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2009/04/18

ウィーンのホテルは

ネット環境が不安定だった。

ミュンヘンの空港でトランジット。

もう少ししたら、日本に向かいます。

4月 18, 2009 at 09:32 午後 |

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コメント

茂木さん

お帰りなさい!
ザルツブルグ、ベルリン、ウィーンでの日記、毎日楽しく読ませて頂きました。旅行好きなので、旅の話しにはいつもわくわくします。

オーストリアとドイツを行ったり来たりみたいな旅程だったのは、コンサートとかの日程があったからなのでしょうか?それともカラヤンの足取りを辿るみたいな。。。?
どんな形でアウトプットされるのか、楽しみです。でもテレビだったら残念ながら観られない(>_<)

ザルツブルグでの、グスタフさんと一緒に写っている茂木さん、子どものような無邪気な表情をして写ってらっしゃいますね。本当に可愛らしいです。大人の男の人に対してカワイイは失礼かなとは思うんですけど。。。

そしてベルリン!いいなあ!行きたいなあ~!ウンターデンリンデン、私も歩いてみたいです。

ウィーンは私も10年くらい前の、クリスマスシーズンに行ったことがあります。寒かったですけど、クリスマスのデコレーションやマーケットが楽しかった思い出があります。シュテファン寺院、懐かしいですね。
1週間滞在して毎日あちこちのカフェにケーキの食べ歩きに出かけましたが、ハヴェルカは行ったかな?んー、覚えていないのが残念。

楽友協会は私も行きました。現地の窓口で安いチケットを買ったら、一番前の席でした。指揮者とバイオリンしか見えなくて。。。(^_^;)
でも、コンサートが始まる前にバイオリンの人と目が合ったので、手を振ったら、にっこり笑ってくれました。。。。。って変なアジア人の小娘がいる、と思われただけなのでしょうかねえ?

旅での楽しかったことが思い出され、つい長くなってしまい、失礼致しました。
東京は本日もよいお天気です。戻ってから少しゆっくりされるといいのですが。またお仕事どちらかへ直行ですか?

投稿: | 2009/04/19 10:15:02

おはようございます!(^^)!

今回もおおきな感動がいっぱいありましたね!

お疲れ様です!!~♫♩♬~♪✿✿✫
今日はTOKYO、薄曇りです☁~♬

投稿: | 2009/04/19 7:54:50

アンニュイな日々 保ちながら
               加速器は待つ

           その域 到達の日     

ご近所話 「 五次元証明待ちすがら 異次元感覚磨きましょう 」

    鳥の声を聞き 季節の香を楽しむ
            森羅の中に きっと 潜む warp

 
      

投稿: | 2009/04/19 7:25:11

今回の旅行で、良き思い出が沢山、出来てよかったですね!

博士に、沢山の心のプレゼントを与えてくれた、独逸文化圏の世界。

優しい可憐な春の花々と、素晴らしい音の藝術に包まれた今回の旅路のお話、心和むものがありました。

こちら東京は、桜の季節は過ぎ、今は躑躅(つつじ)とはなみずきの季節に入りつつあります。

無事ご帰国されますように。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/04/19 2:24:01

今日は目が冴えています。

というのも
昨日の夜は22時から6時まで寝たのにも関わらず、昼間に僕は起きていられなかったからかもしれません。

僕は毎日、何故いつもこんなに眠くなるのだろうか?と思い悩む。

惰眠を貪る豚にはなりたくないという気持ちとは裏腹に僕の脳は眠りを欲します。

茂木さんの考えからしてみたら、僕の脳は『別に脳は眠りを欲してなどない。君の意志が弱いだけだ』と思われるかもしれませんね。(汗)

僕は脳に刺激が欲しいです。茂木さんが旅先で撮られた写真を見た時のような『美しい』と思うような感動や、クラシックを聴いた時のような『素晴らしい』というような感動がもっと欲しいです。

