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2008/05/13

プロフェッショナル 堤幸彦

プロフェッショナル 仕事の流儀

気負わず、おごらず、立ち止まらず

~ 映画監督 演出家・堤 幸彦 ~

若き日のロックンロール・スピリットを
失わずに、大人として
立派な仕事をするということは、
一体、どういうことなのかあ!

この番組を見て、堤幸彦さんの
生き方に学ぼうではないか、
諸君!


NHK総合
2008年5月13日 22:00〜22:45

http://www.nhk.or.jp/professional/

すみきち&スタッフブログ

Nikkei BP online 記事
絶対に譲れないものを1つ持て
〜映画監督 堤幸彦〜
(produced and written by 渡辺和博(日経BP))

5月 13, 2008 at 09:03 午前 |

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5月13日のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』に演出家・映画監督の堤幸彦監督が出演。 ドラマ『金田一少年の事件簿』や『スシ王子』、映画『トリック-劇場版-』など様々な作品を手がけています。『堤っ』という単行本を出しています。 堤っ... [続きを読む]

受信: 2008/05/13 10:15:18

» ぶらり歩きと扇子と手ぬぐい トラックバック 旅籠「風のモバイラー」
今朝みたいにこんなさわやかなお天気だと、ぶらりとあちこち歩いていきたくなりますね [続きを読む]

受信: 2008/05/13 23:49:11

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サブタイトルは、「気負わず、おごらず、立ち止まらず」 「ケイゾク」「池袋ウエストゲートパーク」「TRICK」シリーズのヒットで、そのスタイリッシュ映像センスに興味をおぼえ (途中から気がついたのですが、彼が関わった回は、“ひとあじ違う!”んですよ) ドラマ版セカチュー(名作です!)の演出もにも携わってヒットさせた、幅の広さ。 「…へぇ、こういう作品も作れるんだぁ…」と、ますます感心していただけに、本人の対談と、仕事現場が拝見できる、この番組は、大いに嬉しかったです。 印象的... [続きを読む]

受信: 2008/05/14 8:40:29

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受信: 2008/05/14 10:45:55

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5月13日の「プロフェッショナル 仕事の流儀 」は映画監督・堤幸彦 氏。 今や超売れっ子の映画監督。 「スシ王子!」も公開中でもうすぐ浦沢直樹氏原作の「20世紀少年 」も公開されます。 そう言えば浦沢氏も「プロフェッショナル 仕事の流儀」に以前出ていました。浦... [続きを読む]

受信: 2008/05/14 18:41:13

» ■出口の見えない徒労の時間の意味について。『プロフェッショナル・仕事の流儀』 映画監督、演出家・堤 幸彦 トラックバック そこに魂はあるのか?
しばらく録りためていた「プロフェッショナル・仕事の流儀」をぼちぼちと見始めた。 [続きを読む]

受信: 2008/07/13 12:15:30

コメント

堤監督の「まぼろしの邪馬台国」のロケ現場「大井川鉄道」駅舎で
吉永さんと竹中さんのシーンを撮る所に居合わせたんです。
私たちは実際のシーンは見れませんでしたが、「本番」の声に「息」を止めて、「OKで~す」の声に「ハッ~」と息を吸えたような緊張感を
味わいました
監督のお姿が見えなかったのですが、確かに倉庫のような所があり、
ここでお仕事をなさっていたのだとわかりました
堤監督のますますのご活躍、心からお祈り申し上げます

投稿: | 2008/05/15 10:37:41

金田一少年からの堤監督のファンです。

斬新なアングルが印象的でスキ…
ケイゾク・TRICK…堤監督作品のDVDはほとんど持ってます。笑えて泣けて嫌な事忘れられる♪

いやぁ〜大好きなプロフェッショナルの流儀で大好きな堤監督を見れるとは幸せな時間でした!!

投稿: | 2008/05/14 10:27:56

『金田一少年の事件簿』や『トリック』をよくTVで拝見していました。

実に斬新でスピーディな作風に、度肝を抜かれる思いだったのを覚えています。

昨夜(05/13)の「プロフェッショナル」を拝見して、堤さんの作品造りに対する“満足するまで徹底的に詰める姿勢”に「不屈のロックンロール魂」を垣間見た気がしました!

投稿: 銀鏡反応 | 2008/05/14 5:44:58

茂木さん、こんばんは★

堤さんの放送、拝見させて頂きました。
堤さんて、他人の心に同調できる繊細で優しい方なんだなあって感じました。
それと同時に、素晴らしいエンターテイナーというか。
茂木さんと住吉さんの表情がとても楽しそうで、こちらまでスタジオの雰囲気が伝わってくるようでした。

そして堤さんのおっしゃるプロフェッショナルについて、
あぁとても苦労を重ねてきた方なんだなあって思いました。

番組の中でも、あだ名や、奥様が病気で亡くなられたことにふれていましたが、
深い悲しみだったのでしょうね…
だからこそ、どんな逆境でも楽しむという言葉が出てきたのかなと思いました。

その精神は、沖縄のなんくるないさ
という精神にも似ていて
私の両親や祖父母のことを思い出してしまいました。

凄く人間味のある魅力的な方だな、
教えてもらうというより背中を見せてもらった感じがしました。

素晴らしい放送、ありがとうございましたm(__)m

投稿: | 2008/05/13 23:12:50

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