« ステップを踏んで見せた | トップページ | 人生の有限性の中で »

2009/05/19

プロフェショナル 木村俊昭

プロフェッショナル 仕事の流儀

“ばかもの”が、うねりを起こす 

~公務員・木村俊昭~

木村俊昭さんは、小樽で地方公務員として
町おこしの大きな成果を上げた。

できない、と最初から思い込んでしまうのでは
なくて、とにかく行動を起こしてしまう。

閉塞しがちな日本。現状をどのように打開して
いけば良いのか、
そのためのヒントが、木村さんの
明快な行動主義の中にある。

NHK総合
2009年5月19日(火)22:00〜22:49

http://www.nhk.or.jp/professional/

すみきち&スタッフブログ

Nikkei BP online 記事(produced and written by 渡辺和博(日経BP))

5月 19, 2009 at 06:57 午前 |

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: プロフェショナル 木村俊昭:

» 小樽で地方公務員 木村俊昭NHK員『プロフェッショナル 仕事の流儀』 トラックバック アグハブログ!
5月19日のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、公務員の木村俊昭さんが出演。 [続きを読む]

受信: 2009/05/19 8:43:34

» スーパー公務員 木村俊昭 トラックバック 室蘭市議会議員 青山たけし
今夜のNHK「プロフェッショナル〜仕事の流儀」に スーパー公務員と称される内閣官房企画官の木村俊昭さんが登場。 知り合いが全国で頑張っている様子を見ると本当に嬉しいです。 全国のまちおこし、地域再生に火を付け奔走している様子が ドキュメンタリータッチで....... [続きを読む]

受信: 2009/05/20 0:50:09

» ”ばかものが”、うねりを起こす 公務員・木村俊昭 トラックバック 須磨寺ものがたり
小樽の一地方公務員から、 内閣府へと抜擢された、 地方改革に熱情をささげる一人の男がいる。 [続きを読む]

受信: 2009/05/20 10:15:35

» どんなにばかなことでも トラックバック ライフスタイルblog彩り
先日のテレビ『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、公務員が登場。 いったい公務員のどこがプロフェッショナルなのかと、あまり興味をひかれないままに見ていましたが、けっきょく、なるほどねえと思わされ、最後まで見てしまいました。 公務員木村俊昭さんは、ばかもので..... [続きを読む]

受信: 2009/05/21 11:36:08

» 内閣府 企画官 公務員 木村俊昭 - Toshiaki Kimura トラックバック 魯祐の巻物 | yousakana memo
なぜ、仕事の流儀に公務員?と思ったのだけど面白かったのでメモ。 最近、地域再生と... [続きを読む]

受信: 2009/05/23 6:59:44

» 「プロフェッショナル 仕事の流儀」公務員・木村俊昭氏①~少しでもやろうとする人を増やせるか トラックバック いち出先機関公務員の××~文系人間の公務員試験の別館ブログ~
(茂木健一郎氏の「これから公務員は仕事のやり方をどうしていけばいい?」と言う質問に対して) 行政で言われるのは相談しに来たときに「予算がないから」とか「それは私の所管ではありません」とか「また相談に来てください」といった話になるが、大切なことは「いかに一緒に... [続きを読む]

受信: 2009/05/24 6:47:57

» 「プロフェッショナル 仕事の流儀」公務員・木村俊昭氏②~現場をふんでない人の説得力のなさ トラックバック いち出先機関公務員の××~文系人間の公務員試験の別館ブログ~
現場をふんでいない人は説得力に欠ける。 実際に現場を知らない人は語れないし、具体的に動かしていない人が語れない。 (「プロフェッショナル 仕事の流儀」における公務員・木村俊昭氏の発言) 今回も前回に続き「プロフェッショナル 仕事の流儀 」における木村俊... [続きを読む]

受信: 2009/05/25 5:50:43

» 「プロフェッショナル 仕事の流儀」公務員・木村俊昭氏③~この前会った時よりも進歩していますか? トラックバック いち出先機関公務員の××~文系人間の公務員試験の別館ブログ~
自分自身が高まっていなかったらもう相手方は二度と会いたいとは思わない。 それ位真剣勝負で人と会わなければいけないと思っているので。 (「プロフェッショナル 仕事の流儀 」における公務員・木村俊昭氏のコメント) なかなかすごいコメントです。 若手の地方公務... [続きを読む]

受信: 2009/05/27 6:57:50

» 熱がうねりを起こす トラックバック ホスピタリティ研究部 (ホス研)
こんにちはホスピタリティ研究家 畠山です NHKの【プロフェッショナル 仕事の流儀】は、数少ない好きなTV番組の一つ。 5/19の放送で紹介された、木村俊昭さん。 今までたくさんのプロフェッショナルを見てきたけど、もしかしたら一番心にグ... [続きを読む]

受信: 2009/05/27 10:24:54

コメント

木村俊昭さんのようになりたい!

