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2009/01/16

朝日カルチャーセンター 《対談》「パイパー」

朝日カルチャーセンター 《対談》「パイパー」-時空を越える脳舞台

野田秀樹 × 茂木健一郎

2009年1月19日(月)
18時30分〜20時30分

「パイパー」の舞台は1000年後の火星。
空には地球が昇り、沈む。
そこに交錯する、生命と、生命・物質の非分明体たち。
「演じる」のは自分だ。じゃあ、いつもの自分じゃない、って、どういうことだろう? そのとき脳はどう働いているのだろう?
話題の最新作「パイパー」をひっさげて、野田秀樹氏と、気鋭の脳科学者・茂木健一郎氏が、演劇の魅力や、創造と表現の可能性に迫ります。

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1月 16, 2009 at 12:24 午後 |

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受信: 2009/01/16 20:30:27

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白い地平線から  青い星が 漆黒の闇の中に ゆっくりゆっくり 姿を現した 満地球 [続きを読む]

受信: 2009/01/17 23:57:34

コメント

昨日の講義に参加させていただきました。

おふたりの対談
リチャード・バックが「イリュージョン」で描いた、ドナルド・シモダとリチャードのやりとりのようにも思えて、大変堪能いたしました。

また機会がありましたら、カルチャーセンターまで参ります。

投稿: じん | 2009/01/20 15:23:55

大変講演を堪能させて頂きました。ありがとうございました。
英語の長文を読むのは大嫌い! でも読み終わった後の蜜の味を求めて。
また学ぶ事を初めてみます。

どなたかがすでに書かれてるかもしれませんが、
Jaak Pankseep 氏はEstonia の方でした。

投稿: hana | 2009/01/17 0:07:58

はじめまして。コメントさせていただきます。と、いうのも脳の錯覚かなと思うのですが、うちの旦那は小さい頃から、疲れたりすると目の前に見えているものが凄いスピードで見えるというのです。これは相談ではなく、もし先生がしっている事があれば、もし暇な時にブログ内で紹介してほしいと思ったたけです。迷惑だったら申し訳ございません。脳も目にも異常はありません。ただ、その時に「今普通に動いてる?」と聞かれ、目を見ると黒目がコギザミに早く左右に動いています。過ぎ通る電車を見ている時の様です。多分体が疲れたりするから脳が何かを防ぐ為にしているのかなと。すみません、変なコメント。こんな人居ないんですかね?
お仕事頑張ってください。陰ながら応援しています!


投稿: きい | 2009/01/16 15:51:53

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