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2008/10/13

茂木健一郎の脳科学講義

ちくま文庫

茂木健一郎、歌田明弘著

『茂木健一郎の脳科学講義』

発売になりました。

筑摩書房の増田健史さんからのメールです

From: 増田健史
To: "'Ken Mogi'"
Subject: ご本が刊行になりました(ちくま増田)
Date: Fri, 10 Oct 2008


茂木さま

こんにちは、増田です。
さて、例の『茂木健一郎の脳科学講義』が刊行になりました。

ブログ等にて盛大にアナウンスいただ
ければ幸甚です。

増田健史拝

amazon 

10月 13, 2008 at 09:55 午前 |

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» 「後ろを一生懸命見れば、前が見える」という勘違い トラックバック IT起業研究所 ITInvC 代表小松仁
以前にも紹介したことのある養老孟司さんには、ハッと目からうろこといったコメントがあり良い刺激になる。 「後ろを一生懸命見れば、前が見える」勘違いというのもその一つで、インターネットの中にあるのは全て過去の遺物であり、ネット上の情報を使いこなせるというのは、言わば後ろ向きに全力で生きることに他ならない。 メディアやネットが行き渡った情報革命のおかげで、脳みその保守化をもたらしているという皮肉な状況になっている。 自分自身で前に向かうことをせずに、過去の情報さえ検索すれば答えがある..... [続きを読む]

受信: 2008/10/13 18:37:03

コメント

新しい本楽しみにしています。
無性に本を読みたい と思う時があります。 図書館で 読むのではなく、自分で購入して 自分のものとして 読みたいと思うのです。

先生の このブログが本になったら また読み返してみたいです。

投稿: 邦之 | 2008/10/14 6:51:15

早速拝読させて頂きました。表紙の蝶も綺麗です。
対談形式でユーモアも沢山交えてあり会話を覗かせて頂いているようでもの凄く楽しいです。ゾンビのように進化しなくて良かったです(笑)
機能主義は中途半端だとダサイがオブジェとしてモデルを観るみたいなところまで行っちゃうと妙なsexyさがある…まるで先生のようです。みのもんたの脳科学名言だと思いました。
我々の神経細胞の活動のうちある部分しか脳にのぼらない…意識の単位100ミリ秒驚きました!…教養とは他人の心がわかる事だ…等々、一気に最後まで読んでしまいたくなります。
内容は非常に難しいのですが、ドーパミンマジックで愉しく感じて読めてしまうのも脳科学者である先生の巧みな文章のtrickなのでしょうか。
たった1リットルの脳みその中で世界を見ている事が脳内現象がやはり不思議で仕方ないです。
それでは意識の世界から無意識の世界へチェンジさせて頂きます。
目覚めのクオリアを楽しみにしながら…それではお休みなさいませ。(*´ω`*)


投稿: WAHINE | 2008/10/14 0:16:48

茂木健一郎さま

増田さまから アハ体験です

私、今回の購入の仕方で、増田さまから アハ体験

町田駅の小田急デパート内の久美堂さんに自宅から電話すると
「 茂木健一朗さまの脳科学講義 ございます!高木さん
  お取り置きしておきましょうか? 」

ハイ!!
久美堂さんのレジで 取り置きの本当 ダイヤモンドです!!

茂木健一郎さま拝読前に 購入時に アハ体験!!

これも今、思います 偶然の幸運です。増田さまの、お写真が掲示されていたので色、タイトル 大きさ 幅など イメージすることが出来ました。

意外の時も アハ体験ですね あー!そうなんですね!!と 購入時に

投稿: HIDEKI TOKYO | 2008/10/13 16:51:59

茂木健一郎さま

町田市の木曾にある文教堂木曾店さん

売ってませんでした。店員さんにもお聞きしましたが それとも私、見落としたのかな? 

小田急デパート内の久美堂さんに電話で聞いてみます。

投稿: HIDEKI TOKYO | 2008/10/13 13:25:01

「響きあう脳と身体」を読ませていただきました。わたしは、小学校の教師をしています。日本の小学校は座学が多いし、断片化された知識の蓄積をすることが当たり前のように続いています。それに対する漠然とした疑問や不安に、著書から大きなヒントを得たように思います。
 授業をする以前に、自分が一人の人間として、自分の人生に全人格をつかって、総合的に生きようとしているのかが大事ではないかと思いました。茂木先生が、科学にとどまらず様々な方と出会い、対話され、思索されていること。先生自身が挑戦しつつ思索されているのだと強く感じました。
 子どもたちにも、体ごと学んでいくような魅力ある授業をしていきたい。また、茂木先生にもぜひ小学校でなにか「学ぶことの意味」を刺激するような授業をしてほしいと思っています。

投稿: kazu | 2008/10/13 11:18:04

茂木健一郎さま

文庫本

これは町田市の木曾にある文教堂さんに行かないと。

現在 茂木健一郎さまの書籍4冊 自分の部屋にです

「 ひらめきの導火線 」

現在 自分の部屋のインテリアとなってます まだまだ拝読はしない
横に置いておいて
それは動揺です冒頭で拝読が止まった書籍 逆に手が出しづらい

「 ひらめきの導火線 」

ただ文字面を見ただけは全部 見ています最後まで 
でも本当 読むというのではなく ここには、こういうことが書いてある記憶は おぼろげながらありますが 拝読は本当 

そもそも読むとは? 見るとは違い ・・・

さて、そういうことも横に置いておいて

町田市の木曾にある文教堂さん もし店頭に置いてなかったら?
どういうことかな?文教堂さん!!ですね 行こうと。

ちなみに年中 物事 考えれいる訳ではないですよ私 

そういえば!と 考えていたこと ふと思い出し あ! アハ体験!
それは茂木健一郎さまの書籍を購入してからです つい最近。

投稿: HIDEKI TOKYO | 2008/10/13 10:50:36

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