投稿: | 2009/05/30 18:40:28

茂木先生
木村さんという方はすごい方ですね。本当に元気をもらいました。再放送も見ます。本当に素敵な番組をありがとうございます。

投稿: | 2009/05/26 0:27:43

プロフェッショナル~仕事の流儀~の1ファンです
19日の木村さんの登場を楽しみにしておりました
中身の濃さと、スピード感、流れとテンポの良さにあっという間の
素敵な時間でした。もっと、続く!をみたいなぁー・・・と
思いながら。TV前で拍手でした!今日の再放送を楽しみにしています

木村さんの情熱と考え方にとても元気を貰いました
今日からはくじけそうな時に、木村さんの笑顔と言葉を思い出します
番組中の身近な毎日になんか木村さんを近くに感じ、番組もいつもより
親しく見れました。木村姓が同じなのも原因かも(?)・・・

木村さんのフィギアもとても可愛かったですね!

素敵な番組をどうもありがとうございました

投稿: | 2009/05/25 4:44:42

東京都と小樽を行ったり来たりしてます 地元故郷の小樽が好きで 小樽活性化のために目標を思っております。目の前のホテルの責任者が言ってました。
小樽には、”若者とよそものとばかもの” がいると その方は、よそものだとおっしゃっておりました。ばかもととは、お祭り騒ぎをしている人ばかりかと思っておりましたが、やり抜くという本物感のあるばかものは、素敵だと解釈を変えました。

投稿: | 2009/05/24 10:30:36

私は、小樽の隣町札幌に住む者です。

以前のさびれつつあった小樽を知っているだけに、今の小樽の活況を生み出した大きな力となったのが木村さんだと知り、感動しました。

木村さんは、本当に素晴らしいと思います。

投稿: | 2009/05/21 19:51:34

おはようございます プロフェッショナル 木村サン のスーパー活躍 拝見いたしました。 私も営業をしており、お客様へのベストを尽くしたご提案は基本ですか゛、木村サンは更に地域の職人さんに誇りとやる気を起こし自主的な行動をうながす。そこに街の人々に来て頂きたい活気と喜びを持って貰う。1次元の人だけでなく、3次元の立場の人々をもまとめ満足頂く。究極の営業マン でありスーパー公務員です!! 素晴らしい 私も勇気を頂きました。 ありがとうございます。 o(^-^)o

投稿: | 2009/05/21 6:23:49

プロフェッショナル 仕事の流儀 いつも楽しく拝見しています。

当たり前は、認識しにくいけれど、認識することはとても大事だと思っている今日この頃。。
この言葉が出てきたので、ブログで紹介させていただきました。

どんなに褒められても、自分にとって当たり前のことは、印象に残らず、生かそうともしない。

親が、いつもいつも大事にしてくれたことは、当たり前だから印象に残らず、覚えていない、、、

たまにひどく怒られたときは、頭の中で、何度も何度も繰り返すので、よく覚えている。けど、よーく思い返せば、ひどく怒られたことなんか、ほんの数回程度だったり。

ほんとに、当たり前をちゃんと認識すると、宝の山が見つかると思います。

投稿: 縄田理恵子 | 2009/05/20 20:25:43

番組今朝拝見いたしました。
木村さん、澄んだ瞳で素敵な方ですね~
ブレークスルーの意味をそのまま体現されてます!
こんな素晴らしい方が、いらっしゃるのですね~\(^_^)/
ビルゲイツさんもあの富士山の可愛いポスターを頂いたら、さぞ和まれたことでしょう(^o^;)
人と人とのつながりが山を動かすこと、ありますよね。
発想と行動力と人脈と未来を見通す力と馬鹿になって諦めない粘り強さ、大変勉強になりました。
ありがとうございました。
m(_ _)m

