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2009/05/09

虹が、池上の心を動かした。

このところ、トイレに
梅田望夫さんと斉藤孝さんの対談本
『私塾のすすめ』 
を置いてあって、入る度に
読んでいたら、あっという間に
終わってしまった。

梅田望夫さんのブログ
My life between Silicon Valley and Japan 
では、ここのところ、大変面白い動きがあった。

梅田さんの近著『シリコンバレーから将棋を観る -羽生善治と現代』 
について、梅田さんが、

新著「シリコンバレーから将棋を観る」は、何語に翻訳してウェブにアップすることも自由、とします。

と書いたところ、あっという間に英訳プロジェクトが立ち上がって、wisodm of crowdsでたたき台と
なる訳文が出来てしまったのである。

何が、これからの時代の新しい動きとなるか。

梅田望夫さんと私の対談本
『フューチャリスト宣言』の時点から、
また一回りも二回りもして、
興味深いことがいろいろと始まっている
ように思う。 

オープン・ソース。私塾。志向性の共同体。

日本は行き詰まっているようにも見えるが、
注意深い観察者、慎重な思索者には、
希望の光も見えてきているはずだ。

集英社にて、雑誌の取材を受ける。
鯉沼広行さんといろいろお話しする。

 ソニーコンピュータサイエンス研究所

チェゴヤで昼食をとりながら、議論。

Journal Club。

石川哲朗が、
Know Thyself: Behavioral Evidence for a Structural Representation of the Human Body
を紹介。

Body Structural Representationsが具体的に
どのようなフォーマリズムで書け、
どのような要素があるのかという問題は
大変興味深い。


Body structural representationについて議論する石川哲朗くん

続いて、野澤真一が
Random number generation in neglect patients reveals enhanced response stereotypy, but no neglect in number space.
を議論。


random number generationにおける
first-order differenceの分布が面白い。

特定のタスクとしてのraondom number generation
ではなく、さまざまな認知プロセス、とりわけ
探索行動におけるfirst-order difference的なものを
考えると興味深いだろう。


first-order differenceについて議論する野澤真一くん

さてさて、my best and brightestの
池上高志が、トークに来てくれた!
佐藤勇起くんもいっしょに来る。

池上の話は、Artificial life larger than biological life
というステートメントから始まり、
油滴の実験について、いろいろと議論がなされていった。

聞いていて思った。こういう、心の奥底から
わきあがってくるような香ばしい楽しさは、
実に20年ぶりくらいだなあ。

科学というものは、その最初の一撃においては、
大らかで、良い意味でいいかげんで、
ラフスケッチをするようなものなんじゃないか。

あまりにも精密に文脈を決めつけすぎると
息がつまるね。

池上高志が、さわやかな風を吹かせてくれた。

池上のところには、「爆笑学問」の取材が来ていて、
2009年6月16日(火)の放送の由。


トークをする池上高志


池上のトークを聞く者たち。

理化学研究所の藤井直敬さんが、
池上のトークが終わる頃に
来る。

藤井さんは、この度、NTT出版から
『つながる脳』 を出される。

『つながる脳』 NTT出版の頁 

これは抜群に面白い本である。
編集をしたのは、「傷だらけのマキロン」
こと、牧野彰久さん。

必読。

池上高志、藤井直敬さん、佐藤勇起くん、
それにラボのメンバーと「あさり」に向かう。

空を見上げると、そこに綺麗な虹があった。

「うわあ完璧な虹だなあ」と池上が叫ぶ。

池上高志がカメラを構える。
虹が、池上の心を動かした。


虹の写真を撮る池上高志

5月 9, 2009 at 08:39 午前 |

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コメント

遅ればせながら、梅田さんブログ周辺を拝見に行ってきましたが、『フューチャリスト宣言』、ホンキで実施するぞ編、始動という感じですね。20代前半の人達が集まってトンデモないことが起きているんですね。君たちは、一体、何を始めたのか?これはジケンなのか?このプロジェクトが成功するということは、将棋や羽生さんのことに限らず、どんな分野でもできるということになりますよね。日本中(世界中)の人が、気が向いたときに、ふらりと立ち寄って、勝手に応援できる、すばらしきカクメイが始まったのかもしれない・・・。

