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2009/04/27

自由

 京都の大垣書店の四条店のオープンを記念
してのサイン会に伺う。

 控え室にいると、
『プロフェッショナル 仕事の流儀』
にご出演いただいた京菓子司「末富」の
山口富蔵さんがいらした。

 うれしいサプライズ。

 美しい京菓子をお持ちいただく。

 自然のものと同じように、一つ
ひとつ形が違う。
 京菓子というものは、そのように
作るのだと山口さんに教えて
いただいたのである。


「末富」の山口富蔵さん、大垣書店社長の
大垣守弘さんと。

 京都大学。

 応用哲学会の第一回大会。

http://wwwsoc.nii.ac.jp/jacap/index.html 

 塩谷賢がオーガナイズしている
計算論のセッションから参加。
 郡司ペギオ幸夫、深尾憲二朗、三好博之。

引き続き、
京都大学文学研究科校舎 第三講義室にて、
公開シンポジウム 「これが応用哲学だ!」。
戸田山和久さんの司会で、伊勢田哲治さん、
森岡正博さん、そして私がパネリスト。
楽しい会で、大いに盛り上がった。  

戸田山さん、伊勢田さん、森岡さん、
皆さん、ありがとうございました。

打ち上げの席で、自由意志について議論。

自由意志と自由の関係は何か。

「自由意志」については、因果的法則との
関連から両立説が議論されるなど、
その(「幻想」としての実在を含めて)
さまざまな議論がある。

一方、「自由」な状況は、客観的に
ある程度の蓋然性を持って議論できる。

たとえば、牢獄にいる人はいくら「自由意志」
を持っていたとしても「自由」ではないだろう。

逆に、一人で砂漠にいる人の「自由」もまた
制約されているだろう。

「自由意志」の議論を「自由」な状況の
問題へと接続することで、問いは
エコロジカルな視点を含む。

カミュのシーシュポスの神話は、
上のような意味での
「自由意志」と「自由」の関係を論じたものと
考えることもできる。

4月 27, 2009 at 07:39 午前 |

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コメント

You Tubeで「これが応用哲学だ!」の映像を見ました。

熱意を持ってある問題にあたっても、どういう訳か周りから全く違う方向に向けられてしまう。しかもそれは抵抗的で、問題とは程遠いレベルへすりかえられていってしまう…

茂木さんの言う『寂しさ』、分かります。

そもそも日本にいること自体が間違っているのか?と思ってしまうなんて、日本人として寂しい。

学生の頃から日本人であることが居心地悪くて、国外脱出を目論んだ組でしたが、大人になれば日本が好きになるのかなぁと残った結果…

でも、憂いていても仕方がない。

様々な国籍の科学者と刺激し合っている茂木さんを見て、私もまずは論文読めるようになろうと決心しました。

高校で覚えた英単語も忘れてガックリしますが、限界をつくらず、茂木さんが見ている世界を少しでも垣間見てみたいです。

投稿: しずく | 2009/06/13 12:38:19

☆hitomim様☆
入院生活辛いですよね。私も入院したことありますがやっぱり辛かったなぁ。
hitomimさんも早く良くなるといいですね。
hitomimさんのコメント凄く本質的でどきっとしました!
なんだか「閃き」を頂きました。ありがとうございます
下界は新型インフルエンザが流行るかもって大変です。しかし茂木さんは慌ててないので、さすがですよね。
hitomimさんも医療スタッフがついてますから、ひとりじゃないです。生きてるってその時点でひとりじゃないと思います。多分。ライフイズビューティフル私も見ました。
ぎりぎりの時に支えになるものが本物だと思います。
hitomimさんのご回復心よりお祈りしております。
眠り猫2より

投稿: 眠り猫2 | 2009/05/01 13:07:50

<<眠り猫2さん
ありがとうございます
蟻というより女王蟻になりそうです
今宇宙ステーションの外では
エレクトロニカルパレードが繰り広げらています
バールンだらけです
人生でたった一度の体験(もうしたくない!!)を
この素晴らしい(時として)
自由空間で過ごしています

茂木健一郎さんの本やブログも
この空間に入ることがなければ
出会わなかったわけで・・・
セレンディピティの奇跡ですね

バルーン効果は
送った側 もらった側はもちろん
それを見た方々もHAPPYになるようです
今日は真っ白な空間に
HAPPYオーラが満ち溢れているようです
笑顔もたくさん生まれているかしら

