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2008/03/05

脳を活かす勉強法 14刷

茂木健一郎
『脳を活かす勉強法』 
PHP研究所
は、重版(14刷、累計35万5000部)
が決まりました。

ご愛読に感謝いたします。

PHP研究所の木南勇二さんから
のメールです。

茂木健一郎先生

いつもお世話になります。

土日は、札幌でのサイン会と河合塾でのご講演、
誠にありがとうございました。

また、おかげさまで
増刷となりまして
累計35万5千部となりました。

札幌の現役高校生、予備校生の皆さんが
受験は通過点であり、
その先には「知のオープンエンド」が
待っていることに気づいてくれて
いたら嬉しいです!


木南拝

http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-69679-9

amazon

3月 5, 2008 at 08:31 午前 |

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受信: 2008/03/05 18:55:16

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コメント

こんばんは。

読了いたしました! かつては読書が苦手であったわたしにも、平易で大変読みやすく、何事の合間、合間にとんとんと読み進むことができました。このご本を拝読していますと、なんだか、ほっとできました。まさに“クールダウン”の感覚です。
“学習”の愉しさを再認識することができたと思います。
いつの日かわたしも親になる日が来るかもしれません。そのときにもお教えいただいた秘訣を活かしたいなぁと思っています。

目下「欲望する脳」拝読中です。

お疲れさまでした ミ☆.

投稿: | 2008/03/05 21:20:49

ご著書、とても楽しく読ませていただきました。小学5年と3年男児の母です。二人ともラグビーを3歳からやっていて、現在家族でハマっているためラグビークリニックのジョンカーワン氏との対談も、拝読いたしました。子どもたちは将来トップリーグのラグビー選手を目指すとのことで、練習も勉強もがんばっています!
 ご著書の中で、「脳のゴールデンタイムは朝」とありました。我が家では、子どもが小さい頃から早起きだったので、小1から勉強は「朝メシ前」(5、6時から)で放課後は外で遊んで8時9時には寝ています。さてまもなく6年生になる長男。ラグビー名門校を目指すというので、受験準備が必要です。しかし、大手塾で偏差値を競う勉強法は我が家の教育方針に合わないので、自宅で勉強しています。
 そこで質問です。例えば算数の勉強について。「朝に計算問題や基本的な練習をし、夜に考えたりひらめきを期待する応用問題をする」のとその逆で「朝に応用問題をして、夜に基本的な計算問題をする」のでは、脳科学的に考えるとどちらが良い勉強方法だと思われますか?やはり「朝にひらめき!」があるのでしょうか?

投稿: | 2008/03/05 14:27:48

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