投稿: 砂山鉄夫 | 2009/05/11 0:21:02

茂木先生 こんにちは♪
ほんとにきれいな虹だったんですね。朝日新聞にも載ってました。先生はここの所、二十年ぶりくらいの出来事が多いみたいで、二十年ぶり位の気持ちが戻って、素敵な毎日ですね!虹を撮る池上高志さん。その池上さんを撮る、茂木先生。その先生を撮るAさん、そのAさんを撮るBさん…と、だんだん繋がって行くと、人の虹みたいになって、面白いなぁ~!(笑)と思いました。勝手な想像です。でも池上さんの前には人がいないので、直線ですね。虹は残念だったのですけど、家の裏から、富士山が見えます。富士山はやっぱり、日本人には特別な気がして、見ると、頑張ろう!と言う気持ちに、自然になります。自然は何も言わなくても、心を元気にしてくれる力があります。先生も何も言わなくても、私や、みなさんに、元気を与えて下さるので、富士山のような存在だと思います…笑♪

投稿: 平井礼子 | 2009/05/10 14:49:43

茂木健一郎さま

おはようございます

科学だけでなく

一撃と言いましようか
概要は

簡単、明瞭で
ただ
それは意味深長

恰好よいと

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/05/10 7:53:22

茂木先生おはようございます♪

本当に綺麗な虹ですね。心を動かされるような瞬間ステキやなあ。

論文難しいけれども、自分なりに頑張って訳そうと思います!

それでは先生、本日もよい1日をお過ごし下さいませ。(*⌒∀⌒)/。・゜°°・。★彡★彡★彡

投稿: wahine | 2009/05/10 6:30:21

心が動く時  いくつかのこと試されて、、いくつかの時ながれて

            どうだ 是   虹

   
            最後は視覚   その時 心動く


 ☆ 例えば昨日 内視鏡検査 粘膜薄い胃壁に滲む 毛細を視て

   やっと真から 暴飲・暴食・暴言を慎もうの  心動く ☆

                      安従の胆汁 少し逆流

投稿: 一光  | 2009/05/10 1:33:00

今朝、昨日の虹を茂木さんよりあるロック雑誌社の方のブログから、先に拝見しました。その虹は、私の中では確実に清志郎さんの虹でした。告別式に近くにいるのに近くに行けず、どうしても行きたい。行動は起こさざるを得ない状況に何故も不思議に起こさせて、その雑誌社のあるビルの前に仕事も終わり立ちすくんだとき、衝動的にその後タクシーに乗り青山葬儀所に迎っていました。長く続く列を見ながらそこに並べないいとましさを、一目そこに行きたいという駆り立てる想いを心ひそか感じるながらなにか清志郎さんに置いてこれたかなぁと思っています。きっと虹がそうさせたのでしょうか。そして今日の月は輝いていました。


投稿: mine | 2009/05/10 1:05:41

茂木様
初めてメッセージさせていただきます。梅田さんの著書翻訳プロジェクトの仏訳チームの山田と申します。
我々のプロジェクトをご紹介いただき有難うございます。本当に英訳プロジェクトの進行の早さは驚異的なものがあります。ブログの伝播は、本当に総表現社会の入り口であり、茂木様が言われるように、私塾として極めて強力な自己研鑽ツールになると確信しております。
我々仏訳プロジェクトは、英訳ほどのスピードは難しいかもしれませんが、また別の意味で面白いアプローチをしておりますので、もし何かお気づきの点等ございましたら、ご指導、ご鞭撻いただければ幸いでございます。仏訳プロジェクトについては、私のブログ(http://d.hatena.ne.jp/yoshihisa_yamada/
で進捗を報告しております。
今後ともよろしくお願いいたします。

山田義久さま

がんばってください! 応援しています。
茂木健一郎

投稿: 山田義久 | 2009/05/10 0:51:06

健一郎様

お化粧室に
私塾のすすめを

心の奥底からの香ばしい楽しさ→どんな内容の議論でしたのでしょうかと…ふと。

投稿: acasia | 2009/05/09 23:09:54

「実物」の与える、心への影響って大きいものですね!私も、昨日は「クマンバチ」に車のドアに休憩されているのを見て、すご~く心が動きました!(丸々太っていて、たまらなく可愛かったです)

投稿: ふぉれすと | 2009/05/09 21:04:39

本といえば『脳を活かす生活術』読んでます

私の読み方は☆朝読 ☆です
朝起きて太陽の光を浴びてから本をめくり開いたページを読みます

殆どが2ページずつなので丁度いいくらいです
それに面白いこと書いてあるので本読みが楽しみです

虹の写真綺麗ですね

投稿: 櫻子 | 2009/05/09 21:01:48

本当に綺麗な虹ですね。
なんだか見ていると良いことがありそうな気もします(^-^)

希望の光へと一歩一歩着実に。
あせらず、いつも通りにゆきたいです!