追伸
茂木さん、白いジャケットが爽やかでお似合いでした♪
プロフェッショナルだと、お洒落ですね(笑)
猫の目ファッションチェックです!(笑)あ、普段はあのままでお願いします。
m(_ _)m

投稿: | 2009/05/20 10:17:11

茂木健一郎さま

おはようございます

お薬の効き目と

昨晩の素晴らしいプロフェッショナル仕事の流儀と

小絵さんの恰好よい気象解説を拝見で
風邪も飛んでです

就寝から今まで目が覚めない
あっという間でした。

投稿: | 2009/05/20 6:59:18

初めから出来ない、と決めず、とにかく動く、実行する。これが日本を、黒雲のような閉塞感から解き放つ大きな力となる…。

木村さんのような志あふれる人が、もっと多くなれば、この島国世界は、必ず変わっていくだろう。

勿論、私達も彼に負けないように頑張らなくては、と思う。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/05/20 5:41:26

茂木健一郎様

茂木先生、
おしゃれな雰囲気で素敵でした☆

木村さんの意欲と柔らかな発想
信じる力、思い遣りを忘れないこと

茂木先生もそうして
お人に元気を与えていらっしゃることを
思い出しました。

これからもパワフルにご活躍されていて
くださいませネ。

投稿: Yoshiko.T | 2009/05/20 1:21:55

こんばんは
プロフェッショナル見ました。
木村さんは人々に、できるのだ変われるのだ誇れるものなのだという気付きを与えていて、感動しました。

現状に不満をもつだけでなく、やれるはずだと一人一人が気づけばきっと地域は日本は元気になりますね。

気づかせてくれる木村さんのようなキーパーソンが重要なのかと感じました。

投稿: | 2009/05/20 1:09:05

こんばんは。
NHKの『プロフェッショナル 仕事の流儀
“ばかもの”が、うねりを起こす~公務員・木村俊昭~』をみました。
僕は昭和22年生まれの稲作農家の長男です。
南郷農業高校を卒業後、農閑期には父といっしょに土木作業員をしていました。
20歳で青年活動に目覚め、3年間没頭しました。
僕の生まれた南郷町では、昔から続いた青年団が5年ぐらい前に崩壊していましたので、友達と二人でまず同級生などに声をかけ、男女30人の会員で『南郷町青年サークル』としてスタートしました。
2年目には会員が60名になり、3年目には120名となりましたので、『南郷町青年団体連絡協議会』と改組し、後輩達に道を譲り引退しました。
その頃の僕は『稲単作経営ではこれからの農業はやっていけない』と考え多角経営を目指し、養豚の繁殖経営から肥育経営、そして枝肉販売までの一環経営システムを考えていましたが、資金の問題や親達との考え方の違いによって、経営をスタートさせることができませんでした。
僕は毎日の農作業をしながらいろんなことを考えていました。『このままではだめだ。我が家の経営を株式会社にし、大規模多角経営をしなければ・・・』と考えて、日記帳に書き今でもそれを持っていますが、我が家の経営権は90歳で脳梗塞に侵されている父親がいまだに握っているのが現状です。
然るに昭和44年12月、僕は農業経営の資金を蓄えようと『ジャノメミシン』の販売員を始め、必死になって成績を上げ、2年後には鶴岡支店長を拝命しました。
その1年半後には原町支店長を拝命し3年半が経過しました。
支店長になって転勤を始めてからかれこれ5年が経ち、昭和51年の暮れが迫る頃、秋の取入れを終えて一段落した父が、僕の勤務先に訊ねて来て『還暦になったからみんな任せる。帰って来て欲しい』というので会社を退職し、生家に戻って農業に携わったのが昭和52年の春だったのです。
そのあと『減反政策』と『米価据え置き政策』が打ち出され、農業は益々苦境に立たされたのであります。
その後僕は、塩竈市に居を移し、水道、下水道をはじめ住宅リフォームの商売を立ち上げ、昭和62年2月に株式会社に改組して現在に至っております。
平成7年の統一地方選挙で塩竈市議会議員に立候補し初当選を果たし、現在4期目となりました。
61歳を超えた今でも僕の夢は続いています。
『我が家の農業経営を法人化して、大規模多角経営で雇用の拡大につなげようと・・・』そして更に『水産業、とりわけ浅海漁業も高齢化してきているので、法人化して若い社員を育てなければ・・・』と考えています。
それを実現することによって、雇用の創出ができ、都会の失業者を受け入れ、失業率を減らすことにつながるものと考えています。
これを機会によろしく御指導願います。

投稿: | 2009/05/20 0:29:30

いち地方公務員です。今回の放送はとても良い刺激になりました!ありがとうございました!