毎日 
変化のない辛い入院生活
このバルーンが 
患者さんたち医療スタッフお見舞いの方々の
何かのきっかけ(きづき)にもなることを願います

投稿: hitomim | 2009/04/30 16:59:49

☆☆宇宙ステーションのhitomim様☆☆
お誕生日おめでとうございます\(^_^)/
宇宙ステーションも楽しそうですね~下界と隔絶されているから、まさに宇宙ステーションですね!なかなか体験できないことです。どんな体験でも糧にして楽しんじゃいましょうよ!!
生命は生きている限り治ろうとします。それが命の本質です。 hitomimさんのお体もその本質に従うと思います。ゆったりと、今の時間大切になさって下さい。ご回復を心よりお祈りしています。
あ、この前作った俳句、hitomim様に差し上げますね。お誕生日プレゼントです
「蟻の子の一休みせし菫かな」 眠り猫より

投稿: 眠り猫2 | 2009/04/29 21:58:57

自由とは何か。自由を感じるとはどういうことか。自由意志をもつとはどのようなメカニズムか。そもそもそんなことを考えさせられます。

山頂まで運んでは転落する岩。それを永遠と運び続けるシーシュポス。やがてシーシュポスがその運命を受け入れたときに感じる自由・・・。
現実的な感覚からすれば理解しがたいのですが、「自由意志」と「自由」の関係について、なんだかとてつもなく奥深い意味が潜在しているのかもしれません。

視点として間違っているかもしれませんが、
たとえば、“望むもの全てを手に入れ、あるいは不条理を全て排除し、満ち足りた環境に身を置く人が志向する自由”と“永遠に岩を運び続けるシーシュポスが志向する自由”。自由の状況こそ異なるけれども、両者の自由意志の本質に、果たして差異はあるのだろうか・・・。

たとえ自由意志が幻想に過ぎないとしても、人間自らが選択の自由を確信している存在であることが一つの驚異です。

生きている以上、制約から逃れることはできない。どのように「自由」をとらえるか・・・おぼろげながらそんな問いが自分の中で生じてきます。

投稿: 須戸 和美 | 2009/04/29 0:45:33

>眠り猫さん
ありがとうございます
絶好調でコアリズムしています

実は明日29日は
お誕生日なんですが
まだ宇宙ステーション=クリーンルーム=牢獄
から脱出しておりません
失敗です

この空間では
三食昼寝付き(おやつもアリ)
掃除も洗濯も買い物もしなくていい
テレビ・PC・本・ゲームやりたい放題
お菓子も食べ放題
まさに「自由」です
ぐうたらにスグになれます
ただし外に出ることができないという制限があります
閉じ込められているのです
私の意志とは関係なしに
巨大空気清浄機のもと
ついに6週目に入りました

なんなんでしょうね
自由なのに制限がある
自由なのに苦痛

「自由意思」がなくなったら
この状況下では
精神の均衡を一気にを崩すのかもしれません
心を解放しなければ

映画「ライフイズビューティフル」でのシーン
収容所でのくらしは過酷だけれど
想像力をふらませれば素敵な気持ちになれる
究極の「自由意思」では?

すると究極の思い込みが「自由意思」?

そういう私が意味のとり違いをしているのかも
「自由意思」が働いているのか
この文面を根拠もない自信で書いている
ドーパミンが出ていそうです
鼻息荒くなってきました
大変です

正直 最初にブログを読んだ時に
「自由」「自由意思」の議論する前に
経験されてみたらいいのに
と思ったのは事実です

ということで
今日もまた実験中

投稿: hitomim | 2009/04/28 16:47:31

茂木健一郎さまへ

私の心は自由です。

紙上に拘束があっても
守らなければ
いけない事があっても

私の心は自由です

時々 心の反応に

脳波が大きく乱れて

心の調整が不可能には
なるけれど

わたしの心は動いて
いけます

自然の流れにそって

今 緑を大きく
呼吸しています

今 望むのは

豊かに茂る緑の木を

ひとり静かに
そして自由に

鑑賞していたいです。

投稿: ヒロ | 2009/04/28 9:08:26

              

            自らの由

          メメントモリ ☆     礎

投稿: 一光  | 2009/04/28 7:30:30

茂木さんはじめまして。京都在住の者でございます。昨日は茂木さんに会いたかったです!
茂木さんの話、いつも感動を頂いています。ありがとうございます。
自由意志と自由どちらも一寸先は闇ですね。怖い。
希望だけが頼りです。希望を持続させる方法が知りたいです。