投稿: 奏。 | 2009/05/09 19:50:16

Viva 感動

ネット海で論文を読む(ネット上で情報を収集する)
ということが、なんとなく分かってきました。
ありがとうございます!

投稿: YUKA | 2009/05/09 15:43:33

茂木先生☆追伸です。

茂木先生の おトイレは 一体どんな風なんでしょぅか?

私の場合 にゃこが さりげなく じーっと見ているので
本は 置かなくなって久しいです。

それにしても池上さん(゚m゚)プ
”虹は どれも 完璧 ”ですよ~

投稿: Lily | 2009/05/09 15:13:35

今日の日記を拝見して、淡く清々しい虹の写真に、我が眼と心を洗われる思いであります。

虹といえば、数年前の雨上がりの日に見た虹の円弧は、眼にしみるほど、美しかった。

この写真の虹で、茂木さんと池上さん、そして若き研究者の皆さんの心も、きっと清々しく洗われたことでありましょう。

虹は一種の清々しく爽快なクオリアを私たちの内面から沸き立たせてくれるものなのだろう。世間の垢に塗れて、曇りにくもった私たちの心を、きれいに洗い流してくれる、そんな力を虹は、私たちの中から引き出してくれる。

閉塞、閉塞と長年いわれ続けて、行き詰まり感がみんなの心を満たしがちなこの島国。しかし、何時何時までも、行き詰まっているわけがないはずだ。いわれるように、きっと注意深く慎重に、今眼前に展開するあらゆる物事の、奥の奥底を見ていけば、きっと希望の曙光は確固とあるに違いない。

問題は、その希望の光から発する明るい炎を、如何に我々一人一人の中に移し、点して燃やしていくかであろう。

ネットでもリアルでも、変化は確実に、しかも光の早さでやってくる。ものごとの進むのは本当に早い。梅田さんの「シリコンバレーから将棋を見る-羽生善治と現代」をウェブ上での翻訳を自由に解放したらあっという間に訳文が何カ国語もできたというのは、それをとてもハッキリとした姿で象徴する出来事ではないか。

何時までも停滞していることはできない。変化はある意味生で、停滞は同じく死といえるかもしれない。

変化を只管(ひたすら)恐れているように見える今の私たちだが、変化しなければならない時期をそろそろ、受け入れなくては、と思う。

茂木さんの私塾の夢が、近いうちに必ずかないますように。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/05/09 12:29:20

今日の日記を拝見して、淡く清々しい虹の写真に、我が眼と心を洗われる思いであります。

虹といえば、数年前の雨上がりの日に見た虹の円弧は、眼にしみるほど、美しかった。

この写真の虹で、茂木さんと池上さん、そして若き研究者の皆さんの心も、きっと清々しく洗われたことでありましょう。

虹は一種の清々しく爽快なクオリアを私たちの内面から沸き立たせてくれるものなのだろう。世間の垢に塗れて、曇りにくもった私たちの心を、きれいに洗い流してくれる、そんな力を虹は、私たちの中から引き出してくれる。

閉塞、閉塞と長年いわれ続けて、行き詰まり感がみんなの心を満たしがちなこの島国。しかし、何時何時までも、行き詰まっているわけがないはずだ。いわれるように、きっと注意深く慎重に、今眼前に展開するあらゆる物事の、奥の奥底を見ていけば、きっと希望の曙光は確固とあるに違いない。

問題は、その希望の光から発する明るい炎を、如何に我々一人一人の中に移し、点して燃やしていくかであろう。

ネットでもリアルでも、変化は確実に、しかも光の早さでやってくる。ものごとの進むのは本当に早い。梅田さんの「シリコンバレーから将棋を見る-羽生善治と現代」をウェブ上での翻訳を自由に解放したらあっという間に訳文が何カ国語もできたというのは、それをとてもハッキリとした姿で象徴する出来事ではないか。

何時までも停滞していることはできない。変化はある意味生で、停滞は同じく死といえるかもしれない。

変化を只管(ひたすら)恐れているように見える今の私たちだが、変化しなければならない時期をそろそろ、受け入れなくては、と思う。

茂木さんの私塾の夢が、近いうちに必ずかないますように。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/05/09 12:28:14

