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2008/11/03

本日

本日

青山学院大学 学園祭

http://aoyamasai.com/mogik.html 

三省堂神保町本店サイン会

http://www.books-sanseido.co.jp/blog/jinbocho/2008/10/113php-100.html 


丸善丸の内本店講演会

http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/4224.aspx 

11月 3, 2008 at 08:08 午前 |

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コメント

こんにちは。

いつも楽しみに拝見しています!

後者の講演、拝聴させていただきました。直接お話伺えたことのみならず、茂木さんの人生の好敵手のお話、ライバルを持て、という力強いメッセージ、すごく印象的でした。
(myブログにも書いちゃいました:D )

自分に与えられた環境は、ライバル探しという意味では比較的恵まれているはずなのに、つい忘れていた視点で、改めてはっとさせらた感じです。


ところで茂木さんは、日々多忙な、怒涛の日常生活の中で、自分の手の届く範囲にいる(Accessibleな)"ライバル"に対して、どのような関係性を築かれているのでしょう?

相当選択的、意図的、かつアグレッシブに、インターラクションを持ちに行く感じなのでしょうか。

学生時代の密なるコミュニケーションの中では、"ライバル"をじっくり見極め、自分の中で醸成・昇華する余地もあったのですが、社会人になり、刹那的なビジネス上の付き合いが増す中では、せっかくのご縁があって、「この人スゴイ、かも」と一瞬思っても、ほとんどの場合、接点が次第になくなってそれっきり・・・ということを多く経験します。

(特に私の場合はプロジェクト単位の仕事をしているため、全ての人間関係が数ヶ月単位でまるっと入れ替わります)

結果、ライバルだ、と思えるほど相手を知ることもなく埋没するというか・・・。

そんな経験を多くする中で、ふとそんな疑問を持ちました。

投稿: なほりん | 2008/11/04 18:33:48

先日は青山祭においでいただき、ありがとうございました。質問をした者の一人です。一言お礼をと思い、コメントさせていただきます。言われた通り、毎日少しでも何かを学び、私を必要としている社会を探し続けようと思います。

本日は3つの講演、お疲れ様でした!。

投稿: | 2008/11/04 16:14:34

茂木健一郎さま。

丸善丸の内本店でのご講演、お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
講演の質疑応答の際に
「自身が批判した日本のメディアに出演されているときの気持ち」
ということについて質問をさせていただいたものです。

限られた時間の多くを自分の質問への回答に費やしていただき
本当にありがとうございました。


私も茂木さんのように、日本のマスメディアに対しては
ある種の批判的な考えを持っています。

しかし、日本のマスメディアに対して批判的な考えを持つ
茂木さんの口から、現場での真剣さや、視点を変えると
不要と思われていたものが、実は求められていたことなどを聞き
目から鱗が落ちる思いでした。
(ロンドンブーツ、ヘキサゴン、戦後のウルトラマン、教室コント)

確かに批判することは出来るけど、じゃあどうしたらいいか。
現場は真剣にやっているし、世間が求めているからこそ、
今のマスメディアは存在する。
マスメディアが変わればいいという単純な話ではなく、もっと複雑な
問題である。というように茂木さんの回答を私は解釈しました。

テレビが登場した時代に、ラジオは終焉を迎えると予想した人が
過去には少なからずいました。しかしながら、ラジオは現在でも
独特の地位を保ったまま、不動の存在として有り続けています。

そして現在。ネットが登場した時代にマスメディアが批判されている。
いろいろな情報発信手段が切磋琢磨していく中で、テレビもまた
昔とは違った地位を持つのでは? ということを講演の後に考えました。

今の世界は、どんな人でもネットで簡単に情報発信が出来ます。
情報の発信と受信がもっと活発に行われたとき、マスメディアに
求められるのは、マスメディア自身が表現豊かな記事や娯楽を
提供するのではなく、情報の発信者に対して、発信のネタを
提供することにあるのかも知れません。

そうなってくると、ニュースは事実を伝え、芸能人を大量に出す
バラエティーなども、話のネタという意味では意味がある。

欧米のように発信された情報それ自身が面白いというのも
もちろん1つだけど、情報を自分なりにアウトプットすることで
別の切り口の面白さを出せる情報を提供する。

それがブログ大国日本が求めた、マスメディアの姿なのかもしれません。

まとまっていませんが、自分があの講演の後で考えたのは
こんなことです。

今日は本当に貴重な講演と有意義な質疑、ありがとうございました。

投稿: 島田誠 | 2008/11/04 1:11:43

茂木健一郎さま

私、狭山スキー場、良かったです
黄色いスキーウエアです
でも筑波大学助教授の肩書きで筑波大学水球部監督の肩書きも誇示し坂田スキースクールで今や超一流スキー指導員の高木英樹筑波大学助教授の方、本当に今や超一流スキー指導員?

二年前に筑波大学総務部に相談すると
まずい!ご本人の高木英樹さんの耳にウチの高木英樹教官の、あの教官は関係ない話でも、すぐ
それ自分!と、首を突っ込む悪い癖がある
事実、実はいろいろ問い合わせも、関係ないだろと周囲は気がついているんだが、あの教官は人の話を聞かない、そして、ご本人の高木英樹さんから、このようにウチの高木英樹教官の話が入って
ウチの高木英樹教官はスキー上手くないですし
筑波大学の肩書きを、それもスキーとは関係ないのに使うなど言語道断ですが、筑波大学総務部がいくら、あの教官に注意しても聞かないので
本物の高木英樹さん、あなた、我慢して下さい
さもないと、みんなで口裏を合わせ、あなたを陥れます
確かに二年前に筑波大学総務部に相談した際に言われた

その筑波大学助教授の高木英樹って方
NHKクローズアップ現代に、北京オリンピックの水着のことで放送に
NHKさま
その筑波大学の先生
今や超一流スキー指導員と知ってました?スキー以外の肩書きを誇示し

その別人さんと私、顔が違うそう

狭山スキー場から早めに帰宅
半井小絵さんの
おっとりした雰囲気で、しっかりされている良い感じ!リラックス!
あれ?
半井小絵さん怖い顔
うーん
狭山スキー場で私をみて
有り得ない! 言う人がまだいて、半井小絵さんの笑顔をみて気分を変える!でしたが
でも、半井小絵さんも人間!と同時に感じ
こういう日もありますね。

投稿: | 2008/11/04 0:08:04

茂木健一郎さま

私、狭山スキー場の本日、茂木健一郎さま、書店にてサイン会!

購入し読み直し!
いいな!サイン入り!
購入のチャンス!でも狭山スキー場 こういうことが後ろ髪をひかれ?
そろそろ準備し、いざ狭山。
サイン会、いいな!!

投稿: | 2008/11/03 8:15:35

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