It is a very interesting idea for me
that we are musical instruments
not only sounding but resonating.
I sometimes feel hard and boring
to listen to others,
actually listen with only half an ear.
What happend to me ?
Perhaps I might fail in catching
real intention or appeal of other words.
We often hear that we have triple listeners
in writing.
Readers or listeners, the listener of a dialogue,
and reflection of the writer itself.
We try to seize each situations,
imagine others carefully there.
It might be good time and training for us.
In my real life
if I considered others as irreplaceble existence,
I could enjoy usual concerts more excitingly.
I'll try it.
コメント
茂木健一郎様
私は特に単純なのでしょうが、茂木さんの
言葉にパワーをいただいて、
自分は楽器なのだと意識することが
できるようになってきたように思います。
そして、幸せを感じることがふえています。
ありがとうございます。
ああ、きっと、日本中の方々が
茂木さんからエネルギーをいただいている
のだと思います。
その中の一人として、深く感謝申しあげます。
投稿: Yoshiko.T | 2009/06/10 22:36:37
想像しました。
茂木先生と大切な多くの周りの方たちとの、
日々の豊かな語り合いの時間のことかなと。
ご研究仲間の方たちとの交流、お仕事仲間の方たちとの交流、
大切なお友達との交流、大切なご家族との交流。
その中で音楽のように、その楽器特有の音があるように
その方らしい言葉がある。表現がある。持ち味、味わいがある。
言葉と共感が双方向に行き交う、響きあって、
豊かなハーモニーになる。
笑顔や、熱弁や、和やかな語らいや、しみじみとした思い
の告白と感動と。
イメージが膨らんでいって、鳴り響いていました。
先生も周りの大切な方々も、個性豊かな楽器なのだなと。
そうして、自分の周りも見渡してみようと。
小さな自分と、自分の周りの世界にも、
ささやかだけど大切な楽器の音は鳴り続けていること、
それに気づきなさい。
そして自分も一つしかない楽器かもしれない。
多様な響きの中に入っていけるかもしれないと、
自分という楽器を鳴らす希望を持ちなさい、
その練習は日々の暮らしの中にあるよと、
先生の文章から教えて頂いているような気がしました。
投稿: 発展途上人 | 2009/06/10 21:49:28
今日も解らない単語を拾って調べて
読みました。
人前で話た時の事。
楽器に関する事。
そのうえで…。
漬る。花。私達は電車で~出来る。
今日も文章の枠しか解らず…。
|||(-_-;)||||||
投稿: ぱろっと | 2009/06/10 18:10:11
茂木先生 こんにちわ
スピーチが 天頂からの音楽とは
今まで 思ってもみなかった事です。
でも 自分自身が・・私達 それぞれが
楽器になると言うのは わかる気がします。
もっとも 声と言う 1番プリミティブな音は
人それぞれによって違うので
それによって 得をする人 損をする人
色々居ますよね。
余談ですが
声は・・その人の 骨格によって 決められるそうですよ。
なので 骨格が似ている人は 似たような声を出すと言う事になります
投稿: Lily | 2009/06/10 17:20:05
声とか話し方が聴いていて心地よい人とは、長くお付き合いできている気がします。
投稿: ふぉれすと | 2009/06/10 15:02:09
It is a very interesting idea for me
that we are musical instruments
not only sounding but resonating.
I sometimes feel hard and boring
to listen to others,
actually listen with only half an ear.
What happend to me ?
Perhaps I might fail in catching
real intention or appeal of other words.
We often hear that we have triple listeners
in writing.
Readers or listeners, the listener of a dialogue,
and reflection of the writer itself.
We try to seize each situations,
imagine others carefully there.
It might be good time and training for us.
In my real life
if I considered others as irreplaceble existence,
I could enjoy usual concerts more excitingly.
I'll try it.
Thank you for your picture of the divine wood.
投稿: 島唄子 | 2009/06/10 13:07:39
茂木さんを楽器に例えると何かしら。
茂木さんはどの楽器だと思いますか??
わたしは、スピード感と強弱(出だし)が強めな印象から”snare drum”かなぁと思い当りました!(^^)!
わたしはリズム練習中の打楽器くらいでしょうか…。
スムースに鳴らすことはなかなか難しいです。
目指せ10000時間です。 ♫♩~♩♩♩✶
投稿: 光嶋夏輝 | 2009/06/10 11:55:27
茂木ィ先生、おはようございマス(・ω・)/
柔らかいですけど、なんかはっ!って感じです。
人間の声が楽器って分かります~o(^-^)o
先日ラフォルジュルネで、リュートのマスタークラスを聴講しました。その時バロックリュートの先生が英語でお話されたんですけど、あまりに美しいイントネーションで
ウットリしてしまいました。話し方も声も間も全てが音楽的なのです。その方がつまびくリュートの音色も神韻渺々とした神秘的な音色でした。内面性が声に顕れるんでしょうね?
宮沢賢治の銀河鉄道の夜に出てきたチェロを思わす神さまの声でした♪
木村秋則さんの話し方も良かったです~(^o^;)録音して眠る前に聴いていたいようなお声でした♪(癒し系?)
茂木ィ先生の声は、はっと眼が覚めます
有吉さんの声も今を生きる青年の声でした。
ではでは今日も良き1日を
投稿: 眠り猫2 | 2009/06/10 8:56:55