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2009/01/01

Constraints and freedom

Constraints and freedom

The Qualia Journal
1st January 2009


http://qualiajournal.blogspot.com/ 

1月 1, 2009 at 10:06 午前 |

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コメント

なんだかドキドキ感が募る、という感じです。そして、美しくって切ない感じもしてきます。

投稿: | 2009/01/02 10:42:03

茂木さん、あけましておめでとうございます☆☆

ただ一言、・・・参りました!!

大好きなピカソ&大好きな茂木さん。

2009年も、ともに歩ませていただければと思います!!

投稿: 月のひかり | 2009/01/01 23:29:24

おはようございます!

見た瞬間、いい絵だな!ピカソかな? と思いました。
英語読めませんが、”ロブスターと猫”がピカソの作でそれの出会いから書いてあるのかな。読めなくて残念無念…。

ピカソ大好きです。今年の年賀状はピカソの″The Bull” 1945 28.9×41cm の画をモチーフにしました。
すごくいい出来(ピカソの画だから当たり前ですが)なので茂木さんにも御送りしたいほどです!!
雄牛と言えばやはりピカソ。ピカソ以外には想い付きませんでした。
ピカソの画をカラーコピーしたり、印刷してあるのを買ったりして、部屋に3枚飾っています。
Les Deoiselles D`Avignon 1907、Women Running on the Beach 1922、この2枚は大好き!!
特に後者は今一番気に入ってて、青い空を仰ぐ2人の様子が見ていて気持ちいいのです!未知の世界に向かって駈け出す、そんな勇気が湧いてくるのです!寝室にいいと思いません? いい夢が見れる気がしませんか???
好きな絵を飾ると部屋の空気変わりますよね。
気分が上がるし、幸せになるし、気が引き締まるし、いい事尽くし!!
茂木さんは漱石の本物の画を2つ位持ってらっしゃいますよね。
”吾輩はお先真っ暗の猫である”
漱石は真面目なふりしてウィットに富んだ人物に思えます。

他にも私はゴッホとマティス好きで、だけど宗教画も好きで、天使も見ていると美しさに惹き込まれて静寂がやって来るし。
印象派の画を見る時は印象派の音楽を聴いたりして趣味人 気どりです(#^^#)♪印象派の音楽と言うと、ドビュッシー″LA MER″ があるのですが、ベートーヴェンとは全く違う世界でまた素晴らしいのです!!
ああ、この世の中の美に全て触れたいですね!

では、また。

投稿: | 2009/01/01 22:26:10

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