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2009/03/09

東京工業大学シンポジウム

東京工業大学シンポジウム

中村修二
茂木健一郎

2009年3月10日
13時〜17時
東京工業大学大岡山キャンパス

http://www.productiveleader.jim.titech.ac.jp/PLIPSUMPO20090310.pdf 

3月 9, 2009 at 10:04 午前 |

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コメント

M1ながら、参加させてお話を聞かせていただきました。貴重なお話をどうもありがとうございました。
自分自身、少し前に国際会議で初めて発表した経験をして、アメリカの学会の新しいテクノロジーを貪欲に取り入れようという姿勢に感銘を受けていて、日米の研究に対する考え方や意識の差に大変興味をもっていました。
その研究に対する意識の差について、いろいろなお話が聞けたので大変良かったです。

投稿: yu yu | 2009/03/11 0:18:41

中村修二さんと茂木先生の対談を聴きに行きたかったです。
中村さんが青色発光ダイオードを発明した経緯を書いた本
(題名を忘れてしまったのです)が発売されたとき、真っ先に買って読みました。大変心を動かされました。
会社のー研究者である彼が一人で最後までやり遂げ、屈することのない精神力で裁判にも勝利されましたね。本日はどんなお話をされたのでしょう?
また、音声ファイルで聴かせて頂ければ幸せに思います。

投稿: | 2009/03/10 17:42:04

いいなぁ…。
『中村修二×茂木健一郎』
どんな言葉の応酬(もしくは、お2人の人間性の化学反応)が巻き起こるのか、実際目の前で拝見させてもらえたら、どんなによいものか…と思うのは、地方都市に住む人間の悲哀です。トホホ(苦笑)
どなたかが、講義で発せられた言葉を集約して記事になったとしても、目の前で連続的に言葉を直に聴くこととは、心への響き方が違うんだと思います。伝聞では、ライターさん個人のフィルターに一旦かけてしまうことになり、少々『その人風味』になる可能性もなきにしもあらずですから。
いつか生の茂木健一郎先生にお目にかかれる機会があったらいいなぁと思ってます。
豆粒大のお姿でも、それで充分ですので(笑)
ちなみに、たまたま昨日、NHKスペシャルのアンコール放送にて『ポアンカレ予想』の放送を拝見したんですが、やっぱ『数学』の世界は半端ないですね。
でも、彼ら数学者の心が求めたのが『数学』であったってことなんですよね。
人生ってホントにいろいろです。スケールはちっぽけでも、何かしら、死ぬ間際に自分の掌の中に遺して死ねるような生き方が出来たらと思います。
そう考えると人生って楽しいですね。小さな歩幅でも頑張りたくなります。

投稿: | 2009/03/10 8:00:34

茂木先生の番組はいつも勉強になります。シンポジウム参加します。

投稿: システムトレード | 2009/03/09 11:43:01

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