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2009/02/14

魂へのご馳走

日経サイエンス編集部にて、
水村美苗さんと対談。

御著書
『日本語が亡びる時』
で提示された問題をめぐって。

ぼくは、この本は「リトマス試験紙」だと
思う。

水村さんが提示された諸点を、切実に
感じるか否か。

スナップは恥ずかしいとおっしゃるので
思いついて、
水村さんと二人で『日本語が亡びる時』を
持って、その書影を記念写真とした。


水村美苗さんの手(左)と、私の手(右)と。

ぼくは、この素晴らしい本の中で
詳述されている福澤諭吉や
夏目漱石のように、日本語という
運命の切実さを引き受けて
生きていきたい。

むろん、英語での著述も大いにやりたい。

水村美苗さんは、本当に素敵な方だった。

山中温泉へ。

「エコ・ラグジュアリー」を提唱している
イタリアのエンリコ・デュクロット(Enrico Ducrot)、
ニューヨークのユニオン・スクェア・カフェの
シェフ、マイケル・ロマーノ(Michael Romano)、
シックス・センス・リゾート・アンド・スパの
創始者ソヌ・シヴダサニ(Sinu Shivdasani)
など、外国からのゲストと日本側の参加者が
火鉢を囲んで話をした。

「日本一の朝ご飯」で有名なかよう亭。

途中、雨の街に抜けて鹿野雄一さん、
撮影にいらしている文藝春秋の幸脇啓子さん
と杉山秀樹さん、電通の佐々木厚さんが
飲んでいる店に行った。

「ここから帰ると何分くらいですか?」

「10分くらいですよ。」

自信はなかったが、タクシーの辿った
道を記憶で戻った。

かよう亭の灯りが見えるとほっとした。

暗い道を迷うのも、また魂への
ご馳走である。

2月 14, 2009 at 06:54 午前 |

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コメント

確認したところおはずかしながら、間違っていました
一にして万に行くこれを博学といふ。万にしてまた万これを多学といふ。
かなり大きなミスでしたね。万は変化なし。読めてないけど大丈夫かわたし???と自己突っ込み。伊藤仁斎「童子問」の引用ですね

投稿: | 2009/02/17 0:38:11

 茂木さん、山中温泉へ御越し頂いてありがとう御座いました。
金沢では寿司を食い損なって(私は食べましたが、ははは)残念でした。10月には是非!

 日本の風景が原風景を取り戻せればまた言葉も帰って来るような気がします。地方の温泉場は日本の原風景を取り戻すに果たせる役割がありそうですから、出来ることを続けます。

投稿: | 2009/02/16 9:01:29

その本は書店で見かけました
限られた人生という時間で情報の取捨選択は大事ですね
こんなに本があふれてて、メインロードなんてなくて
本って何のためにあるんだろう
届けるためじゃないのかな
ワーキングプアがいて(読むお金と暇はあるのか?)、
都会なんて来なきゃよかったなぁと思います
現代文の過去問で以前読んだ、
千にして万にいく花にならないようにしなくては
一にして万にいく花
受験産業の偏差値に染まったわけじゃないし
文学史に残りたいわけでもない
ただ人を本当に治すにはどうすればいいか知りたいだけだったのに
ただ自分を満足させることにのみ生きたいと思う

投稿: | 2009/02/15 21:06:57

おはよう御座います。

ヴァレンタインデーの昨日は、予報通りというか、東京でも春真っ盛りのような、ぬるく暖かい風が吹いていた。

その暖かい風の吹いた日の夜、日本語の行方について思いをめぐらしていた。

かつて、戦後すぐだったか、漢字もひらがなもカタカナも廃止して、日本語の表記は全てローマ字にしよう、という動きがあったと聞いた。

漢字やひらがなやカタカナを細やかに駆使し、四季の情緒や人の心の機微などを描く日本語の、複雑にして繊細な特性を犠牲にして、全てアルファベット表記にしようという運動があったらしいのだ。

無論それは、この動きに反対した人たちのお蔭で、立ち消えになったというが…。

言葉と文字があって“文化”は作り上げられた…。日本語の細やかで緻密なつくりが、私達がいま大切にしなければならない和の文化の根幹を作ってきたのかもしれない。

でも日本語も、人間が喋る言葉である以上、生き物のように時代とともに変化するものだから、私達が生きている時代よりもあとになったら、今とはもっと違ったものになるかもしれない。

私達が生きている時代よりもあとの日本語は、いったいどのように変化していっているのだろうか?

