« ウィーンのホテルは | トップページ | Siegfried in Salzburg »

2009/04/19

成田に

着きました。

これから仕事に直行です。

4月 19, 2009 at 10:35 午前 |

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 成田に:

コメント

茂木先生 
おかえりなさい

投稿: | 2009/04/21 0:25:47

お帰りなさいませ。
日本でまた現実の日常生活ですね。
頑張って下さいね。影ながら応援しております。

投稿: | 2009/04/20 22:08:43

茂木健一郎さま

半井小絵さんの桜開花予報 函館は良い感じでしたが
29日から徳島へ釣りに変更

函館はホッケが釣れるとの
それは漁業関係者さんにお譲りし
徳島で狙うはチヌ

日本航空さま

トヨタレンタカーさま

徳島グランヴイリオホッケさま

お世話になります

独身の一人での私です

投稿: | 2009/04/20 8:04:56

時間は平等   密度は結果?   

               きっと結果   ♪ ♪
                          脳    
                          へ    さざ波~~~~~ aha! beam

 

              

投稿: | 2009/04/20 6:33:56

茂木先生 お帰りなさい♪
外国に行く予定はないので、先生のクオリア日記で、楽しい旅をすることが出来ました。ありがとうございました。お仕事なので、お忙しかったとは思いますけど、優雅な音楽の旅から、一転して、日本の慌ただしい毎日に、戻られてしまったんですね。ほんとに少しのお休みもなく、動いていらっしゃるので、回游魚を思い出してしまいました(笑)止まると返って駄目なのでしょうか(笑)先生が外国に行かれると、なんだか行ったっきりになるような気がして、いつも(帰って来てくれるのかなぁ~?)と少~し心配(笑)になります。特にイギリスに行かれた時は…(笑)まだまだ、日本にいてくださいね!今、家の庭は、タンポポが花盛りです。先生のいらっしゃらない間に、ベランダにはどんな住人?が住み着きましたか?帰られると、また新しい雑草達が住み着いていて、会うのが楽しみですね♪

投稿: | 2009/04/19 23:37:54

茂木さん おかえりなさい!ご無事で何よりです〜(^o^)

日本に帰ってきて、ホッと気持ち解れていたら良いなぁ…(⌒_⌒)

投稿: | 2009/04/19 22:01:35

茂木さん。お帰りなさい。
お身体ご自愛下さい。時差ぼけ大丈夫ですか??

投稿: hana | 2009/04/19 20:22:07

茂木ィ先生、お帰りなさい~
(・ω・)/
ご無事で何よりです!
今、金子みすずさんの詩集を読んで感動していました。

「不思議」

私は不思議でたまらない
黒い雲からふる雨が、銀に光っていることが。 私は不思議でたまらない、青い桑の葉食べている蚕が白くなることが。
私は不思議でたまらない、だれもいじらぬ夕顔が、ひとりでぱらりと開くのが。
私は不思議でたまらない、誰にきいても笑ってて、あたりまえだということが。
金子みすず


金子みすずさん、哀切です……哀切ですけど、はっと胸に切り込んできます。
凄い詩人ですね。かなり前ですけど、みすずさんの遺児であるお嬢さんがテレビにでていて、感銘を受けたことを思い出しました。
みすずが命をたったのはお子さんに対する愛ゆえだったのですね。
みすずの残した詩を大切に育んでいきたいと思いました…

投稿: | 2009/04/19 19:50:01

おかえりなさい!!ますます魅力がアップの茂木先生ですね!!

投稿: | 2009/04/19 18:17:06

あ、やはり直行だったのですね。

いつも全力疾走の茂木さんが大好きです。
。。。が、お身体、お大事にしてくださいね。

投稿: | 2009/04/19 17:56:55

茂木さん、お帰りなさい!

くれぐれも無理せず、頑張って下さいね。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/04/19 17:29:47

茂木健一郎様

帰国後のお仕事はいかがですか?
お疲れ様でございます。

茂木先生の日々、日常に、鍛え方に、
まだまだ学べていないことばかりですが
頑張ります〜。

投稿: Yoshiko.T | 2009/04/19 16:55:48

お帰りなさい。この数日ベルリンの写真、ウィーンの写真楽しむことができました。ありがとうございました。今日からまた日本ですね。

投稿: | 2009/04/19 14:14:46

お帰りなさい!
また、未知な分野のお話を
楽しみにしています。

投稿: ぱろっと | 2009/04/19 14:02:06

おかえりなさい。
身近な春の息吹に共鳴するような
旅先の草花や木々、
ホールのシートに座ったときの感覚を
わたしたちも楽しむことができました。
同時に、旅を終えてほっとしているからふしぎです。
「すべては音楽から生まれる」を読んでいると
人の一生は、ひとつづきの歌を聴き、発する
かけがえのない器のような気がしてきました。

投稿: | 2009/04/19 12:19:21

コメントを書く