投稿: patience-22 | 2009/05/20 0:19:58

茂木さん、番組を拝見いたしました。
今日の‘スーパー公務員’、木村俊昭さんのおっしゃる
「心に種火を!」、「バカ者になれ!」、「行動を起こせ!」
のキーワードとも言える言葉の数々・・・。

木村さんと茂木さんが重なって見える様な気がいたしました。^_^;

都心から離れた地域の「町興し」・「村興し」は、アイディアだけ
では何も動かず、本当に‘人が人を動かす!’それしかないのだな
ぁ~!と拝見していて感じました。

それにしても、木村さんの突拍子もない様な、驚くばかりの発想は
素晴らしく、またとても勇気がいるご発言ではなかったかと思うの
ですが、木村さんの表情が飄々としていて、周りにいらっしゃる
皆さんが、そのご発言に踊らされる様な感じが伝わって参りました。

言葉の力、話すリズム、そして表情・・・そのどれもが大切なのだ
なぁ~!と思いました。

木村さんの発想によって、マイクロソフト社の副社長が来日された
り、歴史的建造物のライト・アップが実現したり、スナックのママ
さんたちや職人さんまでもその気にさせて、一緒に何かをする!と
いうことで、そこに住む人々の意識が変わっていく、そのプロセス
が大事ですし、行動を起こし情熱を注ぐことによってよい結果も生
まれるということ。

バカになることも、がむしゃらになることも成し遂げる為には必要
ですね!
出来ない理由を考えず、出来ることから行動していく。

私自身も肝に銘じて、思いを行動に移せる様にしたいと思いました。

木村さんは、公務員の皆さんの‘希望の星’ですね!
拝見していて、今日は元気が出てきました。

ひと月の半分は全国を飛びまわるお忙しさ。
どうぞ、お身体にお気をつけて‘地域再生’のためにこれからも
ご活躍をしてください。

では、おやすみなさい。(*^。^*)


投稿: | 2009/05/20 0:10:28

 今日の番組拝見しました。
 「人に見せるほどのものじゃないですよ・・・。」
職人さんたちの謙遜の言葉も、もしかしたら、それを言った人の
自信や気持ちを低く萎ませることにもなっていたりするのかな、と思いました。
ひどく卑屈になるわけではないけれど、ブレーキがかかるような力。
 「そんなことはないですよ!」
 「(もっと誇りを持って下さい!)」という思い。伝わってきました。

 実は、仕事でここ数日の内に、何度か私も言われた言葉。
「誇りを持って!」
傲慢になれと言う事ではなくて、自分(の一生懸命やっている仕事)に
誇りを持ってと。

 「出来ない理由を探しているよりも、出来る事から始めよう。」
 木村さんの可能性を諦めない気持ちの強さ。
 それと、「少しずつでも成長し続けていかないと、また会いたいと人に
思ってもらえない、出来る事から少しずつやっていきましょう」という言葉。
 少しずつでも自分を高めていく努力を続けていく。
 自分に出来る事から、少しずつでもいいから動いていく。

 ばかものになる。
 ありえないとか、そんな事は無理だとか、どうせやっても無駄だとか、
諦める方向に顔を向けないで、とにかく考えて、思いやりと誠意を尽くして
動いてみる。
(超多忙の)ビル・ゲイツさんも、参加して欲しい尊敬すべき職人さんだから、
ぜひとも職人祭に来て欲しいと、大漁旗と手紙で熱い情熱を伝える。
驚いたけれど、きっと嬉しかったのじゃないかなあと思いました。
だからその心意気に応えようと副社長さんが来られた
(それも凄い!ことですね!)のかなと。

 ユニークな柔らかい発想と、いつもいろんな視点で物事を見ること、
時間と手間を惜しまないで小さなことも大切にされていること。
良い方に進む可能性を諦めないこと。いきいきとビジョンを描いて、
こうなったらいいなを語ること。
木村さんの姿にやる気の種火を、私も頂きました。
私も凹む事もあるけれど、日々の仕事の現場で学びながら、少しずつ
勉強も頑張ろうと思いました。