グローバリゼーションが進んだ、今の時代、それにのっかって広まっているのは今のところ、英語なのだが、それも時代が変われば、ひょっとしたら、世界の公用語は、中国語(北京語or広東語)かインド言語(ヒンドゥー語orベンガル語)になっているかもしれない。それらの言葉の影響を受けて、日本語もそれらしく変化していくのだろうか…。

先日、お昼の番組で、大変ブロークンな日本語を話しているコミック作家がゲスト出演していた。司会者がその言葉をいちいち「翻訳」しているのが、滑稽と言うか、可笑しかった。

あるいは、日本語の未来は、このまま放っておけば、この作家の話し言葉のように、普通の人には意味がわからない、ブロークンなものになってしまうのだろうか。

投稿: 銀鏡反応 | 2009/02/15 8:24:05

本日はお疲れ様でした。

最後に写真を撮らせていただき
アテンドをさせていただいた宮本です。

お話をお聞きすることができず
残念でしたが、お近くで茂木先生を感じることができて
とても嬉しかったです。

さらにファンになりました。
(息子が写真をみて大喜びでした。
「ワン・ツー・スリー・の先生だ!」と)

本日はお疲れ様でした。

投稿: miyamoto | 2009/02/15 1:30:22

英語を読むときより、日本語を読むときのほうが、脳をよく使っていると聞いたことがあります。
英語にはアルファベットしかなく、それは日本語でいうところの、ひらがなに当たるのだそうです。
日本語には、その他に漢字がありました。
 英語には漢字に相当する文字がないので、23文字の記号ですべてを表現していることは、
世界の当たり前ですが、それに気付かせていただきました。
DNAは4文字しかないので、23文字もあれば十分なのでしょうか。

投稿: | 2009/02/15 0:15:17

茂木健一郎さま

私の魂のご馳走と申しましょうか

平成6年9月のFM東京さまの、伝説の番組

坂上みき様の番組、FMソフィア様で
井上陽水さま

私の文章を坂上みき様が読まれました後

井上陽水さま
うーん、この人、ボクと同じシュールな人
申されたことです

井上陽水さまは、お忘れと思いますが
私は、それから
シュール?
これは、今、私はシュールな思考であるのかな?とか、
平成6年9月の、その時から、私のテーマに

シュール

井上陽水さまのシュールとは
もしや
クオリアではないのかな、と

本質的

井上陽水さまへの時も
実は本質的なことを投げかけた感じで書いて、すぐ放送に、そして

ボクと同じシュールな人と

井上陽水さまも、
クオリア
なのでしょうか
ふと、思います

坂上みき様、テレビのナレターよりも本当は
生放送のラジオが一番だと思います
坂上みき様のラジオを拝聴して分かったんですが
この方は、言葉から全て事前に全て決めて生放送であっても、その路線を崩さない
それが、その路線を外した瞬間の言葉が凄いと当時、私の文章、沢山、放送にでしたが
私も実は、自然に書いてですが路線と言いますか、意外に

ですから、想定外の井上陽水さまの

うーん、この人、ボクと同じシュールな人

これは、答えが出ないんです、今でも

井上陽水さま

シュールがクオリアと通ずるのでしたら、少し救われるんですけどね

投稿: | 2009/02/15 0:08:23

茂木健一郎様

「日本語が亡びるとき」にみちびかれるままに、amazonに行き、

そのまま、茂木健一郎著書も拝見させていただこうと検索すると、

茂木健一郎氏の動画が配信されていて、購読がうながされていました。

えっ? 気づくのが遅いのですが、茂木氏の動画をインターネットで

拝見できるの?・・・・・You Tube に行くと、テレビ番組出演中など

幾つもの茂木健一郎氏の姿や、言葉が聴かせていただけます。

文字の言葉の茂木健一郎氏と、肉声の言葉の茂木健一郎氏が、

本当に同一人物なので、なんだかとても嬉しいです。

茂木健一郎様。 

お疲れ様でしょうが、多くの方々が、茂木さんのようなお人に

出逢えたことを喜ばれていることと思います。

私も間違いなくそのひとりです。 有難うございます。


投稿: Yoshiko.T | 2009/02/14 22:51:17

おはようございます!(^^)!

