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2009/04/19

Siegfried in Salzburg

Siegfried in Salzburg

The Qualia Journal
19th April 2009

http://qualiajournal.blogspot.com/ 

4月 19, 2009 at 12:01 午後 |

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コメント

あの!ちゃんとお洒落して、海岸でアザラシにバイオリンを弾き聴かせする素敵なフィオナさん!!ですね!感激です。

ギルバートのような優しい旦那様とお子様と暮らしている、ニンフの国スコットランドの素敵な女性、フィオナさん!

「岩の人」と話す少年(後の詩人)ポール・アーヴィングに共感できる、新婚時代「夢の家」近くの海岸で、一人我を忘れて、くるくる回り踊り笑いはしゃぐ事の出来るアンと似ている女性、仮想の世界と現実の世界を自由に行き来できる、両方の世界に足をちゃんとつけている素敵な女性、フィオナさん!

この日記のお陰で、頭の中で空想するしかなかった夢の女性が、現実になりました。嬉しい!感謝です!ありがとうございます!

私も、レベッカ・デューの、塔の部屋の窓から白いバスタオルを振って(サマーサイド下宿時代の)アンを見送る最後のシーンが好きです。
アンもエミリーも好きです。マシュウが一番好きです。
『「赤毛のアン」に学ぶ幸せになる方法』何度も読み返して元気を頂いています。有難うございます。茂木先生の実体験からの様々な思いと、深い考察と、覚悟を持つ事から始まる開ける生き方。前向きな意欲と後押しをもらえました。

『プロフェッショナル仕事の流儀』も楽しみに拝見しています。ホームレス支援奥田知志さんの回、泣きながら凄い凄い、つぶやき釘付けになりました。茂木さんの「具体的な後悔は、能の適応能力を高める」「人生の感想戦(将棋の初めの一手から振り返り辿る)のように、初めから人生を辿って見直すことが、これからの未来に生かせて強くなれる」など、目からウロコでした。大いに力を頂きました。

最近、プロフェッショナル日記から、こちらのブログを知り、楽しみに拝見しています。仕事も子供たちの事にも、また向き合う元気を頂きました。ありがとうございます。
初めてなのに、長くなって申し訳ありません。


投稿: | 2009/04/20 0:14:56

お帰りなさい
いつも気になってました。

今日TVで、
あなたの子育て7か条を作って下さいに

ごもっとも!!
です。

私は会社の存続と娘を計りにかけたみたい・・・・

もう高校生。
今からじゃやり直しきかないですね

ははは

投稿: | 2009/04/19 21:49:48

素晴らしいパフォーマンスをたっぷり堪能されたのですね。魂が震えるような感動を与えてくれる芸術は、土壌を選ばず万人の胸に響くものなのでしょうが、とかく造詣の深い知識人に限って自己流の批判力を過信するあまり、黄金の体験を逃してしまうことがありがちのようです。でも、少年のような好奇心と柔軟な心を持ち合わせていらっしゃる茂木先生は、人一倍この公演を満喫し、さらなる生きる糧にされたのだなあ、と羨ましく思いました。
今回の旅ではデュッセルドルフを経由されなかったのですね。引越しで空港まで自転車ですぐ行けるくらい近くなりました。ベルリンとは全く趣は違いますが、ここにもドイツを「考えるヒント」はあちこちに散りばめられています。次回は是非ノルトラインヴェストファーレン州(何と長い名前!!)にもお立ち寄りくださいね。

投稿: | 2009/04/19 19:49:32

茂木さんも一番前の席でお茶目なことをしていたのですね。(^^)

今回雑誌のエディターさんやライターさんが同行していたということは、何かの雑誌に載るのでしょうか。。。?

Artの持つpowerというか、magicにかかろうと思って、ラ・フォル・ジュルネのチケットを買っておりましたら、茂木さんの講演のある日でした。
こっちも聴きに行かなくちゃ。会場のどこかでお会いできるといいですね。

The Qualia Journalの方に英語でコメントを書こうと思ったのですが、1行目からして挫折。。。。こちらに日本語で書かせて頂きます。。。(^_^;)

投稿: | 2009/04/19 19:14:21

そして、

>To live the art is rare and divine.

!!artの力は 素晴らしい!!!

茂木さんエネルギー満タンですね!

投稿: | 2009/04/19 18:23:07

隣に座ったPaper backの女性、
茂木さんの抑えきれぬ衝動に気付いて突っ込みをいれるとは素敵な方です!

妹に茂木さんのタキシード写真を見せたら「なんかやせたね」って言ってました(^^)❣~✿♬♪♫♩✴

(妹は表向きクールで、私の″クオリアジャーナルを訳して!!(懇願)″
の頼みにも「自分で勉強しろ❢」と突っぱね、
ひーふーしてやっと、何となく内容が分かった具合です。)

些細な出来事が思い出の輝きですね!✧キラキラ✧✧

投稿: | 2009/04/19 18:13:52

クオリア日記、英語版は、独自の内容なのですね。
たっぷり読ませて頂いて、とても贅沢な気分です。
ありがとうございます。

茂木さんの文章を拝読しておりますと、いつも、
ふわ~っと綺麗な色や映像が浮かんできて、
心地好いドキドキを感じます。
言語の種類に左右されることなく、
同じドキドキが伝わってくるのは、
きっとそこに、瑞々しい感性が生きているから
なのだろうと思いました。

茂木さんは、クオリアを研究されつつ、
ご自身の様々な表現を通じて、また、
それを体現されておられるのだなと感じる
今日この頃です。

クオリア日記、これからも楽しみにしております♪

投稿: YUKA | 2009/04/19 17:24:20

茂木健一郎様

ときめきの旅だっだのですね。
待望の茂木一郎氏の姿が
世の中にあふれることを
魅了することを
お待ち申しあげてあります。
わくわくです。
茂木先生の生き方にふれさせて
いただけて本当に幸せです。

投稿: Yoshiko.T | 2009/04/19 15:11:17

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