あいにく、今の僕の生活にはありません。

先ほど、茂木さんの日記のコメント欄を読ませていただきました。

愚考の羽のコメントです。

『人間』の意識や存在…
というものに僕は、時々というよりか毎日考えさせられます。
僕が見てないどこかで
今この瞬間、大事な人が
死んでないかとか…

『人間』という儚い命に対して僕が悩んでいる理由には『人と人との絆』というものが関わってきてその『絆』の重要さが僕にはとても重い。

去年大好きな祖父と一番の親友を亡くしたということが、より一層僕の脳に『死』というものと『人間の意識』というものを考えさせた。

僕はこの先人間としてどう生きてゆけば良いのだろうか。何をして生きてゆけば良いのだろうか。を毎日悩むようになった。結論は出ない。

色んなコメントを読んでる最中、とても脳が喜んでいる感覚になった。不思議な感覚だが僕はこの感覚が好きで好きでたまらない。

その感覚を意識してしまうと消えてしまうのだが、机に顔を伏せ、机の白熱灯を消し、暗闇の中目は開き寝てはいなかったがとても気持ちが良い時間が過ぎた。時計をみたら20分ぐらい過ぎていた。嬉しくなってこんなにも長い駄文でコメントを書いてしまったことを申し訳なく思います。

では、また。

投稿: | 2009/04/19 1:55:44

もうすぐ帰国なさるのですね。ご無事に帰国なさって下さいませね。

投稿: | 2009/04/19 1:11:36

はじめまして!

今日の『ミューズの晩餐』拝見しました。

私もバッハが大好きなので嬉しく感じました。

no music no life

投稿: | 2009/04/19 0:36:39

(人は死ぬから生きられる)読ませていただきます。
お相手の南直哉さんのぷロフィールに(正法眼蔵)のことに
触れてあったので、少し驚きです。 以前から(正法眼蔵)
や(ファーブル昆虫記)はよんでみたいなぁ、と思っていて
そのまま時間がたって結局読まずじまいだった本です。
これをきに(ファーブル昆虫記)まではいかずとも(正法眼蔵)
は読めると良いです。
ながながとメールすみません! 失礼します!


投稿: | 2009/04/19 0:08:40

茂木さん、お帰りなさいませ。

旅の素敵なコラム&写真の数々を
ありがとうございました☆☆

ゆっくり、、休めないかもしれませんが
時間を見つけて、体を休めて下さいネ!!

投稿: 月のひかり | 2009/04/18 23:57:48

茂木健一郎さま

ご無事にご帰国を心より。

ザルツブルグ と ベルリン ご帰国の途と思いきや

ウイーン それも 黄金のホール 座席にて恰好よく

地球人 茂木健一郎さまの真髄の極み

かなり凄すぎです。

次回
これでパリオペラ座 ミラノ スカラ座に参られたら 

音楽界のグランドスラムです。

投稿: | 2009/04/18 23:33:40

茂木先生、ウィーンも楽しかったですか?
小生の書いたコメントもウィーンの空に消えちゃったミタイデス(・ω・)/~~
今「ミューズの晩餐」楽しく拝見いたしました♪
やっぱりバッハは最高ですよね\(^_^)/
バッハのスコア見るとわりとシンプルなんです(バイオリン協奏曲とかは)
自然界の普遍性を楽譜にしたような感じでしょうか?
友達が楽譜のハンカチをくれたことがあったのですが、よく見たら無伴奏シャコンヌの楽譜でした。美しいんですよね~楽譜までも。
マタイ受難曲のスコアも凄いです!確かダブルオーケストラだったと思います。
作曲家は右脳で感じたものを左脳で言語化じゃない音符化していくのだと思いますが、スコア見ながらマタイを聴いた時は、なんていうのか唸りました。
もぅマタイ受難曲そのものがリアルな「教会」なんですよね~つまり「教会」が音楽で普遍化したってことでしょうか?ラディカルです!
茂木先生の「音楽の捧げもの」も手元にありま~す(^O^)/
ドイツ行かれたの今年だったのですね♪勘違いしてました。ブログ拝読していたので親近感があります。
それでは、ご無事でジャポンに帰ってきて下さいませ(^O^)/

投稿: | 2009/04/18 23:27:40

ミューズの晩賛を拝見致しました。ファンの一人として感激です。
落語もリズム、歌というのは将にまさに同感です。
私は北海道で落語口演や落語を教えていますが、落語は三拍子落語は
歌うものというのが自論のひとつです。落語と、特別に言わなくとも
なんとなく落語家さんが喋っているあのリズミカルなしゃべりを聞くと
心地よい癒しがだんだん醸し出されるものです。ありがとうございます。

投稿: 笑生十八番 | 2009/04/18 22:58:12

おお!

お気をつけておもどりくださいませ。


「ミューズ」テレビ東京12。

茂木 健一郎氏
音楽についてあつく語られております♪

投稿: | 2009/04/18 22:38:57

茂木健一郎様

日本に帰国されてこの旅がますます輝きを
増されることをお祈りしております☆

投稿: Yoshiko.T | 2009/04/18 22:11:11

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