自分を敢えて不安にさせる事もいいことなんですね ☽ ✫ ✷

今日、遅ればせながら『今、ここからすべての場所へ』を買いました。
これが私の現時点では最高の、魂のご馳走です。
そして、本をひらく度に最高のご馳走となるでしょう。

これほどに自分の感覚や思考を追いかけ、認知している人を知りません。(改めて言わせて下さい!!)
浮かんでは消える儚い思考の破片を集め、形にできる茂木さんはやっぱり凄い。

ホームレスの話の背景にあんな深みがあったとは思いも及びませんでした。ビニル傘の光景の、その向こうに見えた仮想が信じられないほど私にも合致(理解)できるものでした。ホントに素敵。
素敵と表現して不適切かもしれませんが、なんらかの行動をしたい。
……

まだ3分の1くらいしか読んでませんが、どの話も胸をドクドクと刺激し、深呼吸して落ち着こうとするのですが、興奮が収まりません。
(アゲハの話を読んだ直後で特に…。  素直に嬉しいんです。)


『クオリア立国論』は茂木さん導入書的存在ですね。
本の題名とは変わって、とても読みやすかったです。
友達に紹介しました。

茂木さんは今日は(昨日か!)どんな文脈を引き受けられましたか??
私はヤバいです。 眠れるかなぁ…✧⋆⋆✴⋆✮

投稿: | 2009/02/14 22:17:34

ここだけは…曲げられないという事。やっと見つけたブレない心。大切なもの。自分は、どうしていきたいか等にも繋がりますが、大切にしたいです(^-^)
数日前、私も夜の道歩きました!一時間程かかって家に着きましたが、着いた時ホッとしました(*^_^*)

投稿: | 2009/02/14 22:16:10

水村美苗さんのご本、私も読ませていただきました。
ぎっしりと詰まった言葉の中にこめられらたメッセージは
とても深く、頭をフル回転させて読みました。

もうずいぶん前になりますが、水村さんの「続明暗」を
読んだ時、燃え上がるような衝撃ではなく、じんわりと
感慨に満ちたような衝撃を覚えました。こんなすごい事を
やってのけてしまうなんて、どんな方なんだろうと思って
いたのです。

それが今回『日本語が亡びる時』を拝読して、さらに
驚くことばかりでした。
もちろん、思ったとおり素敵な方だと感じました!
私もこんな風に綴れる人になりたい。

今晩、また本を手にとって読み返してみたいと思います。

投稿: | 2009/02/14 18:39:38

コメントを差し上げるのは一寸久しぶりになりますが、いつも楽しく読ませて頂いています。
最近、自分のことをさしおいて敢えて言うと、現在の日本は小人ばかりでつまらない世だなと感じている人が多いのではないでしょうか。
SBIホールディングスの北尾代表取締役が、著書の中で修養について話していますが、「論語に『命を知らざれば、以て君子たること無きなり』とあり、自分の中にどういう素質があり、能力があり、これを開発すればどういう自分を作ることができるか、それが『命を知る』『命を立つ』ということで、そのためには、人間学を勉強し、徳を修めなければならない。」というのは、古臭く聞こえても的を得ているように思います。
以下、下記ブログにて。

IT起業研究所 代表小松仁
http://blogs.yahoo.co.jp/itinnovationconsulting

投稿: IT起業研究所代表小松仁 | 2009/02/14 17:47:00

こんにちは

フランス語やドイツ語が無くなっているわけではないので、日本語も残るんではないでしょうか?

でも、英語が英語ではなくなり、第二国語になるかも知れませんね(^^)

投稿: | 2009/02/14 17:42:52

その日本語の本、読んでみようと思いました。
言語せんもんなので。
吉祥寺で読んでみようと思いました。

投稿: みんみん | 2009/02/14 11:12:16

茂木さん、おはようございます。
水村美苗さんの「日本語が亡びるとき」ー英語の世紀の中でー
を私も読ませていただきました。

多くの問題点が記述されていて、「このままではいけないなぁ。」
と、考えさせられました。
本文の中に、河合隼雄先生がおっしゃった言葉がありますが、
私たち多くの日本人は「もしも英語が第二公用語になったと
しても、日本語と日本文化は大丈夫。」と思い込んでいる様な
ところが確かにある!と思います。

