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2009/06/04

Pain.

Pain.

The Qualia Journal
4th June 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/ 

6月 4, 2009 at 08:13 午前 |

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コメント

Good morning!
I wanna know what happened to you.
Pain?

I am going to practice tennis as waseda tennis club.
On the train now.
I do like you (l)

Have a nice day!

投稿: hirofumi | 2009/06/05 7:45:20

blissful beautyな人々との別れは最たるものなのでしょう。
黒田さんは天空から見守ってくださっていると思います。

それに、私たちが記憶している限り、黒田さんは心の中で生き続けられるのですものね。
目をつぶれば、いつも声を聞けると思います。

投稿: 光嶋夏輝 | 2009/06/04 21:34:33

“J.S.”が、わかりません(ToT)

投稿: ぱろっと | 2009/06/04 18:52:39

本屋さんによって。ダイエットコーナーに行ったら。
タイトル忘れたけど・・美人脳・・がどうのこうのという本があったの。
・・・
欲しい…
1400円・・・
とりあえず今読んでいるのを読み終えてから考えよう・・・
やっぱ。美人とかきれいになるって言う言葉に弱いなぁ・・・
(*=3=)ゞ
でもドリンク系には興味ないけど・・
飲んで藤原のりかになるんだったらがんばって飲むけどさぁ・・・
ならないしねぇ・・

投稿: あおちょん | 2009/06/04 16:33:17

今昼休みです~ (・ω・)/
茂木ィ先生、「痛み」は確かに美しいものには付き物ですね。「痛み」のない芸術作品はないのではと思えるほどです。
バッハのG線上のアリアも、三四郎の胸の疼きも痛いデス。
生きてるってことはこの「痛み」なのかもしれません?
喪失の「痛み」を知ってる人は深いと思います。

投稿: 眠り猫2 | 2009/06/04 15:46:28

chord

うーん、今日のレッスンは深い…
乙女のころは
何を見ても可笑しいかと思うと
ふいに悲しくてたまらない。
およそ哀楽の極みの学びをしているのでは
と思うほど振れましたが
二極化していたそれは序の口でした。
ほんとうの哀しみには深い愛の継続や甘美ささえもが内在し
深い歓びにはすでに喪失のいたみが差しはじめます。
わたしたちの奏でる音色が
豊かで
ひとすじ縄ではいかない痛切さに満ちていること。
それをこそ、人生や芸術の学びとしたい…
たとえばモーツァルトのピアノ協奏曲21番のアンダンテは
幾層もの襞に、天使のなぐさめと
聴く者の心地よい諦観が加わった羽衣みたいに複雑です。
芸術作品を、わたしはこれまでどのように
感じわけていたのかしら。
まだまだこれからですね。

投稿: 島唄子 | 2009/06/04 10:09:51

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