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2008/07/18

朝日カルチャーセンター ー脳と音楽 08ー

本日朝日カルチャーセンター
「脳とこころを考える」
ー脳と音楽 08ー

2008年7月18日(金)
18時30分〜20時30分
東京新宿朝日カルチャーセンター

http://www.asahiculture-shinjuku.com/LES/detail.asp?CNO=28748&userflg=0 

7月 18, 2008 at 06:11 午前 |

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最近、こいつにはまっています。何か知らないけど、ずっと「ぷちぷち」としてます。バンダイ 無限プチプチボールチェーン 夢のぷちぷち感動体験 (グリーン)価格:(定価:)おすすめ度:たまに、音がかわるんですよ。結構クセになりますよ。Perfume-ポリリズム テクノは、あまり好きじゃ無いんですけど・・・何故か聞いてしまう。... [続きを読む]

受信: 2008/07/18 15:02:00

コメント

久しぶりのコメント失礼いたします。
朝日カルチャーセンター「脳とこころを考える」。
受講は、現在10人キャンセル待ちの方がいるとのことでした。
もっと早くに申し込みしておけばよかった。
日常の生活の中で、使われていないかなと思われる脳の部分。
その感覚が暖まることで思考にゆうずうが効くのです。
その融通の効いた思考、冷めやまぬうちに日常へ大切に持ち帰る。
なんだか愉しくなるのですよ。
きっと拝聴する角度になにかしらの気付きがあり。

茂木先生の講座には愛があり。
信じた
先にも愛があり。

次回こそは!

投稿: 美容師 | 2008/07/24 7:59:11

久しぶりのコメント失礼いたします。
朝日カルチャーセンター「脳とこころを考える」。
受講は、現在10人キャンセル待ちの方がいるとのことでした。
もっと早くに申し込みしておけばよかった。
日常の生活の中で、使われていないかなと思われる脳の部分。
その感覚が暖まることで思考にゆうずうが効くのです。
その融通の効いた思考、冷めやまぬうちに日常へ大切に持ち帰る。
なんだか愉しくなるのですよ。
きっと拝聴する角度になにかしらの気付きがあり。

茂木先生の講座には愛があり。
信じた
先にも愛があり。

次回こそは!

投稿: 美容師 | 2008/07/23 0:54:49

茂木先生 こんにちは♪
なんの話しの繋がりかは、忘れましたけど、「日本人は歌舞伎的動きしか出来ない。それってどうよ?」みたいなこと言われていたと思いますが、言っている意味はわかりますが、私は反対に向こうの人達は、歌舞伎的発想、動き、ニュアンスは出来ないのかな?と… 歌舞伎的なことだけしか出来ないのは、いろんな意味の柔らかさにかけて、今の世界の中では、取り残されているかも知れませんが、すごく日本人特有なことで、誇れることだと思いました。それが18日の朝日新聞に出ていた、クールジャパンの記事だと思います。それはアイフォンの行列で「トイレチケット」なるものが配られて、一回30分、スタッフに頼んで行列から離れることが出来るチケットだそうです!また登録手続きの事前資料を配布したり、午後の飛行機の予定を組めるのも、万事物事が予定通りに進行する日本だけだろう。と書いてありました。まさに「歌舞伎の動き」ならではの出来事ですね♪

投稿: 平井礼子 | 2008/07/20 14:05:43

茂木先生

昨日の講義はお疲れさまでした。
難解な論文を非常に分かりやすく解説いただいて、いつも感謝しています。
私のような脳科学とは異分野の者がこうした最新論文に触れることが
できるのはありがたいとともに、大学院生の頃を思い出します。
あのときは必死でした。

いまあちこちの企業においても"diversity"について重要視している
ように感じます。日本の社会では「出る杭は打たれる」ケースが
まだまだ多いですが、
皆がその多様性を活かして切磋琢磨して何かを成し遂げることは
必要不可欠になっています。
「協調者」と「裏切り者」。すべてが必要なのですね。

あの論文はもう一度読んでみたいと思います。
河合隼雄さんとの共著も、発売を楽しみにしております。

投稿: 細田 | 2008/07/19 8:53:41

Dear Dr.Mogi

I attended the class for the first time today (yesterday?). The point that was made in the thesis was interesting (social diversity contributes cooperation among people).

In fact, I always appreciate diversity in many different ways; such as the diversity of scientists! Both you and Richard Dawkins are my heroes.

But...what about music!?

Anyway, although you didn't really talk much about music this time, I absolutely enjoyed listening to your particular voice (which sounds to me like soothing music). No doubt many females find it very sensual...your voice melts my heart!

I actually brought my favorite books today 『思考の補助線』&『欲望する脳』intending to ask you for an autograph, however, I needed to rush to catch my train(Shinkansen)...Hopefully I'll get a chance next time.

I guess I should go to bed now.

Thank you for the up-to-date lecture. It was fun!

投稿: tomoko | 2008/07/19 3:53:45

ディオニュソス劇場の悲劇のchorosは最初はdithyrambosと同じく50人であったと言われていますが、50人という数は、アイスキュロスの「救いを求める女たち」の合唱隊を形成するダナオスの娘たちが50人であること、ディテュランボスの合唱隊が50人であること、及びアイスキュロスの「慈しみの女神たち」上演に際しての、50人のエリニュス達の合唱隊の姿が余りにも怖ろしく、アテナイの観衆を恐怖に陥れたので、そののち合唱隊の数が減らされたとの伝えがあります。
観客の感覚が変化を生じさせるのは今も、古代も。そのいにしえに,臨場する思念は想像の力ばかりとは言えないのではないかと思いました。

投稿: Nezuko S | 2008/07/18 12:04:24

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