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2008/09/11

日本再発見塾 in 最上

2008年10月4日、5日 山形県最上郡最上町

黛まどかさんが呼びかけ人となって
「日本再発見塾」が開催されます。
私も参加します。
みなさまおいでください!

http://www.e-janaika.com/mogami/index.html 

9月 11, 2008 at 08:57 午前 |

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黛まどかさんが呼びかけ人となっている日本再発見塾の 第4回の最上の詳細が上がってきました。 今回は水がテーマ。 毎日タダで六甲のおいしい水を飲んでいたのに、知らない間に、 牛乳やお茶よりも高い値段で売られるようになってしまった水。 原油高騰の問題より重要で、CO... [続きを読む]

受信: 2008/09/11 11:08:49

コメント

茂木先生。
 「脳を活かす仕事術」、本日購入し、拝読しました。先生の著書から明日も「がんばるぞ」という元気を頂いています。
 63ページの先生のパソコンに「これがないと仕事にならない」とあるのを読み、思わず吹き出してしまいました(申し訳ありません…)。とても難儀された経過を読んでいただけにカウンターパンチでツボに入りました。
 私は山形県出身ですが、最上町は長閑な場所です。10月だと紅葉が見頃を迎える(最近は少し遅いようです)辺りだなと思います。また芋煮の美味しい季節でもあります。山形の秋を御堪能ください。今度のプロフェッショナル楽しみにしております。

投稿: 齊藤基 | 2008/09/15 3:41:56

拝見しました。
「まさか!?」と思いつつ検索してみたら「やっぱり」でした。
実は奈良大学の上野先生とは、上野先生は忘れられたかもしれません
が、見も知らぬ私のサイト内(私が目指しているNPO)の表現の
アドバイスをなさってくださった方のです。誰も、理解してもらえなかった時(今もですが)本当に嬉しくどんなに力強く思ったことか。今は当たり前のようになっている、「出前授業」や色々な人のの「講演」の申し込みなどをやっていてネーミングを考えて頂いたのです。
今も感謝していてきっと無意識の中にそのことが、ぽちぽちでも続けていけているのかも知れません。
でも、記憶力があまりないので、コメントに関わった方が上野先生で、
電話でやり取りした方は違う方かもしれませんが、とにかく、
上野先生達のやっておられたインパクでの「奈良発・研究の森」は、本当に画期的なものだと、
今も信じています。
私の目指すNPOの中にも「元気です!ふるさと」ってページも、
あったのですが、縮小してトップページだけになってしまったので、
新しくサイトを構築している今は、止めようかと思っていたのですが…。
奈良発・研究の森のサイトです。
http://www.nara-u.ac.jp/forest/index.html
私のコメントです。(本当になつかしく、こころ暖かく思い出しています。)
http://www.nara-u.ac.jp/forest/forest-a22-visitor1.html

本当に奈良は素敵な所です。
……でも、どうして、「シルクロード学研究所」を閉鎖してしまったのか、
平城京1300年祭の年だと言うのに…寂しい限りです。

投稿: あすか | 2008/09/12 8:12:10

茂木先生。
ベストハウス見ました。

キムさんにすごく感動しました。
茂木先生の言葉や、人に対する接し方があったかくて大好きです。

私はとても不器用で、自分の気持ちも言葉にするのがほんとにヘタです。

いろんな人がいて、いろんな考え方を知るのはとても楽しいです。

勉強になりました。
ありがとうございました。

投稿: mi2 | 2008/09/11 22:59:00

茂木先生。
ベストハウス見ました。

キムさんにすごく感動しました。
茂木先生の言葉や、人に対する接し方があったかくて大好きです。

私はとても不器用で、自分の気持ちも言葉にするのもほんとにヘタです。

いろんな人がいて、いろんな考え方を知るのはとても楽しいです。

勉強になりました。
ありがとうございました。

投稿: Mi2 | 2008/09/11 22:54:51

是非にとも行きたいところです!

本業の建設職人、副業でホテルのボーイとエセ役者、お仕事三本の貧乏暇無しでしてξ

自然に纏わる事や神社巡りが好き、神秘学マニアですから。

でも実践主体でしたから知識は今一つのおバカで(^^ゞ

今後とも活動を頑張って下さい。

PS 様々な掲示板やGREE、アメブロと渡り歩き、現在はmixiですが近々ココログに引っ越し予定です。

投稿: タナトス | 2008/09/11 22:07:12

茂木先生。

よく「切ない」という感情を英語で説明するのは難しいと言われます。<元カノに偶然会って、嬉しい反面、あの頃に戻れないことを確認した瞬間の感情><母親が作ってくれた流行遅れの服を手にした時にこみ上げる感情>などと、具体例を挙げて説明してはみるのですが。

先生の『脳と仮想』の77pにある「実際に傷つくことと同様に、傷つけられる可能性自体が、生きる上での切なさに通じることがある」を読んで。「せつない」とは、この「傷つく可能性」を察知して、可能性それ自体に傷ついた感情かしら?と思い始めました。

投稿: 吉村裕子 | 2008/09/11 21:37:06

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