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2009/06/19

朝日カルチャーセンター 脳と美

朝日カルチャーセンター 脳と美

第3回

2009年6月19日(金) 18時30分〜20時30分

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6月 19, 2009 at 07:08 午前 |

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コメント

茂木先生 こんにちは♪
いつにも増して?脳以外のお話しも盛り沢山で、すごく笑っちゃいました。木村さんのUFOのお話しも、海老蔵さんの龍のお話しも、やっぱり何か成遂げる方達は違いますね(笑)たとえば幽霊が見えるのも、脳内現象なのですね?私は幸い?見たことはありませんけど、以前仕事仲間の方で、いろんな気を感じたり、幽霊が見えると、言っている人がいましたけど…。その人は、旅行で海の崖に行った時に、何か嫌な感じがして、写真を撮ったら、写真に崖から落ちるバスが写っていて、中に乗っている人の影まで写っていたそうですけど…。確かめたら、以前ここからバスが落ちた事件があった!と言っていました。写真を見せてもらった訳ではないのですが、とても嘘を言うような感じの方ではなかっように思いましたけど…。やっぱり嘘だったのかしら?それとも不思議な現象の法則が、まだ解明されないだけなのか?真実がわかる日は、いつか、くるのかな?と思います♪

投稿: 平井礼子 | 2009/06/21 15:31:26

昨日の朝カル、とても面白かったです。
英文を読む機会が廻ってきたのに、緊張してしまいました。しかも、好きな異性の前ではできれば口にしたくないような単語(お尻周り関係)が文の中にあって。。。ぎゃー。
真面目な論文なんですから、そんなこと考えなくてもいいとは思うんですけど、でもやっぱり。(>_<)
その後ずっと、気上がりしてしまい、気が高ぶって、なかなか地面に着地できなかったです。

木村さんや海老蔵さんの龍の話しも、大笑いしながら楽しく聞かせて頂きました。茂木さんが蝉の幻?を見たことも。
そういえば私も何年か前、よく、視界の端にきらりと光の粒が飛んでるのを見ていました。目の病気かな?とか思っていたのですが、霊感の強い友達に言わせると、妖精なんだそうです。最近は見ませんが。。。
こんなことを言うと、何か疑われそうですが、私はそのような物の存在を信じているところがありまして、ヒトには見えない光や、聞くことのできない音の波長があるように、ただ普通は感じられないだけで、時々、その波長を捉えることのできる人がいたり、時があるのではないかな。。。と。
友達や知り合いに、霊感が強くて幽霊が見える人や、気を感じる人がいたり、チャネリングできる人がいるので。
たぶん、そういう世界も身近にあるのだろうと。

人って、自由だけど、不自由ですね。
何かを考えたり、思ったりするときに、自分自身の外側にあるもの、例えば立場や、肩書きみたいな物が枷になることはないですか?

投稿: 楠 | 2009/06/20 9:33:30

茂木さんへ。22日2時からNHK教育テレビ再放送「こころの時代」に京都真如堂の90歳を超えられた天台宗の画僧斉藤真成がとりあげられています。ちょっとすごいですよ。是非必見の価値ありです。

投稿: 井上良子 | 2009/06/20 4:06:07

茂木さん、おはようございます!
昨日はありがとうございました♫

素敵ですね。
誰が何と言おうと、
この世は素敵なことに溢れていますし、
自分にどのような世界を与えるかは自分の意識と行動次第なのだなぁと、実感を持って言えます。
そして、その自分は、大切なネットワークの上に成り立っています。

関根画伯さんに、ずうずうしくも絵を描いてもらいました!
茂木さんとおばQの絵です。
関根さんのお人柄にとても感動しました。
山の中を流れる透きとおった水のように、すがすがしい方でした。
とても新鮮な空気を感じました。


わたしも謙虚にがんばります。

今日も素敵な一日をお過ごしください✧~✧✧✧

投稿: 光嶋夏輝 | 2009/06/20 1:12:55

茂木先生にぜひお伺いしたいことがあります。
「脳死は人の死」でしょうか。
臓器移植法改正案ではD案が一番妥当のような気がします。
臓器提供を受ける側はよい結果となったと思いますが、脳死の状態のこどもを毎日看病している親にとってはとてもつらいことだと思います。「脳死なら臓器提供しろ」という風潮が出てきてしまうのではという恐れがあります。
改正案↓
http://medical.nikkeibp.co.jp/all/gdn/iryoc/200905/closeup/510881_h1.html
茂木先生はどのように受け取られたのかぜひ教えていただきたくて失礼ながらメールさせていただきました。

投稿: 本間綾子 | 2009/06/19 23:36:14

先生の著書、「心を生みだす脳のシステム」を読み始めたところです。
その著書の中で、「私が感じることの全ては、この狭い頭蓋骨の中の、1000億のニューロンの活動によって生みだされている脳内現象に過ぎない」という文章に出会いました。
では、と疑問を感じたのです。「脳のない」あるいは、「あったとしても単純な脳しか持たない」生物は、クオリアを創り出せないのでしょうか。
であれば、「どの程度の複雑さを持てばクオリアが創発するのでしょうか」
生物の中で、クオリアを生みだすものがいるのといないのとがいることに違和感があるのですが。
それと、クオリアは脳内現象なのに、何故脳の外に感じるのでしょうか。
いろいろと疑問が湧いてきましたので、つれづれなるままに書き連ねました。

投稿: 真夢人 | 2009/06/19 17:06:05

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