投稿: 林 | 2009/04/28 3:02:14

茂木健一郎さま

私、自分のある考え方の一つに超現実主義の部分もあると気がつきましたと申しましようか、
実際は基本的に超現実主義が根底にと

それは妥協なき徹底している考え方と自分では。
さて
もう本日ですので28日は

明日から29日から四国は徳島に

海のお魚釣りです
あと観光は鳴門の渦潮、ゴールデンウイークの後半に観光。

そのあたりについては
ボサッとして超現実主義な部分ではなくです。

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/04/28 0:09:10

自由とは…他者との関係があって初めてできるのかなぁと、感じました(^^)
小心者な私は…他者との関係について、ここ最近いつも手探りで…行きつ戻りつ、嬉しかったり、凹んだりしています。
もう少し、波がなくスムーズにいきたいですが、慣れるまで、時間がかかりそうです(*^_^*)

投稿: 奏。 | 2009/04/27 23:23:06

あらゆる意味で「制約」の多い毎日を生きている、私達。

そんな中にあっても、想念を「自由」に描く「心」≒「意志」はアメーバのように柔らかく蠢く。

ある人はいう、「行動の自由は幾ら奪われても、心は自由自在だ」

まさに身は縛られても、意志≒心だけは自由自在というこの逆説。


行動の制約と自由意志の関係は、幾ら考えても余りにパラドキシカルなものなのだ、とつくづく思う。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/04/27 22:29:10

以前、京都に3ケ月滞在、布教の勉強をしました。

そのカリキュラム、必須授業に
「藪内家でお茶の研修」というものがあり。

同期生48名で、藪内家でお庭を拝見、
作法を学び、お抹茶&お菓子をいただきました!

その時の「羊羹」が
今まで食べたことのないほど美味しくて
(寺っ子にて、全国各地のお菓子を口にするものですが)

どうしても、どちらのお菓子か知りたくて
尋ねたところ「末富さん」でした☆☆


お茶席に入る、入り口の壁に
ガツン☆と、頭をぶつけた子がいて

笑いをこらえるのに、必死だったのを思い出しました。

自由なコメントになりました。笑。

投稿: 月のひかり | 2009/04/27 22:04:12

茂木さんの『脳を活かす勉強法』を読みました。期待以上の、大満足な内容でした!学生だけでなく、社会人にももっと読んでもらいたい一冊だと思いました。

最近、たて続けに茂木さんの著書を読んでいます。文章にスピード感が有りとっても読みやすいので、こんな私でもスラスラ読めちゃいます♪♪

読書の楽しさを、最近になって再発見しました♪

次は『脳と仮想』を読むつもりです(^-^)

投稿: maya | 2009/04/27 20:44:34

茂木健一郎さま

自由意志
命令、強制されて目指すことではないこと

自由
丸い、など、制限の中で 何でも良いんですが その中で気ままに

列車の自由席は良い例
どうぞ!!どこにお座りでも! ただし制約はある その自由席が定められている車両において 原則 一人 一つの席に でも 空席が目立つ時 意外に前の席に足を投げて座っていても 空席が目立つ時は車掌さんも 特段は しかし混んできたら もちろん それはご法度

昔の国鉄時代
やけに冷房が強く寒かった

母の生まれた千葉県は鴨川

東京駅から特別急行 かわしお号  安房鴨川まで

列車での時などは 赤と肌色の特急が良くて憧れ、でも

何故か 急行の 外房 という電車に乗っていたのは何故に?

リクライニングなどないの急行の場合。

思い出してきました もっと前は両国からディーゼルカーで鴨川にも行っていたことがありました。

自由

鴨川港の 白灯台のある島と弁天島
昨年なども磯釣りで参ってですが
実は
弁天島のことは母方のおばあちゃんから 英樹、一人で行ってはダメ
弁天島とかは釣り人が幾人も亡くなっているから危険だから

幼い頃から強く言われていたので 
かなり意識をしてます安全管理 自分なりに

今年のお正月 北海道から帰京後 鴨川で釣り人が と ニュースがあったと聞き 弁天島では?と やはり。

自由に渡り釣りも自由な弁天島ですが おばあちゃんの言いつけは
かなり鮮明に今も
それも 何気に あそこはね と 特に説得ではなく淡々と小学生でした私 強く言われるよりも強烈でした淡々と言われたことが。

茂木健一郎さま

海面に落ちる前提でライフジャケットを着て釣り
ある意味 その時点で 海に落ちる前提での安全管理は強烈な思いです

釣りでのご挨拶は励行です
万が一は周囲の皆様に少なからず ですので

おはようございます!! 面識のない方々に それは。

釣り師の皆様 優しい方々が多いですよ。ちなみにね。

29日から四国は徳島です。

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/04/27 20:40:21

話は逸れますが、日本の田舎はもっともっと、例えば夢ですがフランスの田舎の様に、町全体が素敵に変わっていったらよいのに。そして自給自足、自分自身が食べる野菜は自分の手で育ててみたい、とふと…