茂木先生 こんにちわ。

2週間も プロフェッショナルが無く(´;ω;`)ウッ…
結構 物足りない気分で過ごしていますよっ

失礼しました。

茂木先生が
”心の奥底からわきあがってくるような香ばしい楽しさ”
を 感じていらっしゃるところが
眼に浮かんでくるようです。

本当に楽しそうで ホクホクと嬉しそうだなぁ。

>科学というものは、その最初の一撃においては、
大らかで、良い意味でいいかげんで、
ラフスケッチをするようなものなんじゃないか。

茂木先生の この言葉
なんだか 美術のデッサンをする時を思い出しました。
・・すべての 始めは 似ているものなのかも・・とも考えます。

ところで 私は オプティミストなのかもしれませんが
今の日本が いっときより 様々な方向性を持って
楽しくなってきているように思えている1人です。

それにしても
うーん・・早くプロフェッショナル見たいです。

投稿: Lily | 2009/05/09 12:22:39

親愛なる茂木ィ先生、こんにちは(・ω・)/
ブログ本文から外れて恐縮ですが、この前不思議なことがありました。
二週間位前でしたでしょうか?
お昼寝していたら、一年位前に違う部署に移った元同僚が夢に出てきたのです。
「久しぶり~元気?」「なんとかね」なんて笑顔で会話をし、そこでつらつら目が覚めました。
あー夢かと思って、携帯で時間をみようとしたら、リアルタイムにその人から一年ぶり位にメールが来てました!ぎょぎょぎょぎょっ(-o-;)
特に仲が良いとゆーわけではなく、常に思っているわけでもないのに、この偶然はなんなんでせうか?(?_?)
よく連絡取り合う仲なら、まぁそんなこともあるよねって感じなんですけど(実際よくあるし)
これは、ユングの言う共時性(シンクロニシティ)なんでせうか?不思議です。
茂木さんはユングをどう思われますか?
私はユングは「無意識の巨人」だと思うのですが、今ユングに猛烈に興味を抱いています。
茂木先生の研究されている脳科学とユングは結びつかないでしょうか?と、ふと思いました。 無意識ってどこにあるのでしょう…?エニグマです!

投稿: 眠り猫2 | 2009/05/09 12:20:25

らしいですね!! 雨と雨の合間に虹 が出ていたと、
そのとき実家に居たのですが、帰宅した義父が言っていました。 
見たかったです。

おはようございます。
今日はとっても好い天気
 
よい1日を

投稿: 才寺リリィ | 2009/05/09 10:24:32

弧を描く虹に、
良き仲間たち。
うらやましいですね。
かつて参加していた合評会、批評会。
十代のおわり、大阪文学学校というところで
詩をけちょんけちょんにけなされ、
「オッこれはええんちゃう?」
と認められたときのうれしさ。
文学座で役者さんに
「こんなセリフ、言えないわよ!」
となんどもなんども書き直しさせられ、
客席でそのセリフを聞いたときの納得。
人前で作品や論文を発表し、
それを皆で批評しあうというのは
まさに愛ですね。

投稿: 島唄子 | 2009/05/09 10:08:19

茂木健一郎様

おはようございます。

茂木教授に、心の奥底からわきあがってくるような
香ばしい楽しさに導いたなんて、池上さんご立派!
茂木教授、お幸せですね^^
そんな日に虹を見られたなんて爽快だったでしょうネ。
茂木教授とごいっしょされた方々は教授の視界のなかに
いられることの幸せを感じておられると思います。
茂木教授とみなさまのほがらかな談笑が聴こえてきそうです。
茂木教授、今日も魅力的な日をおすごしでいらしてくださいね。

投稿: Yoshiko.T | 2009/05/09 10:01:14

茂木健一郎さま

昨日の18時すぎに、私の大切な友人が五反田を歩いて
いるときに虹を見たそうです。
とてもきれいだったので写真に撮って、メールで送って
くれました。さりげない、そしてとても嬉しいプレゼント
でした。

茂木さんたちと友人は、違う場所に立っていながら
同じ虹を見上げていたのでしょうか。

ところでこうやってブログを通して茂木さん、竹内さんや
桑原さんや内田さんや梅田さんのメッセージに触れていることで
多くのことを学んでいると思います。

釈然としなかったことが「そういうことだったのか」と、すとんと
落ちることもありますし、ごちゃごちゃ言ってないで形にしようと
動き出すきっかけになることもあります。

そういう意味では、考えるヒントをいただける私塾のようですね。

投稿: yuzuriha | 2009/05/09 9:10:11

茂木さんおはようございます!

茂木さんの心に爽やかな風と虹がかかって良かった!
私もとてもうれしい。

ホントにきれいですね!

今朝の空はすがすがしいです!

投稿: 光嶋夏輝 | 2009/05/09 8:49:52

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