 茂木先生の大切なご友人の田森先生も、ユニークな柔らかな発想をされて、
一生懸命な明るい意欲を内から溢れさせておられる方だと感じるから、
そして大切にするものを芯として持っておられるから、ユニークな
楽しいエピソードの中にも、今日の番組の木村さんに感じたのと同じような
「親しみと尊敬」を強く感じるのだと思いました。

投稿: | 2009/05/20 0:03:32

茂木健一郎さま

寝ながら、ふと

年末年始の小樽天狗山スキー場にてロープウェイ乗り場にて

テレビ局のクルーの皆様とすれ違いでしたが
まさか
プロフェッショナル仕事の流儀にて今晩、流れた映像の小樽天狗山スキー場からみた小樽市内の映像、その時のではないですよね、なにせ年始年始でしたからね。

でも、茂木健一郎さまの番組で、まさか小樽天狗山スキー場からのシーンが流れるとは夢にも思わず、
もし番組を拝見していなかったら?

番組を拝見できたことに
セレンデピティ
ふと、です。

投稿: | 2009/05/19 23:39:03

茂木さん 私は鹿児島県指宿市の考古博物館で学芸員をしているものです
木村俊昭さんが言われた『子ども達に故郷に思いを持ってほしい』と同じおもいで 地元の歴史や成り立ちの掘り起こしに努めています(奇しくも木村さんと同世代てす)
仕事を通して 地元の人々が (市役所職員を含めて) 地元の魅力になかなか気付いていないことを思い知らされながらも 同時に彼らが地元の様々な情報に餓えている実情に気づいてきました
番組を拝見して ぜひ ばかものになりたいと決意を新たにいたしました
有難うございました

投稿: 中摩浩太郎 | 2009/05/19 23:15:49

茂木健一郎さま

拝見致しました

私、東京は町田市在住ですが、私は間違いなくスキーの中心は北海道であり小樽の天狗山スキー場が私のホームゲレンデなので番組でも小樽天狗山スキー場の場面に、お!天狗山スキー場!

ちようど小樽市内を上からの映像
小樽ロープウェイ山頂から出て新コース入り口の崖からかと

小樽天狗山スキー場は本当、崖ですからね。

小樽天狗山スキー場リフトパス発行番号が1ヶ月券ですが発行番号ナンバー1 が私ですので、かなり詳しいです小樽天狗山スキー場のことも。

ちなみに
NHKさまの映像保存は凄いです

シングルリフトは現在、撤去されていているのですが、ナイターのシーンでシングルリフトが映し出されていて以前の映像ですね、凄いです。

小樽天狗山スキー場はコンパクトでありながら急斜面なので楽しいんですよ。もちろんパウダースノーなので滑りやすいです。

大きなスキー場を経営するよりもコンパクトでありながら急斜面の小樽天狗山スキー場を経営が本当は効率的なのに、と
私などは滑りながら感じています。

そうそう小樽天狗山スキー場の旧コースから見下ろす小樽市内も素晴らしい
思い出してきました

小樽天狗山スキー場の方々から今年の元日

あれ?高木さん来ていないの?来なかったみたい!誰も高木さんを見てないみたい、と元日のお昼にスキー場レストラン社員さんから言われ

え?私、いるじやないですか!

すると
元日恒例の早朝
初日の出を見る特別営業のスキー場なのに
今年は高木さん日の出をみに早起きしてこなかったね!

茂木健一郎さま
狭いんです、とにかく小樽天狗山スキー場でのことは狭い!バレバレなんです
何年も小樽天狗山スキー場中心にしてますと
自然に お!高木さん!と社員さんからも声をかけて頂けるので
良い意味での狭い小樽天狗山スキー場

私、大好きなスキー場です

小樽天狗山スキー場

来期も、やはり小樽天狗山スキー場中心かな。

茂木健一郎さま

なんとなく良い睡眠がとれそうです

今晩も小絵さん素敵でしたしね。

投稿: | 2009/05/19 23:10:35

突然すいません

この間の『エチカの鏡』で茂木さんが言っておられた“大学受験のコツ”を少しだけでも教えていただけないでしょうか

よろしくお願いします。

投稿: | 2009/05/19 18:05:53

行動しなければ、始まりませんものね。

投稿: 営業マン | 2009/05/19 15:04:20

コメントを書く