投稿: 〇 | 2009/04/27 19:55:11

応用哲学やその他の茂木さんの講演など、可能な範囲で出来るだけ、音声を録音したものを購入出来ましたら素晴らしいのにと!もしくは映像付DVDなど。難しいでしょうか~…☆

投稿: yuuki | 2009/04/27 19:11:03

こんにちは

「自由意志の追求」は、「一生、学び続ける事」ではないでしょうか?(^^)

投稿: 自由意思のクオリアby片上泰助(^^) | 2009/04/27 17:46:23

牢獄にいる人と砂漠にいる人の例のおかげで
自由意志と自由の関係を考えるきっかけを得ました。
わたしがなぜ哲学につまずいたのか、
文字通り、ついてゆけなかった!のです。
用語とその配列の問題は学生にとって大きいと思います。
カミュは全集を買い揃えて読むほど没頭しましたが
フッサールはだめでした。
概論でその意義を確認することができただけです。
哲学者の「体系」を経験できなかったのは
とても残念なことです。
「人間は、自分の考えるものになってしまう」
カミュの言葉は今も鳴り響いています。


投稿: 島唄子 | 2009/04/27 17:17:31

追伸
宇宙ステーションで頑張っているhitomim様、
ご回復を心よりお祈りしております。
早くお元気になられますように……!

投稿: 眠り猫2 | 2009/04/27 15:47:37

茂木ィ先生、ご機嫌いかがですか?(・ω・)/

昨日はヒースクリフに似てる………て謎の途中切れで失礼しました~寝ちゃいました(笑)
ーあるべきものがない もしくはかつてあったものが過ぎ去った。 来るべきものがまだきていないー
詩人だなぁ(-o-;)
なんだかヒースクリフが半身であるキャサリンを求めて荒野をさまよう「嵐が丘」を思い出してしまいました。
嵐が丘、素晴らしいですよね?\(^_^)/
私はあの物語の中の悪態合戦が大好きなんです~(>_<)たまらん。
今度英語でチャレンジしてみたいです。
「嵐が丘」も一人で書いた作品ではないかもしれませんね。
よくよく考えたら、茂木ィ先生は「ジェーンエア」に出てくるロチェスター伯爵?の方に性格が似ている気がします!(・ω・)/って昔読んだから内容うろ覚えですが。
茂木先生と南直哉師の本も今読んでいます。
凄いですね~~(-o-;)
いや~寝転んで読んでましたが途中で正座しました。
恐山は日本の「嵐が丘」かもしれません。

投稿: 眠り猫2 | 2009/04/27 15:44:12

自由意志というのは、選択の自由を指すのだと思っています。
時代・国や地域・周りの人々など、状況に制約はあっても、その場で何をするかは自由だと。

投稿: take | 2009/04/27 13:12:47

こんにちは

昔は、徒歩、手紙、でしたが、今では、車、新幹線、飛行機、電話、メール、携帯電話と、自由度が増してきた、と、言えるのではないでしょうか?

また、洗濯機、キッチン、冷蔵庫も、主婦の自由度を増やすと言えないでしょうか?

自由度と、文明と科学は車の両輪みたいなものと、言えるのではないでしょうか?


よく考えると、旅行は、経済学として妙である、思い出を作るための経済行為になる、簡単に言えば頭の中のドーパミンと関連している。

自由意志と自由な状況は、脳のドーパミンと関係が深いのでは?(^^)

投稿: 自由のクオリアby片上泰助(^^) | 2009/04/27 11:45:22

砂漠でも、環境に適応できているものならまた自由はあるから「自由」を求める状況をつくり出す力があるかという視点から見ればまた面白くなるような気がしますよね(^-^)

投稿: フクちゃん | 2009/04/27 11:21:01

茂木健一郎様

自由意志と自由についての議論を学者の
皆様がお話されることがらって愉しそうですね。
私たちの日々の中は自由意志について
考えていらっしゃる方がたくさんいらっしゃる
と思います。 自由についても。

>「自由意志」の議論を「自由」な状況の
問題へと接続することで、問いは
エコロジカルな視点を含む。

例えば、どんなお話があがったのでしょう。
茂木先生はお忙しいので、
いろいろ思われることがあったでしょうか。

投稿: Yoshiko.T | 2009/04/27 8:58:34

茂木健一郎さま

私は自由とは制約の中での最大限 自分に正直に素直にと思いますし
そうしてます。

投稿: TOKYO / HIDEKI | 2009/04/27 8:14:44

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