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2009/07/17

脳のトリセツ 政権交代の脳科学

茂木健一郎 新連載 「脳のトリセツ」


第三回 政権交代の脳科学

週刊ポスト 2009年7月24日号

http://www.weeklypost.com/090724jp/index.html

7月 17, 2009 at 07:47 午前 |

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コメント

野党も、与党になればなったで適応する、との事ですが。
与党は、野党になればなったで適応すると思われますか?

どうも自民が分裂しそうな気配も…

与党になり得る党が野党である事に、誇りも価値も見い出せないのではないか、と。
つまり、“野党文化”みたいなものがないのだな、と。

前の政権交代の時に、自民をやめて当時の与党に移り、また自民に戻って…みたいな議員さんもいますよ。

要するに、野党でいられないのかな…なんて。

それにまた、日本人は極端ですよね。
郵政の時は自民大勝。今度は、このままで行けば民主大勝かな。

極端に負けたら、ますます自民が解体しそう。

どうなると思いますか?
自民、持つのかなぁ。
それとも、自民が解体して、また小党乱立状態になるのかなぁ。

二大政党になればいいですけど。

投稿: Oceangreen | 2009/07/18 22:59:00

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