茂木さんも「文明の星時間」に書かれていましたが「恵みと呪い」、
水村さんも「日本語は最も複雑な文字によって表記される。」と
書いていらっしゃいます。
「表意文字」、「表音文字」、「重箱読み」、「湯桶読み」・・・。
私たちは、ナント、複雑な文字や言葉を操っているのでしょう!
この他にも、「敬語」もあれば、発音上のルールも実に難解です。

様々、感じる事はありましたが、書ききれません~。(笑)

でも、読むにつれ、私が一番不味いのでは?!と思ったのは、
「文学」の世界が読み次がれないこと、その世界観が廃れて?!
いくこと、日本語と日本人である私たちの生活観といえばよいのかな、
時代が変われば美意識や暮らしの何もかも変遷していくのは当然の事
ながら、でも、その中にあって「失われない、失ってはいけない事。」
があると思うのですが、それは言葉であり、文化であり・・・。
茂木さんが愛してやまない小林秀雄さんの「肉感的」な何かに繋がって
いる様な気がしてなりません。

とにかく様々を考えさせてくださる素晴らしい著書です。

国語教育に携わっている方には勿論、読んでいただきたい!と思い
ましたし、学校教育でこの本を使ってみ~んなで意見を出し合って
考えてみるのはいかがでしょう?

北原白秋や萩原朔太郎、フランスのヴェルレーヌなどなど、ひと文
があり、なるほど~!と、思いました。
ヴェルレーヌの「落ち葉」は、発声練習をするのに丸暗記をして、
息継ぎなしで、今でも毎日、口に出していますが。(笑)

私が最も気になっているのは、「七章~267ページの最後の方に
ある、Ⅰ、Ⅱ、Ⅲのところ。
どうなっていくのでしょう?

この本を読んで、様々を考えて、茂木さんの著書、といってもまだ
そ~んなにはたくさん読んではいませんが、私のお気に入りは、
やはり「脳と仮想」です。(*^。^*)

残っていく「文学」・・・一冊でもよい本が誕生する事と私たちは
「近代文学」も含めて、もっともっと本を読まなければいけませんね。

それと「日本語教育」に一縷の望みを託したい・・・。
でもそれには相当、本気で取り組まなければ、亡んでいくことを止め
られない、ということですね。

言葉を使って仕事をしている私たちにも出来ることがあるやもしれ
ませぬ?!(笑)

「暗い道を迷うのは、魂へのご馳走。」なのですか~???
灯りのあるところへ辿り着かれてよかったですね!

では素敵な「バレンタイン・デー」をお過ごしください?!(*^。^*)

投稿: | 2009/02/14 10:41:17

Dear Dr. Mogi

Happy Valentine's day.
Sending you imaginary chocolate !

I have read your new book about reasons of tears.
It was very interesting in many ways. It made me think a lot.

I hope you have a sweet day.

Un besito con amor. Hasta luego.

投稿: | 2009/02/14 9:52:02

魂にひとつぶチョコのバレンタイン

投稿: | 2009/02/14 9:02:27

暗闇の向こうに見える灯り。
う~ん、モーツァルトの音楽みたいですね♪
彼の音楽には、暗闇から救い出してくれる愛と笑顔と輝きがある。

投稿: | 2009/02/14 8:57:36

茂木ィ先生、おはようございます。

昨晩は春一番が吹きました~

ワクワクして、夜中につい買い物アンド散歩に行ってしまいました(笑)
子供の頃から台風がくると、外に行きたくなってしまうのは何故でしょう(笑) 春一番の風は生あたたかくてほんのり甘かったです。沈丁花を思わすような?早春の独特の香りです。
春は桜夏は風秋は紅葉に冬は雪…それだけあればなにもいらないと仰っていたのはどなたさまでしたでしょうか…
私も自然に包まれた小さな庵で、そんな心境にいたってみたいデス~
春風と言えば与謝野晶子さまが素敵なのを詠んでいました。
えーとうーと
思い出しました。
「春の夜の闇の中くるあまき風しばしかの子が髪に吹かざれ」

晶子節なんだなぁ

他にも茂木さんのお好き?な蛍では
「うすものの二尺のたもとすべりおちて蛍ながるる夜風の青き」が、素敵です。
「清水へ祇園をよぎる桜月夜今宵あふひとみな美しき」

出逢う人がみな美しいって表現に晶子の人間賛歌を感じます。

与謝野晶子は日本語の天才だと思います。

この日本語が危ないのれふか?大変だぁ~!

投稿: | 2009/02/14 8:44:18

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