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2007/12/11

それでも脳はたくらむ

それでも脳はたくらむ

ヨミウリ・ウィークリーに
連載中の「すべては脳から始まる」
が本になりました。

岡田健吾くんと濱美穂さんが
ご担当くださいました。

濱さんの素晴らしい言語感覚で、
ステキな仕上がりになりました。


茂木健一郎
中公新書ラクレ『それでも脳はたくらむ』

amazon 

12月 11, 2007 at 07:20 午前 |

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» 本「それでも脳はたくらむ」 トラックバック 富久亭日乗
 (茂木健一郎、中公新書ラクレ264)         まえがきーー人生は、事態が全て把握できないままに進んでいくものである1 体験はひとつも無駄にならない2 人は人につくられる3 「知」は進化の特効薬4 脳も癒しを求めている5 「わかりやすさ」が生命力を奪う6 たくらむ脳のためのヒントあとがき      ※ 週刊誌「読売ウィークリー」に連載したエッセイ41編を集めた。    「脳をどう使うのがベストかわからないとは言いながら、 現時点ではっきりしていることがある。 それは、脳を駆動するのは『意欲』... [続きを読む]

受信: 2007/12/20 7:23:28

コメント

中国への出張途上一気に読み上げました。茂木さんのお笑い好きなど意外な面がありとても親近感を覚えます。私も脳に刺激を与えるべく「うひ山踏み」の心意気にてもっと勉強をしないといけないとあらためて感じた次第です。

投稿: | 2007/12/13 20:47:05

私も先日、買いました。

あるかな?と家の近所の書店を見たが、ない!ので仕方なく、遠くの大きな書店に向かうことに…。

新書のコーナーを見て回る。ええっと…。あ、あった!
くだんの『それでも脳はたくらむ』。
オビを見ると、何とも言えない、よい感じの、茂木さんの写真が。
本文内のイラストも、素朴な味わいでいいですね。

投稿: 銀鏡反応 | 2007/12/12 18:52:18

『それでも脳はたくらむ』、買ってしまいました。
オビの茂木さんの写真に呼ばれてしまい、
手にしないわけにはいかなくなったのでした。

投稿: | 2007/12/11 18:28:17

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