:56:39

親愛なる茂木さま、おはようございます。
わーっ凄い!!小澤征爾さんだ!!(^o^;)
小澤征爾さんは焔のような魂をお持ちですよね。
「僕の音楽武者修行」まさに熱い音楽のアウェイ戦でした。
確かにひとりひとり個性が違いますよね♪
その持ち味が違う所が楽しいと思います。
先日YouTubeで茂木さんの出演された「コピペとどう向き合うか」拝見いたしました。
楽しい夏休みを過ごす為に子供達に読書感想文の見本をネットで提供してる人が出てきましたが、愕然としました(私は)
こども達から自分の言葉を奪うことになりますよ~!
言葉を奪うとは思考も奪うことにならないかしら。
つまり持って生まれた大切な個性を喪失してしまわないか心配です。
こども達には下手でもなんでもいいから自分の言葉で考えて読書感想文書いてほしいです。
私はこども時代はネットは必要ないと思います。
図書館に行けばこどもに必要な資料はいくらでもあるし、じかに本に触れる身体性も大事ですよね。と、私は思います。

投稿: 眠り猫2 | 2009/07/17 8:48:54

おはようございます!
”宇宙人のような人”というのはすごいです。
小澤征爾さんのリハーサルは大変素敵でしょうね!!

竹内さんはすっかりお元気そうで何よりです!(^^)!
竹内さん、面白い方ですね♫☆

投稿: 光嶋夏輝 | 2009/07/17 8:07:08

茂木健一郎さま

小澤征爾さまと言えば

私は野辺山スキー場で

どなたかご一緒にリフト
私の言葉に小澤征爾さま
お顔は防止とゴーグルで拝顔は叶わずでも

お声のクオリア

小澤征爾さま

勇気を持って

失礼ながら、ご職業はどのような?

僕、オーケストラの指揮者!

小澤征爾さま

ロッキーの雪
最高、申され
スキーでの集中力を拝見し
瞬時の集中力を
あ!そうなんだ!

小澤征爾さまより学びました

小澤征爾さまとリフトに
偶然の幸運

事実です

かなり以前のことですが

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/07/17 7:46:21

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