『欲望する脳』7刷
集英社新書
茂木健一郎『欲望する脳』
は、増刷(7刷、累計63000部)
が決定しました。
ご愛読に感謝いたします。
集英社の鯉沼広行さんからいただいた
メールです。
茂木健一郎様
お世話になっております。
『欲望する脳』の重版(7刷)が決まりました。
今回は12,000部で、累計63,000部になりました。
引き続き、好調に推移していて、うれしい限りです。
鯉沼広行拝
集英社

4月 5, 2008 at 12:01 午後 | Permalink
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僕と同い年の茂木さんの、ひょっとして最新刊?昨年の11月に出た本。茂木さんがティーンエイジャーの頃、孔子より老子が好きだったそうだ。茂木さんの友だちのMさんはいつも「論語」を愛読していたという。それから長い時が経ち、Mさんは弁護士になり茂木さんは科学者にな...... [続きを読む]
受信: 2008/04/09 22:20:17
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コメント
こんばんは。
ご著書、このほど、読了いたしました! 前に同じコメントをしていたらどうしよう・・(*_*; どのチャプターも興味深く拝読させていただきました。 「セレンディピティ」という言葉を、このご著書と『CREA』で初めて知りました。好きな語感です。 最近「わたしの欲望ってなんだろう」とよく自問しています。「お腹すいた。何か食べよう」というのがある自体、それが基本的な欲望、答えだと思うのですが・・。春だからですかね。そして、毎日本屋をはしごし、自宅に何冊も未読の本があるからと、『感動する脳』と『すべては音楽から生まれる』を手にとっては、戻し、とぼとぼと本屋を出て、ため息をついています。
お疲れさまでした。 明日もお仕事がんばってください♪
投稿: 才寺リリィ | 2008/04/05 22:33:41
新しい本が出ましたね。
楽しみにして書店に行くことにします。
とても茂木様のような人生には辿り着けないと
思いますが、日々精進していきたいと思います。
投稿: ロスジェネ | 2008/04/05 22:13:41