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海に相当するもの
プロフェッショナル日記 2009年5月22日
5月 22, 2009 at 08:44 午前 | Permalink
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受信: 2009/05/22 23:23:37
私の海は音楽です。 自分の無力、ちっぽけな存在を悲しむことなく、必死で挑戦してみようと思った朝です。 今日も、たくさんのエネルギーのシャワーをこの日記からいただきました。 素敵な1日を♪
投稿: シリンクス | 2009/05/23 9:08:08
海という“途轍もなく恐ろしく、大きく、豊かで、地球に生きる全ての生きとし行けるものたちの源”に真っ直ぐに向き合い続ける中村征夫さんの姿勢からは、都会の人工空間に囲まれて、毎日を生きている私達に、忘れてはいけない、素晴らしい様々な何かを教えてくれているように思える。
海の掛け替えのなさ、生命の不思議と尊厳、私達との深いつながり…などなど。
中村さんの海中写真集を手にし、眼を通すたび、生き物達の姿の美しさ、面白さに心惹かれると同時に、彼等を育むこの大いなる豊かな世界を、文明にかぶれた人の手で、これ以上壊してはいけないという思いに駆られます。
投稿: 銀鏡反応 | 2009/05/22 23:44:34
茂木健一郎様 写真集を是非チェックしてみようと思います。
投稿: m | 2009/05/22 22:41:33
茂木さん、Hello♪中村さんは海の世界で色々な魚達の表情や動きなども見続けている方なのですねすごいですね。素敵です。私は以前、ある事がきっかけで金魚を飼う事になり、初めて金魚をよく見ると、水中でとっても可愛い表情をしてるんだなと思いました。名前はビックリ屋の「ビクちゃん達」(笑)そのうちビクちゃん達の方から何時も近くに来てくれました♪それから何年後、今は私の記憶の中であの時みたいに、楽しそうに泳いでます。それでは茂木さん、また今度です。
投稿: 水饅頭 | 2009/05/22 22:27:06
中村さんのお話しをうかがえる 放送が楽しみです。 海の中で、気配を消して 個々の生きものと向きあうなんて いい時間だなぁと思います。 お仕事ですからご苦労も多いでしょうが 海には至福の感覚があると思います。 たいして泳げもしないのに よく漁師さんに沖に連れてってもらって 海に落っことしてもらいました。 泳ぐというよりたゆとうために。 そこで出会ったさまざま色やいのちは… 困難の多い仕事に就いているのが好きです。 未知のもの至らないことが多いほど あの押しつぶされそうな不安と それを通り越した至福の海に 似ているからかも、と思いました。
投稿: 島唄子 | 2009/05/22 11:21:05
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コメント
私の海は音楽です。
自分の無力、ちっぽけな存在を悲しむことなく、必死で挑戦してみようと思った朝です。
今日も、たくさんのエネルギーのシャワーをこの日記からいただきました。
素敵な1日を♪
投稿: シリンクス | 2009/05/23 9:08:08
海という“途轍もなく恐ろしく、大きく、豊かで、地球に生きる全ての生きとし行けるものたちの源”に真っ直ぐに向き合い続ける中村征夫さんの姿勢からは、都会の人工空間に囲まれて、毎日を生きている私達に、忘れてはいけない、素晴らしい様々な何かを教えてくれているように思える。
海の掛け替えのなさ、生命の不思議と尊厳、私達との深いつながり…などなど。
中村さんの海中写真集を手にし、眼を通すたび、生き物達の姿の美しさ、面白さに心惹かれると同時に、彼等を育むこの大いなる豊かな世界を、文明にかぶれた人の手で、これ以上壊してはいけないという思いに駆られます。
投稿: 銀鏡反応 | 2009/05/22 23:44:34
茂木健一郎様 写真集を是非チェックしてみようと思います。
投稿: m | 2009/05/22 22:41:33
茂木さん、Hello♪中村さんは海の世界で色々な魚達の表情や動きなども見続けている方なのですねすごいですね。素敵です。私は以前、ある事がきっかけで金魚を飼う事になり、初めて金魚をよく見ると、水中でとっても可愛い表情をしてるんだなと思いました。名前はビックリ屋の「ビクちゃん達」(笑)そのうちビクちゃん達の方から何時も近くに来てくれました♪それから何年後、今は私の記憶の中であの時みたいに、楽しそうに泳いでます。それでは茂木さん、また今度です。
投稿: 水饅頭 | 2009/05/22 22:27:06
中村さんのお話しをうかがえる
放送が楽しみです。
海の中で、気配を消して
個々の生きものと向きあうなんて
いい時間だなぁと思います。
お仕事ですからご苦労も多いでしょうが
海には至福の感覚があると思います。
たいして泳げもしないのに
よく漁師さんに沖に連れてってもらって
海に落っことしてもらいました。
泳ぐというよりたゆとうために。
そこで出会ったさまざま色やいのちは…
困難の多い仕事に就いているのが好きです。
未知のもの至らないことが多いほど
あの押しつぶされそうな不安と
それを通り越した至福の海に
似ているからかも、と思いました。
投稿: 島唄子 | 2009/05/22 11:21:05